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タイムピンクを洗脳してください

1 :ムラムラ:03/11/22 17:38 ID:dDaI8v55
歴代ヒロインでも特に正義感の強かったタイムピンクことユウリを思いっきり悪の女戦士に洗脳してしまう小説を書きましょう 協力してね

156 :名無しさん@ピンキー:04/05/19 01:43 ID:YbTKET7U
すいません。あげちゃいました。

157 :名無しさん@ピンキー:04/05/22 01:42 ID:d4+hcUD0
捕手

158 :名無しさん@ピンキー:04/05/26 22:44 ID:Q+/x7/O2
保守しておこうっと

159 :名無しさん@ピンキー:04/06/09 09:57 ID:dDoT8dOm


160 :名無しさん@ピンキー:04/06/10 16:59 ID:6nKf7bld


161 :名無しさん@ピンキー:04/06/15 00:04 ID:XEPc17i+
hosilyu

162 :名無しさん@ピンキー:04/06/16 20:47 ID:5g3ThiXb
moukonosuredamekamowakarannne

163 :82 ◆obMo5JQ16M :04/06/16 23:22 ID:ApCiQHxd
「ほら、起きろ」
ユウリがまどろんでいると、ゼニットにたたき起こされた。
檻に入れられる直前に全身に塗布された細胞活性化クリームのおかげで傷口はふさがり、遠目には傷の痕跡すら見えないほどに回復していた。
ユウリが檻から出ると、手を頭の後ろで組むように命じられた。
秘所も乳房も露にしたまま、ユウリは廊下を連行される。
(ま…また…犯(や)られちゃうのかな…
もう、あんなふうに犯られるのはいやだけど…でも…)
ユウリがいろいろ思案するうちに目的地についたようだ。
ユウリはある部屋の中に入るように命じられた。
そこは娯楽室だった。
中はゼニットたちの熱気が充満している。
どうやら今日はギャンブルの日らしく、ここそこで掛け事が行われている。
(ギャンブルの景品にされるのかしら?
少なくとも輪姦は避けられそうね…)
ユウリの考えは、半分は当たっていた。
しかし、輪姦される方がマシだと感じられるような仕打ちを受けるとは、神ならぬ身、知る由もなかった。


164 :82 ◆obMo5JQ16M :04/06/16 23:23 ID:ApCiQHxd
部屋の奥には高さ80cmほどのステージが設置されていた。
ステージの中央には分娩台のような台がおかれており、ステージに上げられたユウリは、その台に四肢を拘束された。
両手を上げ、両足を広げ、正面からみたら恥ずかしい所が丸見え。
通常のユウリなら相当抵抗したであろうことは間違いない。
しかし、逆らう気力をユウリはなくしていた。
輪姦されるよりは…ということもあった。
「さて、皆様。今日はギャンブルデイ・スペシャル。
題して『タイムピンクで遊んじゃおう』ということで、楽しみましょう!」
場内から一斉に歓声が上がる。
「では、本日のファーストベット。タイムピンクのバストは公称80cmですが、実際の大きさはいくつでしょう?」
ゼニットたちが一斉に賭け始める。
(えっ?な、何?)
「さて正解を測ってみましょう…79cm!
意外にサバを読んでいませんでした。
正解の方には2.4倍の払い戻しです。
では、セカンドベット。タイムピンクの乳輪の大きさは何ミリでしょうか?」
ユウリは自分が何のためにここに連れて来られたかを理解した。ユウリは賭けの商品でもなんでもない、単なる賭けの対象でしかなかった。
しかも、ユウリの顔が羞恥で赤くなるのをはやすのも、ユウリを「女」としてみている訳ではない。
単に盛り上がるからに過ぎない。


165 :82 ◆obMo5JQ16M :04/06/16 23:24 ID:ApCiQHxd
尻の穴のしわの数
クリトリスの、平常時の長さと興奮した時の長さ
乳首と乳首の間の幅

しかし…それでもユウリにとっては屈辱的なことだった。
当然、回答の数値を測定される際には巨大なスクリーンにアップになって表示される。

膣を最大に広げたときの大きさ
膣を締め付ける強さ

賭けに参加しているゼニットたちは、当然結果のみに興味があるのだが、負けると腹いせに卑猥な野次を飛ばす。
「オナニーし過ぎでクリトリスが伸びちまったんだろ!」
「そんなにオッパイの間が離れてるのは、何人の男に揉まれたんだ?」
そんな言葉にユウリの心は傷つく。


身体の測定が一段落すると、今度は別のことを賭けの対象にされた。

愛撫し始めてから絶頂に達するまでの時間
導尿されて溜まっていた小便の量。
潅腸されて漏らすまでの時間。

ユウリの、人間としての尊厳を全く無視した行為の数々。
ユウリのプライドはズタズタにされた。


166 :82 ◆obMo5JQ16M :04/06/16 23:26 ID:ApCiQHxd
賭けが終了したのは深夜12時を回っていた。
ユウリは後ろ手に縛られたまま、一辺が50cm程の立方体の檻に入れられた。
小さな檻なので、足を伸ばすことはおろか、背中を伸ばすことすらできない。
そんなユウリに2本のバイブレータが挿入されており、強さは最強にセットされている。
バイブの上から、カギのついた、貞操帯のようなパンツを履かされているために、バイブを抜くことや止めることができない。
絶頂に達しても身体をのけぞることすらできない狭い檻の中で、ユウリは一晩中責めらていた。
(Part1 End)
>>162
そうですね。諸般の事情で、続きがかけそうにありません。
ここでひとまずPart1 Endとさせていただき、Part2は構想レベルに毛が生えたレベルですが、以下、2発言して
終わりとさせていただきます。


167 :82 ◆obMo5JQ16M :04/06/16 23:27 ID:ApCiQHxd
(Part2)
翌朝、ゼニットがユウリを檻から出しても気を失ったままだった。
ユウリは腕に痛みを感じてようやく意識を取り戻した。
それは注射だった。中には気付け薬と自我を弱める薬が入っていた。
薬のため、ユウリは命じられたことを素直に実行するロボットのようになってしまった。
何を命じられても、抑揚のない声で「はい、ご主人様」と答え命令を実行する。
命じられるままに股を開き、オナニーをするユウリ。
その後、裸のまま基地内をつれまわされる。
そしてところどころでオナニーをさせられるユウリ。
昼はゼニットたちの残飯を食べさせられた。
薬が切れ掛かると再び注射をされ、ロボット状態でほぼ1日を過ごすことになった。

夕刻。

ユウリは催眠術をかけられた。
そして、後催眠として、この2日のことを忘れること、次の金曜日、再びクリニックに来ること、
1日に2回づつオナニーをすること、の3つを植えつけられた。

1週間後。
週末はユウリにとって再び地獄の場と化していた。
前回は意図的に睡眠不足の状態にさせ、思考能力が停止した状態で責められていた。
しかし、今回は気力・体力ともに十分な状態であった。
それでも、責めを甘受したのは、前回の調教が全てVTRに撮られていたからだ。
反抗するとVTRを公開すると脅され、しぶしぶと従っていた。
もちろん、前回と同種の責めのため、抵抗感が多少は薄れていたのも要因の1つであった。


168 :82 ◆obMo5JQ16M :04/06/16 23:27 ID:ApCiQHxd
そして日曜日の夕刻。
こんどは催眠術をかけられなかった。
しかし、再び来院することと、1日に3回づつオナニーをすることの2つを命じられた。
VTRが敵の手にある限りは逆らえない。
月曜日からの5日間、ユウリは針の筵にいるようだった。
責めの記憶がありながら、仲間には一切いえない、ばらせない。
寝ていても夢に出てきて飛び起きることも1度ではなかった。
1日3回のオナニータイムだけが、ユウリが調教を忘れられた時間だった。

こうして極度の緊張状態のまま5日間が過ぎた。

そして金曜日の夕刻。三度クリニックに向かうユウリ。
前2回以上に恥ずかしく、また厳しい責めを受け、ユウリの精神は限界に達した。
脚を大きく開いたまま逆さ吊りされ、2本のバイブを入れたまま鞭で打たれている最中、ユウリの中で何かが壊れた。
「イヤッ!イヤッ!もうイヤッ!。もうタイムレンジャーは辞めます!秘密も話します!だから、許して、許して!」
吊るしからおろされたユウリは、ベッドの上へと運ばれた。
そして、ゼニット達から丹念な愛撫を受けつつドルネロに忠誠を誓うよう、耳元でささやかれ続ける。
その言葉に反抗する気力などユウリにはもう残っていなかった。

月曜日、ユウリ抜きで出撃したタイムレンジャーの目に写った物は、トルネロの右に傅く一人の女性戦士の姿だった。
(The End)


169 :名無しさん@ピンキー:04/06/17 00:07 ID:4iawSNBn
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!!

170 :名無しさん@ピンキー:04/06/19 04:33 ID:uZ5/xbid
ごめん、トルネロで噴出した

171 :名無しさん@ピンキー:04/06/23 00:57 ID:nJGj7Le0
…おかしいな、何故アベルネタがないんだ?

172 :名無しさん@ピンキー:04/06/25 15:46 ID:GVKd89SX
82 ◆obMo5JQ16Mさん、乙でした!

173 :名無しさん@ピンキー:04/06/26 17:44 ID:+5wSm0qQ
>>171
よし、ここはおまいに任せた!

174 :171:04/06/27 00:38 ID:RceaL6sp
>173
な、何ィ!?            やってみる。

175 :名無しさん@ピンキー:04/06/30 03:23 ID:q2MZJrgf
ほっしゅほっしゅ

176 :名無しさん@ピンキー:04/07/04 22:24 ID:IaAh70pB
age

177 :名無しさん@ピンキー:04/07/14 16:21 ID:bCw9T2N9
age

178 :名無しさん@ピンキー:04/07/24 00:11 ID:F1916Xqq
age

179 :名無しさん@ピンキー:04/07/26 11:22 ID:v7TpY1bN



180 :名無しさん@ピンキー:04/07/27 11:57 ID:GBE1zHHg


181 :名無しさん@ピンキー:04/07/27 18:08 ID:qeH6Frjv



182 :名無しさん@ピンキー:04/07/31 18:13 ID:x1kTThqF


183 :名無しさん@ピンキー:04/07/31 18:44 ID:K3FutrLI
>>182


184 :名無しさん@ピンキー:04/08/01 08:31 ID:S3k9zzsP


185 :名無しさん@ピンキー:04/08/02 21:22 ID:MHub2gEX
ヽ(`Д´)ノボッキアゲ

186 :名無しさん@ピンキー:04/08/17 00:50 ID:DefofRum
agw

187 :名無しさん@ピンキー:04/08/27 22:13 ID:2bALlSpW
age

188 :名無しさん@ピンキー:04/09/08 16:12 ID:V3bDxvH1
age

189 :名無しさん@ピンキー:04/09/23 14:00:47 ID:XBk+hWrO


190 :名無しさん@ピンキー:04/09/29 21:38:01 ID:oOVGTZQ0
ttp://idol.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1049215056/l50
こっちでは色々とされているな。


191 :名無しさん@ピンキー:04/10/07 21:55:40 ID:O76ULV7t
age

192 :プーさん:04/10/24 17:00:03 ID:SSjW+0nx
はじめまして!!
早速小説書かせていただきます。

・・・洗脳されたユウリ・・・
(P1)

ロンダーズとタイムレンジャーたちはいつも通りに戦っていた。・・・

でもこれからユウリが洗脳されるとも知らずに・・・

あっという間にロンダーズは解散した・・・
と・・・
ユウリは足の自由が奪われたことに気づいた・・・

仲間を呼ぼうとしても声が出ない。

そして後ろから来たギエンに背中を何かで叩かれユウリは気を失った・・・

これから先は>>22>>24をそのまま書きます。


193 :プーさん:04/10/24 17:03:49 ID:SSjW+0nx
その後ギエンが・・・薄暗い部屋へ連れていった。

薄暗い地下の一室にユウリは捕らえられていた。
気を失っているユウリの表情からはさっきまでの凛々しい女戦士の様子は全く見受けられなかった。
むしろ一人の女性としての色気さえ漂わせていた。憎いドルネロをあと一歩のところまで追い詰めたのに・・・・
先ほどの戦いにおいてユウリは単身ロンダーズのあじとに乗り込み、一人でいたドルネロを逮捕寸前まで追い詰めた。
しかしながらギエンとダンテに背後から襲われ、気を失ったのである。
地下室の扉が開いた。「目覚めよ、ユウリ」ダンテの姿があった。
「ううっ、こ、ここは・・・」ユウリは気がついた。
さっきの戦いの衝撃でクロノチェンジャーが解かれ、ベーススーツ姿でベットに磔にされていたユウリを見て、ダンテはにやりと笑みを浮かべた。
「さすがに鍛えられた女戦士はいい体してるぜ、へへへ」
「ダンテ、私をどうするつもり、早く離しなさい」「たった今ドルネロ様と俺で話し合った結果、お前をロンダーズの女戦士にすることに決めた。
われわれの任務遂行には腕の立つ有能なスナイパーが必要なのだ。ましてやそれが美人な女戦士ならなおさら都合がいい。
リラにはもう飽きた。ロンダーズには新しい女戦士が必要なのだ。ユウリ、お前にその役目をはたしてもらうことにした。」

194 :プーさん:04/10/24 17:06:57 ID:SSjW+0nx
だ、誰がお前たちの仲間になどなるものか。必ずお前たちを逮捕する」
磔にされたままでユウリはダンテを睨み返した。
体のラインがくっきり浮き出たベーススーツからショーツのラインが透けていた。

「ユウリよ、見れば見るほどいい女だ。
今まで敵にしておいてずいぶん損したぜ。
ユウリをお前の心を正義から悪に染めてやる。
そして身も心も我々の物になるがいい。今からお前を洗脳してやる。
しかも淫らな方法でな、ひひひっ」そういうとダンテは体をひるがえし
黒いショーツ一枚になった。ショーツの中にはいきり
立ったペニスがかろうじて納まっていた。
「い、いや助けてー」
ユウリの悲鳴が響き渡った。
だがここはロンダーズの基地の中、だれにもその声は聞こえなかった。
そしてダンテはユウリのそばに近づき、
ベーススーツの上からユウリの
体を両手で触りだした。「や、やめなさいダンテ、あっ、ああん」
そして両手がユウリの股間にいった時,ダンテは大声で呪文を唱えだした。
「エロエムエッサイム、エロエムエッサイム・・・」
その瞬間、ユウリの股間
に今まで味わったことのない快感が押し寄せてきた。
黒い津波のような快感に
ユウリの肉体が覆われていくようであった。
そしてダンテが両手をクロスしたとたん、ユウリのベーススーツが飛び散り、
白いアンダーショーツ一枚にされてしまった。
ショーツは愛液で濡れおり、
ユウリの股間にくいこんでいた
「ああん、だ、だめああっ」ユウリはいつの間にか腰をくねらせてあえいでいた。
「このままじゃ、私は悪に染められてしまう。タツヤ助けて」心の中でそう呟いたのを最後にユウリはダンテの意のままに喘いでいた。

195 :名無しさん@ピンキー:04/11/06 14:30:14 ID:Mfdxmhwn
age

196 :名無しさん@ピンキー:04/11/14 00:07:09 ID:HBAG5p+x
age

197 :名無しさん@ピンキー:04/11/28 21:38:06 ID:F+BwljvS
誰か続き書いてくれー

198 :名無しさん@ピンキー:04/12/05 12:16:39 ID:CEQ+xz0H
age


199 :名無しさん@ピンキー:04/12/06 21:35:40 ID:CWM1CLIu
新章を頼む。

200 :名無しさん@ピンキー:04/12/14 12:12:42 ID:4yJEtgvp
取り敢えず200Get。


201 :名無しさん@ピンキー:04/12/25 02:45:38 ID:nG6AUfNu
age

202 :名無しさん@ピンキー:05/01/06 07:49:37 ID:vOBjHc1L
age

203 :名無しさん@ピンキー:05/01/15 20:48:42 ID:Pt4/P/wN
age


204 :名無しさん@ピンキー:05/01/20 01:13:16 ID:6AZa4r+U
hosyu

205 :名無しさん@ピンキー:05/01/20 10:34:19 ID:WrKtB1Af
ninnpuu

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