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【早熟少女】VS【未熟な大人】

1 :名無しさん@ピンキー:03/12/13 09:37 ID:FYUDzab4
小中高生で既にSEXの快感を知り尽くした早熟少女×大人なのにまだ童貞.性に未熟な成人男性        
☆少女に優しく筆卸してもらう教師
☆S少女にいじめられるM男
☆妹に童貞を馬鹿にされる兄
☆童貞である為に少女に子ども扱いされる大人etc.
社会的立場と性経験が逆転した関係が大好きです。
そんな倒錯した男女の小説、体験談、妄想………
宜しくお願いします。

2 :名無しさん@ピンキー:03/12/13 10:41 ID:pK/gF5nu
2


3 :名無しさん@ピンキー:03/12/13 10:55 ID:FYUDzab4
試しに書いてみました。

「……せんせい、また私の脚、見てて興奮しちゃったの?」
「………………う、うん……きょ、今日もいいかな?…美香ちゃん…」
「ふふっ…も〜う…しょうがない子ねぇ……で、どれにするの?せんせい」
「て、手だけでいいよ……あんまり余裕ないんだ…今月は…」

子供部屋、家庭教師と教え子……勉強中の二人
教師は21歳…大学生 生徒は12歳…小学校6年生
勉強の合間のいつもの息抜き………淫らな遊び………

「手コキでいいのね……私は学校の宿題やってるから、その間に逝ってね…」
「う、うん……」
「じゃあ、早くおちんちん出しなさいよ……包茎の子供ちんこを……」
「あ、は、はい……」
「もうすぐ、ママがおやつ持って来るから、いつもみたいに さっさとドピュドピュしてね」

4 :名無しさん@ピンキー:03/12/13 10:56 ID:FYUDzab4
嬉しそうにいそいそと性器を露出する男
少女はそれをちらっと横目で確認しただけで、ノートを開いて宿題にとりかかる。
手探りで男の局部を探し当て、小さな手でそっと握る少女
男は少女の姿を舐めるように見詰め、自らを興奮させる。
肩まで伸びる黒髪、わずかに膨らむ双丘、ノースリーブのシャツから露になっている引き締まった腕、
ピンクのパンツから伸びる細いがむっちりとした脚、意外とボリュームのある腰まわり………
そして、自分の汚らしい皮を被った淫茎を摘んでいる小さなポチャッとした手………
それらが男の興奮を徐々に昂めていく。
手コキ…手による愛撫…男を射精に導くテクニック…
やっているのは…小学生、教え子、12歳………経験豊富な非処女の少女………大人
やられているのは…大学生、教師、21歳………経験無しの童貞………子供

5 :名無しさん@ピンキー:03/12/13 10:57 ID:FYUDzab4
「ぁぁ……いい、……いいよぉ…」
「えーと……時速80キロメートルの電車で、一郎君は隣町まで……」
「ハァハァハァ……っあ、ぁぁぁ……」
「30分後に…買い物を済ませて…」
「あああ…い、いきそう……っああああ…ハァハァ…」

男を見向きもせず宿題に没頭する少女……
しかしその手の動きは熟達した風俗嬢のそれとほとんど変わらなかった。
小学生の外見と風俗嬢の性技を併せ持つ少女…
男はそう考えただけで絶頂を迎えようとしていた。


6 :名無しさん@ピンキー:03/12/13 10:59 ID:FYUDzab4
「ハァハァ…も、もう……あっ ぁぁぁぁーーーいっくぅーーーー」
男は我慢できず少女の手の中であっけなく果てた。
「はや〜い…やっぱり童貞はだめねぇ…はははは」
「ハァハァハァ…………………………」
「同級生の男の子でも…もう少し我慢できるよ…」
「…………ハァハァ………」
「本当…せんせいって包茎で早漏で短小で……童貞なんて…ダメな大人なんだねぇ…」
「ハァハァ…………」
「小学生以下だよ…セックス知らないなんて……子供もいいとこね……」
「…………………」
「はい、手コキで発射は…五千円だよ……安いでしょ…なにしろ小学生の手コキだからね…ふふふっ」
「………………う、うん」
「あっ!…せんせい この問題だけどね…………………」

少女に教えてもらう性の授業は終わったようだった。
二人は本来の教師と生徒に戻って、勉強を続ける…………


7 :名無しさん@ピンキー:03/12/13 11:01 ID:FYUDzab4
稚拙な文章ですいません
こういうシチュエーションに興奮する人、いませんか?
神の出現をお待ちしてます。

8 :名無しさん@ピンキー:03/12/13 11:21 ID:eRJa27EZ
イイヨイイヨー

9 :名無しさん@ピンキー:03/12/13 13:49 ID:qV/U2GGo
きゃらめる堂

10 :名無しさん@ピンキー:03/12/13 15:05 ID:FYUDzab4
>9さん
きゃらめる堂というのは何でしょうか?

もうひとつ書いてみました。
どうでしょうか

体調を少し壊した僕は早めに仕事を切り上げ早引けして帰宅する途中だった。
家に向かう快速バスの中…午後四時半…半端な時間のためか乗客は少ない。
ぼうっとした頭でうつらうつら眠るにはちょうど良かった。
しかし……………バスの後ろの方から聞こえる女性の嬌声で僕は目覚めた。

11 :名無しさん@ピンキー:03/12/13 15:06 ID:FYUDzab4
「でね、慶太ったら……あそこ、舐めろって言うんだよ…」
「あそこって どこよ?」
「ちんちん?」
「馬鹿ねぇ……そんなのいつもやってるって……あそこよ…ア.ナ.ル…アナルよ…」
「えーー!? アナルって…お尻の穴でしょ?」
「信じられな〜い!?…嘘でしょ 由香?」
「まじまじ!……信じられないけど、まじなのよ〜……」
「そ、それで…どうしたの?…………ひょっとして……舐めたの?…ケツの穴?」
「それがねぇ…泣きそうな顔で頼み込むのよね……祐介が愛ちゃんにしてもらったんですって……」
「愛ちゃんって……4組の?……へぇ〜可愛い顔して結構やってんだ…あの娘……」
「それで…そ〜と〜気持ち良かったらしくて………私にもやってだって……」
「舐めたんだ…由香も」
「うん…仕方ないじゃない……浮気されても困るしね…」
「ふ〜〜ん………で、どうだったの?」
「それがね ふふふっ 結構いい感じかもよ…アナル舐めって……」
「えっ!? なんで、なんで?」
「私、慶太があんなに喘ぐのって……はじめてかも……」
「あ、喘いじゃったの……彼?男なのに?」
「うん、うん、……すごいの……も〜女の子みたいに『アンッアンッ』って……」
「うそ〜!? そんなに?」
「あんまり可愛いから……私…その後、上に乗って犯しちゃった……彼を…ふふっ…」
「きゃ〜!!すご〜〜い! 由香」

12 :名無しさん@ピンキー:03/12/13 15:08 ID:FYUDzab4
最初の方は聞き取りづらかったが、途中からの会話ははっきりと僕の耳に入ってきた。
その明け透けな内容に、僕は驚いた。どう考えてもセックスに絡んだ話だったからだ。
(まったく……最近の女どもは…仮にも公共機関のバスの中で大声でする話か!)
25歳のまだ若者の僕にさえ、そんな年寄りじみた考えを呼び起こさせるほど破廉恥な会話だった。
通路を挟んだ席に座っていた年配の女性も顔をしかめている。

「あれって絶対…男の性感帯よ…シーツを掴むほど感じてたもの……」
「そんなに………………私も試してみようかなぁ……最近マンネリなのよね……」
「あっ……沙織がするなら…私も…やってあげようかなぁ………隆に……」
「そうだよ、二人ともやってみなよ…喜ぶよ、きっと…特に隆なんて…ちょっと『M』入ってるでしょ…彼?」
「そ、そうかなぁ?………」
「うん、うん、…何となくそんな感じぃ〜」
「でしょ?………ネットで調べたら『M』の男ってお尻を責められるの好きなんだってよ」
「きゃぁ〜〜〜!! 由香ってそんなサイト見てんだぁ〜?」

13 :名無しさん@ピンキー:03/12/13 15:09 ID:FYUDzab4
なおも続きそうな その破廉恥極まる会話に 僕は苛立った。マナーの問題もあるし、大体女性が楽しそうにセックスに
ついて語るなんておかしいとも思った。まるでやりたい盛りの男子高校生みたいじゃないか………
「ゴホンッゴホンッ!!」
僕はわざとらしく咳をして、彼女達に常識というものを知らしめようとした。

「沙織もハルカも見ないの?………『M』男って結構いるらしいよ…男は意地張って黙ってるだけだって…」
「そうなの〜? そう言えば彼も…騎乗位が一番良いって言ってるわ…それってやっぱ…」
「プチ『M男』って感じじゃない? 犯しちゃえば…喜ぶんじゃない?」
「大体、ハルカの彼って…童貞だったんでしょ? ハルカが奪ってあげたんじゃない…だったら言う事聞くよ。絶対」
「教え込んだんだもんね…ハルカお姉さんが……はははははは」

気付いてか気付かずにか……女達の会話はいっそうエスカレートしていく。僕はいったいどんな女達なのか興味を持った。
どうせセックスに飢えたOLか、風俗にいるような派手な女達だろう……そう思って僕は後ろを振り向いた。
「……!?」

14 :名無しさん@ピンキー:03/12/13 15:09 ID:FYUDzab4
僕の予想は外れた。一番うしろの座席に陣取り、猥談を交わしている女達……そいつらはOLでも派手な女でもなかった。
制服に身を包んだ…学生だったのだ……しかも僕にはその制服は見覚えがあった……十年前まで毎日見ていた制服……
僕の母校の中学校の制服だったのだ……僕は僕の目を信じられなかった。その少女達はスカートこそ今風で短いけれど
それ以外はこれといって悪そうな雰囲気でもなく、むしろ今の中学生にしてはあどけない顔つきの少女達だった。
(嘘だろ…あんな娘達が……今の会話みたいな……セ、セックスしてるのか? 信じられない……)
そんな思いで僕がじっと少女達を見ていると、一番端に座っていた少女が僕の視線に気付いたようだった。
驚いた顔の僕を見て、彼女は悪びれて恥ずかしがるどころか…………なんとにっこり微笑んだのである。
そして更に僕を驚かせたのは……彼女は…薄桃色の舌をチロッと出して、アイスクリームを舐め上げるように舌を動かしたのだ。
それはまさに……フェラチオを連想させる動きだった。僕は中学生のそんな淫靡な真似事にドキドキして目を逸らすしかなかった。
(ああ…恐ろしい……性の低年齢化っていうのは…大げさな話じゃなかったのか……中学生が…あんな……)
僕はマスコミが騒ぐほどには、今の若者の性は乱れていないと思い込んでいた。僕の学生時代にはそんな事をする奴なんて
一部の不良だけだったからだ。そして僕自身も当然……学生時代はおろか、今に至るまでそんな事はした事がなかった。
そう……つまり僕は25歳の今も……セックス未経験の童貞だったのだ…それなのにあの後ろの中学生達は………………
処女でないどころか…会話の内容によればかなりの性知識と性体験を持っているらしかった。しかもアブノーマルな事まで……
僕はそんな少女達と係わり合いになるのが恐ろしくて、そっと前を向き静かに目を閉じて寝たふりをする事にした。


15 :名無しさん@ピンキー:03/12/13 15:10 ID:FYUDzab4
どれ位の時間がたったのだろうか……いつの間にか僕は本当に眠ってしまっていたらしい。次第に意識がはっきりしてきた
僕は横に人が座っているのに気付いた。混んできたのだろうか………ふと何気なく横を覗き見た僕はハッとした。
横に座っていたのは……あの少女……破廉恥な会話をして、そして…フェラチオの真似事をして見せた……中学生の少女だった。
「目が覚めた?……おじさん?」
突然、少女が話しかけてきた。僕は少女の顔を改めてじっと見た。どう見てもこの少女がさっきの会話のような…性体験を
しているとは思えなかった。それほど少女は近くで見るとあどけなさを残し子供子供していたのだ。
「さっき 私達の方見てたでしょ? 話も聞いてたの?………盗み聞き?」
「……………………あ、い、いや……」
少女が何を言わんとしているのか…僕にはわからなかった。とりあえず曖昧な返事を返すしかなかった。
「私たちの話…聞いて…興奮したんじゃないの?おじさん……」
「………!?」
「ちんこ おっ勃ってきてたんじゃない? おじさん………溜まってそうな顔してるし……フェラ顔で勃起したでしょ?」
「…………………」
少女が放つ淫語に僕は先程の事を思い出していた。確かに怒りと共に下半身に充血する……勃起したのは本当だった。
僕は自分よりも10歳も年下の少女のセックスの話を聞いて 何ともいえない興奮を感じていたのだ。
「いいよ……抜いてあげようか? 溜まったザーメン私がシコシコして逝かせて上げようか?」
「なっ!?」

16 :名無しさん@ピンキー:03/12/13 15:11 ID:FYUDzab4
僕は思わず周りの席を見渡した。混んで着ていると思ったのは思い違いで 車内は逆に先程よりも空いていた。
彼女の連れの少女達も顔をしかめた年配の女性も既にバスを降りたようだった。と言うか、乗っているのは二人の他、前の方に
たった一人しかいなかった。だからこの少女の声が誰かに聞かれると言うことはまず無かったのだ。
「私、今月ピンチなんだ…お小遣い……だからぁ……5千円でいいよ どう? おじさん」
この少女は僕に…援助交際というものに誘っているのだ。こんな可愛い顔の…まだ小学生でも通用するようなあどけない少女が…
「ば、馬鹿な……こ、子供が…生意気な……」
僕はドキドキしながらもなんとかそう言って、大人の常識を教えようとした。しかし少女は何でもないようにこう言った。
「子供? ふふっ おじさん さっきの話聞いてたんでしょ?私、子供じゃないのよ……っていうか…おじさん なにビクついてるの?」
僕が緊張している事をこの少女は的確に見抜いていた。なぜ僕が緊張しているのかは僕自身にも解らないのに………
「ねぇ…おじさん もしかしたら…童貞じゃないの? なんか雰囲気が幼い感じぃ〜 ふふふっ」
童貞という単語に僕は、迂闊にも反応してしまった。みるみる顔が赤くなるのが自分でも認識できた。
「わぁ! やっぱりそうなんだぁ…童貞君なんだ…おじさんなのに…ねぇ いいでしょ?優しく扱いてあげるから…ふふ」
「………………………き、君は…いったい…幾つなんだ…そんな…いやらしい……」
僕はそう言うのがやっとだった。童貞を否定する事も忘れていた。しても否定しきれなかっただろうが……
「わたし?……私、12歳よ……中学一年生の12歳 由香って言うの……」
「……!? 12歳!?……そ、そんな…12歳があんな事を……嘘だ………」
僕は俄かには信じられなかった。会話の内容からして中学生と言うのも驚きだったが少なくても中学3年生ならば…と考えて
いたのだ。それが…中学一年?12歳?…この間まで小学生?…ランドセル背負ってた少女?
「何 驚いてるの?おじさん…今時普通だって…ふふ 私、小学生のときからやってるよ…セ.ッ.ク.ス…みんなそうだって」
僕は少女の言葉と年齢に…以上に興奮し始める自分を感じ取っていた。それは下半身の変化を伴っていた。

17 :名無しさん@ピンキー:03/12/13 15:13 ID:FYUDzab4
「あら! ほ〜ら 勃起してきたじゃん 何?おじさん 私の歳 聞いて興奮してるの?12歳の女の子に興奮したんだぁ…
おじさん 『ロリコン』なんだね……でも『ロリコン』で『童貞』ってなんかおかしいわね……」
更に硬さを増しズボンの上からでもはっきりと解るほど僕の勃起は明らかなものになっていた。
「ふふふっ いいよ おじさん ついこの前まで小学生だった12歳の由香が、『童貞』おじさんのおちんちん扱いて
気持ちよくしてあげるぅ〜…ドピュドピュってザーメン発射させてあげるよぉ〜…さ、おちんちん出しなさい…『童貞』くん」

由香のテクニックは……童貞の僕には比べる事ができないが……とても12歳の中学一年生のものとは思えなかった。
僕はまさに三擦り半で由香の手の平で果てた…………由香は手に付いた僕のザーメンを慣れた風にポケットからティッシュを
出して拭き取った。そして………突然前かがみになって…射精したばかりの僕の肉棒をパクっと咥え込み、口の中で上手に
舌を使い纏わり付いたザーメンを綺麗に舐めとった。その新鮮な感触に僕は小さな悲鳴を漏らした。
「ふふっ 舐められるの初めてだったの?」
「…………………」
「あんまり 早く逝っちゃったから………サービスよ、サービス……でも大人になりたかったら…もう少し我慢しなきゃね」
「……………………」
「私が一人の時は…いつでも声掛けてね……また気持ちよくしてあげるから……ね、おじさん」
「…………………」
「それか……5万円くれたら……童貞切ってあげてもいいよ……大人にしてあげてもいいんだよ…おじさん」

「あっ! 私、次で降りるんだぁ  じゃあね おじさん バイバイ」


                         おしまい


18 :名無しさん@ピンキー:03/12/13 23:16 ID:FYUDzab4
こういう嗜好の人って少ないのか……


19 :名無しさん@ピンキー:03/12/13 23:40 ID:CVUNYipo
>>18
いるにはいるよ。板が違うけどこういうスレもある。
少女が年上の男を弄ぶ作品
ttp://www2.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1054211165/


20 :名無しさん@ピンキー:03/12/14 00:36 ID:e9oJM5Fp
>19さん
どうもありがとうございます。
昔有った『妹マゾの部屋』?風のサイトが
最近少なくなった気がします。
やはりこの嗜好は少数派なんでしょうね…
DVDなんかは『妹に犯されたい』等が増えてきてる
気はするんですけどね………

21 :名無しさん@ピンキー:03/12/14 02:13 ID:hNKuiYj8
age

22 :名無しさん@ピンキー:03/12/14 10:12 ID:e9oJM5Fp
ほんと…最近やる男、やる男、童貞ばっかだわ……あのさあ 大学生とか社会人にもなって童貞なんて……
信じられないってゆ〜か、失礼よ!女の子に対してね…私たちはさぁ…タメの男子達が幼稚すぎてえっちの相手に
ならないから、わざわざ年上の男を逆ナンしてるんだしぃ…そりゃあ 期待するわよ…中学生の私達から見れば、20歳
過ぎてれば大人じゃん?…どんなえっちしてくれるかワクワクしてホテルとか行くんだわ、そしたらいざとなって
「僕も初めてなんだ」って……何それ?って感じ…「僕も」って「も」って…あのぉ…悪いんですけど 今時さぁ
逆ナンする女子中学生で処女がいるなんて…思ってる?本気で?
ばっかじゃな〜い!自慢じゃないけど私等、小6からやってるんですけど…
とりあえずさぁ、オヤジはキモイから嫌なんだよね…だから20代前半の男の子達、もっとSEXの勉強してよ…
小中学生とSEXできるなんて今のうちだよ……私達を気持ちよくしてよ、感じさせてよね〜!
冗談抜きで大人で童貞の奴が増えてるって感じするよ、まじで…学校の先生にもそれっぽいのが2人いるし…
童貞は小学生以下ってゆ〜のを自覚してさぁ、私等に早く追いつくようにしないと、30歳過ぎて童貞なんて
悲惨な事にもなりかねないよ……

以上 13歳の女子中学生からのアドバイスでした 

23 :名無しさん@ピンキー:03/12/14 13:36 ID:nRsW0h9e
うう…ぼく、童貞なんです…
>22 さん、筆おろし…してください…

24歳でした

24 :名無しさん@ピンキー:03/12/14 16:44 ID:e9oJM5Fp
一ヶ月前 渋谷に友人と遊びに行ってたんですよ。そしたら生まれて初めて
女の子からナンパされたんです。制服は着てなかったんですけど女子高生
の二人組にです。えーと…僕はこの春から社会人になったばかりなんですけど
高校、大学時代にはこんなラッキーな事は一回もなかったですねぇ……
まあ、自分で言うのもなんですが社会人になってから 周りの影響か結構服とか
髪型とかに気を使うようになっていたし、金もそこそこかけてたんです。
今の自分と比べると学生の頃の自分は、やっぱりかなりダサダサだったと思いますね。
だからその女子高生に声をかけられた時も 嬉しいのは嬉しいんだけど 心のどこかに
やっと僕の良さがわかる女の子が現われたと思ったのも事実です。
それで友人とその子達、4人でカラオケに行って遊んだんですけど途中から自然とカップル
二組が出来ちゃってました。僕の方の女の子はちょっと小柄ですが、胸とかなかなか大きくて
完全に僕好みの子なんで 僕はかなり舞い上がってました。ただ性格は少しきつそうで
四人の中でも割と仕切ってた感じでした。まあ、最近の元気な女子高生って感じですかね…
タメ口をきかれてもそんなには気になりませんでした。彼女が男性になれてる感じもしましたね。

25 :名無しさん@ピンキー:03/12/14 16:45 ID:e9oJM5Fp
カラオケ店を出ると僕達はカップル同士に別れる事にしました。
さあ、これからどうしようかと僕は思案してました。というのも女の子と一対一でデートした
経験がなかったからです。高校も男子校で、大学も女子はほとんどいないという環境の為ですが
23歳でデートもしたことないというのは世間では遅れてるらしいんですが、僕が案外と気に
していなかったのは周りの友人も僕と同じ様な感じだったからですかねぇ……ですから 当然
僕は23歳で童貞だったんです。友人の中には風俗で経験する奴もいたんですが、僕はなんだか
それには抵抗があったんです。ま、素人童貞も本当の童貞もあんまり変わらないと思ってもいました。
ただその時、「いざこういう状況になった場合にどこに行くのがいいか」というのが皆目解らなかったのには
困りました。食事に行くには早い時間でしたし、映画というのもこの子にはあまり相応しくないように
思えたからです。僕がそんなで困惑していると なんと彼女の方からスタスタと歩き始めたんです。
僕が「どこか行きたい処があるんだ?」と聞くと、彼女は「へっ?そんなの決まってるじゃん やるんでしょ?」
と答えました。「やる」というのがSEXの事だとは解りましたが、まさか女の子の方からそんな誘いを
受けるなんてと驚きました。とにかく僕は彼女の後に付いて行きました。彼女は非常に慣れた風で
あるラブホテルにさっさと入って行きました。もちろん僕は初めての事なのでおずおずと入っていったんです。

26 :名無しさん@ピンキー:03/12/14 16:46 ID:e9oJM5Fp
部屋に入っても物珍しそうにきょろきょろする僕を変に思ったのでしょうか………彼女は不審な顔で僕を見てました。
「最近の…女子高生はやっぱり凄いよね…こんな所に平気で入るんだ?」僕は驚きを素直に口にしました。
彼女の不審そうな顔は直りません。僕は正直に本当のことを告げました。そのほうが良いと風俗で童貞を捨てた
友人が言っていたのを思い出したからです。「あのさ、僕…こういう場所 初めてなんだ…女の子と来るのも…」
そこまで言った時の彼女の豹変振りは凄かったですね……
「は!? 何? あんた まさかその歳で童貞? うっそでしょ〜!? また童貞小僧かよ!」
さっきまでタメ口とはいえ 年長者の僕を立てる風だった彼女の口調が急に変わりました。
「勘弁してよ〜…あんたもういい大人でしょ!SEXした事ないなんて…ふざけんなよ!」
「それに 私は高校生みたいなババァじゃないわよ 失礼な奴ね ピチピチの中一の女の子をつかまえて女子高生だって」
僕は腰を抜かすほど驚きました。中一?中一?中一って言えば……去年まで小学生?…この子が?……
「もう、童貞って面倒臭いんだよね…すぐ出しちゃうし、ピストンも甘いし、……あんた、手まんことかもした事ないの?」
僕には言葉の意味すらわかりませんでした。それを見た彼女は深いため息をついたのを覚えています。

27 :名無しさん@ピンキー:03/12/14 16:46 ID:e9oJM5Fp
「はぁ〜……最悪……なんで三人も続けて童貞小僧なのよ……もう、筆卸も飽きたって……」
「あのぉ〜…僕が童貞っていうのがそんなに…悪かったですか? SEXのやり方くらい…知ってますけど…」
「バ〜カ やり方くらい、今時 幼稚園児でも知ってるっていうの! そんな風に言う事自体、ダメな奴なんだよ」
「童貞は…ダメですか…?」
「何のために わざわざ大人をナンパしてると思ってんだよ! SEXが巧いからだろう!童貞の大人なんか……
生きてる価値ないじゃん!小学生でもSEXしてる時代に…お前、何考えて生きてきたんだ?あっ!このガキが!」
「そんな……無茶な………」
「とにかく もう私は帰るから!」
「そんな……僕はどうすれば……それに、ここ…どうやって出れば……」
「はっ!知るかよ そんな事! ビデオでも見てせんずりこいてればいいじゃん!」
「……………」
「とにかく 子供がこんな所にのこのこ付いて来るんじゃないわよ! これから気をつけなさい! 僕ちゃん!」

結局 一人でラブホテルに残された僕は彼女の言うとおりにビデオを見ながらオナニーをして帰りました。

あれから一ヶ月 僕は未だに童貞です。そして町で見かける女子中高生…いやいや、高学年の女子小学生にまで
劣等感を感じるようになってしまいました。だってあの娘達の中には確実に僕より大人な人がいっぱいいるはずだから……

28 :名無しさん@ピンキー:03/12/15 00:33 ID:kObD2OML
板違いですか?

29 :名無しさん@ピンキー:03/12/15 00:38 ID:CqeC6Nus
フェチ板かな?

30 :名無しさん@ピンキー:03/12/15 09:17 ID:kObD2OML
神はいませんか?

31 :名無しさん@ピンキー:03/12/15 09:37 ID:G3DwASuU
>>500

32 :名無しさん@ピンキー:03/12/15 09:37 ID:G3DwASuU
>>500

33 :名無しさん@ピンキー:03/12/16 01:01 ID:YV/0Wh43
 里奈は結城先生が好きで好きでたまらない。こうして授業を受けているだけでも胸がキュンとしてきて、涙がこぼれてしまいそうになることもある。
「起立……礼」
 日直の号令もうわの空。けっきょく四時間めもろくにノートを取ることも手につかないままに終わってしまい、休み時間になった。
「あはっ。美咲ったら苺パンツだぁ……」
「いやんっ……やめてったらっ、もうっ」
 他の生徒たちがふざけて女の子同士のスカートまくりしてはしゃぐなか、椅子にかけたまま肩を落としている里奈に、美香が気がついた。
「どうしたの、元気ないじゃん」
 五年B組のリーダー格とも言える少女に声をかけられた里奈は、彼女に抱きつくとわっと泣きだしてしまった。


34 :名無しさん@ピンキー:03/12/16 06:55 ID:t9M5Grxq
しまった!誤爆。
よく考えたらスレ違いでした。別の場所さがします。スマタ。

35 :名無しさん@ピンキー:03/12/16 11:43 ID:qOChpvrF
>33,34さん
そんな事言わずに続きお願いします。

36 :名無しさん@ピンキー:03/12/19 15:41 ID:pzS5bPrw
GBB

37 :名無しさん@ピンキー:03/12/19 23:33 ID:67ioysBW
GBBって、Good Bye Boyって意味?(´Д`;)

38 :名無しさん@ピンキー:03/12/20 00:52 ID:moAYKc+k
ゴージャスバイオハザード無礼者の略

39 :名無しさん@ピンキー:03/12/20 01:05 ID:CB/TeAF+
スレ違いと思うし、素人なので下手なんですけど、
少しだけ続きを書いてみました。しょっちゅう書けるか
わかりませんが。


40 :名無しさん@ピンキー:03/12/20 01:07 ID:CB/TeAF+
しかもエロなしm(_ _)m
>>33の続き

「ふうん、そういうことだったんだ……」
 屋上のへりの部分に里奈と並んで腰かけた美香は、里奈が先生に差し入れるはずだった手作りの苺ショートケーキをあっという間に平らげると、クリームのついた指をぺろりと舐めた。
 もともと面倒見のいい美香は、あのあと給食を取るとすぐ、突然泣き出してクラスのみんなを驚かせるほど落ちこんでいる里奈の悩みをひと気のないこの場所で聞いてやっていたのである。
それは二時間めと三時間めの間のできことであった。いつものように、憧れの結城ひろし先生に手料理をプレゼントする目的で職員室に入った里奈は、いつもとは違う先生の態度に悲しくなった。
「里奈。悪いんだが、こういうことはもうやめてくれないかな……そりゃあ先生だってうれしいんだけど、里奈の気持ちには先生、応えてやれないんだ……わかるだろ、ごめんな」
教え娘の自分に対する師弟を越えた感情に気づいていた結城先生は、ケーキの箱を受け取ることもなく里奈を職員室から帰した。これ以上自分に何かを期待することをやんわりと拒絶したのである。
 里奈は何も言えずに職員室を後にした。廊下を歩きながら、すぐに涙がこみあげてきて止まらなかった。
 先生には愛する美人の奥さんがいることは、里奈だって百も承知であった。でも先生に気に入られたい。少しでも女の子として認めてもらいたい。そのために苦手な算数もがんばったし、こうして愛情のこもったお菓子やおかずの差し入れだってずっと続けてきたのである。
 はじめは尊敬の気持ちだった。だが女子校の付属小学校に通う思春期の少女にとって、それが年上の男性に対する真剣な恋愛感情に変っていくのにはさしたる時間はかからなかった。
 美少女ぞろいと噂される学園でも、ひときわ可愛らしい里奈である。引っ込み思案なところはあるが、自分を慕う愛くるしい少女には、結城先生もこれまで何かと目をかけてやっていた。
 そんなことも手伝って、やがて幼い恋心は、いつしか大好きな先生を独占したいという気持ちにまで発展していったのである。
 だから先生に対して恋心を持つことを否定されたことは、里奈にとっては死刑を宣告されたのも同じなのであった。


41 :あら?一字下げ失敗スマソ:03/12/20 01:11 ID:CB/TeAF+
「あたし……もう死にたい……」
 そう考えるとまたしても泣きそうになる里奈の肩を美香がぽんぽんと軽く叩いた。
「元気出しなってば……そうね、要は先生が里奈をいちばんに大切に思うようになればいいんでしょう……」
 どこか自信ありげに美香が笑った。
「えっ……そんなうまくいく方法があるの?」
 里奈はきょとんとして顔をあげた。
 モデル事務所に所属するほどの美少女の美香には、高校生や大学生にまでボーイフレンドたちがいるという噂を里奈は思い出した。彼女には、その美貌の他に何か男の子を自分に夢中にさせる秘訣があるのかもしれない。
「うふふ。まかせなさいって。男の人なんてちょろいもんなんだから……うん。きっと里奈のためなら、みんなも手伝ってくれると思うわ……あ、そうだ。そう言えば里奈はまだヴァージンだったよね」
「うん……」
「でもオナニーぐらいはしてるんでしょ?」
「う……うん」
 里奈はポッと頬を染めながらながらうなづいた。
 先生を想いながら耽る女の子の恥ずかしい行為は、毎日の日課であった。起きてすぐと寝る前には、必ず自分の指を割れ目のなかで甘く濡らし、小さな身体を熱く震わせていた。だがやり方がうまくないのか、果てるときのあの快感だけは一度も得たことがなかったのである。
「で、でも、まだイッたことないの……」
「あれま。里奈ったらほんとにまだネンネなんだから……」
 美香は、ますます赤くなってうつむいたきりになった里奈を本当に可愛らしいと思った。


42 :名無しさん@ピンキー:03/12/20 01:13 ID:CB/TeAF+
「そうね。そのためにはまず里奈も気持ちいいことをマスターしておく必要があるの……先生以上にね……」
 美香の手がすっと里奈の腰にまわった。
「……?」
 里奈は、親友が自分を間近に見つめる瞳が妖しくなったのに戸惑った。すると自分の太ももに手をかけられて、女の子同士なのにいけない雰囲気を感じ取ってわずかに声が震えた。
「な、何……?」
「うふふ。怖がらないで……里奈ぐらい可愛い女の子ならみんな、オナニーを覚える前から四年生ぐらいでとっくにやってることなのよ……ねっ、ほら……リラックスして」
 薄笑いをうかべた美香の手がスカートのなかに入ってきて、里奈はビクッと身を固くさせた。
「あんっ……ぁぁ」
 里奈はすぐに足を閉じたが、手馴れた指使いでパンティの上から縦割れを下から上へとなぞられると、すぐに甘い声をあげてしまう。
「だ、だめっ……女の子同士なのに……いやらしくて恥ずかしいよぉ……」
 里奈は、さっき泣いていたのと同じ表情になっているが、それと違うのは顔がまっ赤なことだ。
「なんだ……すごく感度いいんじゃん。さて、どこかな……可愛い里奈のクリちゃんは……うふふ」
「あっ、それはだめっ……いやっ、気持ちいいっ……でも、だめっ……あむぅっ」
 パンティの脇からもぐりこんできた指に敏感な突起を探り当てられて、愛らしく喘ぐ里奈の吐息は、すぐに美香の唇で塞がれていった。


43 :36:03/12/20 09:42 ID:j9Ct7sas
>>某所の「○転」さん、「○人少女」さん
当該サイトの主催者に、「掲示板使わせて貰ってます」的な挨拶を入れといたほうがよいかと。
でないと、要らざる反発を招きいれることになるよ。
>>37>>38はその類・・・・・・・・かな?

44 ::03/12/20 10:13 ID:/SySUm7M
補足しとく。
当該サイト、ってのはここのことじゃない。
「某所」のことよ。
あそこの住民たちはこわいからなあ。
なんちゅーか、ミョーに縄張り意識が強いって言うか、「俺はヘンタイだーっ!」と逆の意味で開き直っちまってるというか、主催者を神輿に祭り上げてお祭りわっしょいやってるというか。
ま、昔見た学生運動末期時代の過激派連中を彷彿させるよ。

45 :名無しさん@ピンキー:03/12/20 12:16 ID:CMg5ZQVB
補足サンクス>山○康夫さん。
な〜んだ、グッバイ・ボーイの方がよっぽど恐ろしいわい。

46 :名無しさん@ピンキー:03/12/20 19:17 ID:/9v4rgvO
>>36 そんなに神経質にならなくてもいいんじゃない?昔みたいに掲示板が
1本だけで、その中であーゆー感じにやってたらヒンシュク物だけど・・・
基本として、男=M、女=Sの図式が成り立っていれば板違いにもならんと思うし。
あそこはそーゆーサイトでしょ?
漏れはあそこはROMってるだけで書き込みしてないけど、結構好きなんでこーゆー水の差し方は
ちょっとなあ・・・


47 :36:03/12/20 19:55 ID:yDMfUygB
>>46
いやいや、どこをどう勘違いされたのか。
何に対して「水の差した」っていってんの?
オレは、こちらも、そしてあっちも盛り上がって欲しいと思って、老婆心出した積もりなんだけど。

48 :○人少女:03/12/21 17:09 ID:FnSyVzKC
>>36さん
たった今、件のサイトBBSに
管理人に意見を伺うための書き込みをして来ました。

49 :36:03/12/21 17:32 ID:+oeOdX/I
>>48
既に拝読してます。
ほんと、別にそんな積もりで言ったんじゃないんですけど。
僕が、「掲示板使わせて貰ってます」的な突っ込み入れようかと、何度かタイミング伺ってたんだけどどんどん進んじゃって。
おそらく、件の管理者は、別に差し障りなしと返信をしてくるでしょう。
ただ、怖いのは物言わぬ閲覧者たち、これは僕の少ない経験から感じてることです。


50 :○転:03/12/21 18:26 ID:FRgw3MI7
>36さん
ご指摘 有難うございました。
私の経験、知識の無さと反省してます。
どうもすいませんでした。

51 :名無しさん@ピンキー:03/12/21 23:34 ID:ZsZTZKg5
>>42の続き。

 あれから一週間がたっていた。
 放課後、結城先生は居残りで美咲に勉強を教えていた。
 彼女から願い出てのことである。
 結城先生はクラスのなかでも一番に成績の良い美咲にしては珍しいとは思ったものの、
職員室では恥ずかしいという美咲のため、こうして教室でひとつの机に向かうことになって
いたのである。
「先生、じゃあこれはどういうふうに解くんですかぁ……」
「あ、ああ……それはだなぁ……」
 先生の声が少しうわずっている。
 美咲がやけに甘えるように擦り寄ってきて、シャンプーのほのかな匂いが、
男性の本能を微妙に刺激しているのである。
「こ、これはこうしてだなぁ……」
 ついチラチラと美咲のあどけない横顔を見てしまう先生。
 方程式を解く自分の指先をふむふむと頷きながら見つめている表情が、震えがくるほど
に可愛らしい。
 結城先生には、けして少女趣味はない。いや、なかったはずである。
 だがこの学園に転任して以来、こうして天使か妖精のような愛くるしい美少女たちに
囲まれて教師生活を送るうち、先生にはときおりふしだらな思いがよぎることが起きるよ
うになっていた。
 体育の時間など、ブルマ姿で躍動する少女たちを眺めていると、ついその下の初々しい
ヌードがどんなに美しいだろうかと想像して、不覚にも勃起してしまうのである。
 里奈を遠ざけるようになったのも、おかしくなってしまいそうな自分を制御しよう
という教師としての理性からであった。
 里奈は、それほどまでに愛らしかった。


52 :名無しさん@ピンキー:03/12/21 23:35 ID:ZsZTZKg5
 ――――だ、だめだ!
 先生はまたしても股間が熱くなる自分を否定した。
 だがますますそこに淫らな血液が集まってしまう。
「あ、そうなんだぁ……先生、さっすがぁ……」
 解答に納得した美咲が、さらに身をちかづけると、自分の太ももに小さな手をかけてき
たのである。
「ちょ、ちょっと……待ってくれ」
 ガタッ太と椅子を鳴らして、先生は席を立とうとした。ズボンの前のふくらみが
気になって仕方がない。
「あれ?先生……顔がまっ赤……ひょっとして熱でもあるんじゃないですか?」
 美咲は太ももに手をおいたまま、制服のポケットから取り出したハンカチで
先生の額を拭おうと、いい匂いのする身体をさらに近づけてきた。
「ばかっ、やめろ……いいよっ」
 その手を慌てて振り払ったとき、ハンカチが美咲の手からポトリと落ちた。
それも運悪く自分の股間のうえに。
「あっ、落ちちゃった……」
 美咲の小さな手は、ズボンのなかで痛くなり始めていた縦棒をハンカチごとぎゅうっと握りしめていた。
「あら……先生……これって、どういうことですか……?」
 美咲の目が、獲物の弱みを握ったメス猫のように笑っていた。


53 :36:03/12/22 20:08 ID:PKSnKzky
>>お二方

よかったですね

54 :○人少女:03/12/22 20:42 ID:Gv1je3/n
36さん、どうもです。
心の重しがとれますたw

ネットって凄く簡単で面白いけど、反面、それを使いこなすのは
とても難しいモノですね!
今回は勉強させて頂きました!


55 :名無しさん@ピンキー:03/12/26 16:26 ID:nkSu2fqI
hoshu

56 :名無しさん@ピンキー:04/01/01 13:46 ID:5zqrc0GW
謹賀新年age

57 :名無しさん@ピンキー:04/01/07 11:19 ID:8j60DQdC
保守

58 :名無しさん@ピンキー:04/01/14 12:31 ID:dxXKc/4W
喪主

59 :名無しさん@ピンキー:04/01/18 21:11 ID:m9DUR3nl
age

60 :名無しさん@ピンキー:04/01/20 00:22 ID:grNQmffI
ごめんね。
エッチな気分になるまで待っててね。

61 :名無しさん@ピンキー:04/01/28 14:25 ID:axAZTSEF
そりゃそーだ


62 :名無しさん@ピンキー:04/02/04 16:45 ID:MamzojEo
あqwせdrftgyふじこっっっl

キーボードの「Q」のところに右手の中指、
「A」のところに右手の人差し指をおいて、
その指を、ガーって右にスライドさせると
かなりの確率で「ふじこ」が登場

63 :名無しさん@ピンキー:04/02/04 19:24 ID:LuUOR2ck
くぁwせdrftgyふじこp

>>62 ワロタ

64 :名無しさん@ピンキー:04/02/04 20:06 ID:YxWpS2Sr
くぁwせdfrgtひゅじこlp;@

65 :名無しさん@ピンキー:04/02/05 00:39 ID:padxYqcq
あqswでfrtgyふj@;p:「」
でねーよ(´・ω・`)

66 :名無しさん@ピンキー:04/02/05 08:11 ID:ZIpKTQka
俺なんて、キーボードに一切触れずに、 パソコンの電源すら立ち上げずに、文字が打てる。 今も、その方法で書き込んでるよ

67 :名無しさん@ピンキー:04/02/06 00:03 ID:1bEnYhRc
あqsでrftgyふじこlp;

68 :名無しさん@ピンキー:04/02/06 04:21 ID:oMpq9UhV
突如湧いて出たふじこブームを何とかしてくれ

69 :名無しさん@ピンキー:04/02/08 23:43 ID:znqy2/5h
教師を翻弄する少女っていいよね
昔、うちの子にかぎってていうドラマで小学生(?)のませた女の子が
担任の田村正和をホテルで誘惑するようなシーンがあったような気がする
かなり萌えました

70 :翻弄されるのは教師ではないが:04/02/09 13:14 ID:TLqZb1GI
もっと古いテレビドラマの話。
いまや伝説ともなった「おれは男だ!」にも、モリケン扮する純粋硬派の主人公を、色香で惑わす小学生が登場した。
因みに、登場の都度、「弘二おにいさま〜」といって纏わりついては、モリケン・弘二をたじたじにさせていた小学生を演じていたのは、林寛子(非・前大臣)だ。

71 :名無しさん@ピンキー:04/02/10 00:28 ID:y6FczPD2
すごい記憶力だなぁ。

いじめキャラじゃないんだけど、漏れのなかでは
「池中玄太80キロ」に出てた未来タン(次女・小5)が
おしゃまで生意気そうな感じが、もろストライクですた。
放映時は、ずいぶんお世話になったものです。

72 :名無しさん@ピンキー:04/02/10 13:07 ID:LXie6SRt
あqswでfgtrhyじlこ;p:@」「

73 :名無しさん@ピンキー:04/02/15 23:41 ID:6sNGXtfa
是非ふじこを使ってSS書いて欲しい
勿論イッたときの男の声は
>>62の方法で

74 :名無しさん@ピンキー:04/02/22 11:37 ID:a0KVB2AV
age

75 :名無しさん@ピンキー:04/02/22 12:15 ID:+SY2HQW5
あqwsftgyふじこl
あqwsdyふjlp;@:
あqwせdrfちゅlp;@:「
qあwstgyふじこlp;@

76 :名無しさん@ピンキー:04/03/05 12:39 ID:kPoEXjy9
あげときますね

77 :名無しさん@ピンキー:04/03/20 20:25 ID:nTOkUAjt


    ∧∧
    (゚ー゚*)<age!
    /   ヽ
    |  |〜
    し`J
     |||
     |||
   _______
  /     /\
/| ̄ ̄ ̄ ̄|\/
  |____|/



78 :名無しさん@ピンキー:04/03/30 10:42 ID:M1gX3T5n

  , -=〜=―- 、
 ミ          ヽ
二 ノ (          i
三 ⌒ へ    /` |
二    _     _ |  
三    ┰     ┰ |
l^          (
} !  ヽ /  {\ ノ
l    i  ( 、 , ) {
∪、      j   |    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  |  ‐――――┴、  < 次行ってみよう!!!
  |     ̄`ー―ァ'′  \_____
  \______)




79 :名無しさん@ピンキー:04/04/14 14:06 ID:WkBpvBNQ
age

80 :age:04/04/19 14:21 ID:pNNxmCXB
: : : : : : : : ヽ     `丶、         /:::/::::::::::::::!    r'     、   \ !/::::::/::::
: : : : : : : : : :ヽ       `ヽ     i,.イ:::::::::::::::::!         \_     ノ::::::/:::::/
: : : : : : : : : : : ヽ        `丶、   i,イ,ィ:::::::::::',  `丶      `゙''' /:::::, ':::::/
: : : : : : : : : : : : :ヽ         _ヽ、 '´ !:,.ィ::::::',           /::::::, ' ノ:::/
: : : : : : : : : : : : : : ヽ      ,. ‐'"´   ` ヽ、__' {,ィ/丶 、.. __   _, '::::::::,_',. ':::::,'
: : : :、: : : : : : : : : : : ヽ  /   _/_     ヽ ̄'      , ,.:'´ ̄'´:::::/:::::::::::::i
: : : : ヽ: : : : : : : : : : : ヽ'´, ‐ ''"´        ヽ __  ,. '´/:::/::_,:::'´::::::::::::::,:::lヽ、
: : : : : :ヽ: : : : : : : : : : : ヽ'`)             丶、 '、ァ' -ァ´::::::,ィ:::,ィ:::::/!::i  ヽ
: : : : : : : ヽ: : : : : : : : : : : ヽ                ヽ '、、 '-‐''"´'"´ノ:ノ ノ/
: : : : : : : : : ヽ: : : : : : : : : : :ヽ                 ヽヽ、   '"´ '´
: : : : : : : : : : :ヽ: : : : : : : : : : :ヽ   ,.-               ', `ヽ、
: : : : : : : : : : : : ヽ: : : : : : : : : : ヽ ,'     ,.-、             !   丶、
: : : : : : : : : : : : : :ヽ: : : : : : : : : : ヽ{      ヾシ     ,        !     `丶、
: : : : : : : : : : : : : : : ヽ: : : : : : : : : :ヾ:、         /      ノ         `丶、
: : : : : : : : : : : : : : : : :ヽ: : : : : : : : : :ヽヽ、_   _,.  /     , '
: : : : : : : : : : : : : : : : : : ヽ: : : : : : : : : :ヽ   ̄ _,.. /       , '
: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ヽ: : : : : : : : : ヽ, '´ /      , '
: : : : : \: : : : : : : : : : : : : : :ヽ: : : : : : : : : ヽ  /    , '


81 :名無しさん@ピンキー:04/04/29 17:45 ID:ZM4PU6rN
廃墟と化しているようなので、たまにはネタをだしてみよう。
@http://xtp0001.s3.x-beat.com/cgi-bin/up/source/Sonata_8307.jpg
Ahttp://xtp0001.s3.x-beat.com/cgi-bin/up/source/Sonata_8308.jpg
特にAでは中学生が大っぴらに性体験を告白してるのが凄すぎる!

82 :名無しさん@ピンキー:04/04/30 18:50 ID:iIEbPxoB
>>81

83 :名無しさん@ピンキー:04/05/02 05:09 ID:GWgwSB6o
大人の男とやりたくて仕方ない性欲爆発の女子中高生
たちが大人を逆ナンし、獣のようにやりまくるという
のを見たいです。

84 :名無しさん@ピンキー:04/05/04 21:25 ID:ghh2DY1u

  |    ,、         ょぅι゛ょ
  |´д`)  ァ     (・∀・|  ゅぅヵぃ
  |- )   ,、 .      ( -|    ιょぅょ!
  | l    ァ       l|

        ∞
       ('-' )
        ( ノ) ,. ,.

-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
      ドゴッ
    ∞         ァゥァ・・・ 
    ( '-')  、(;´д`) 
    ノ、 )= 三 )n ) Σ         ぅゎ ょぅι゛ょ っょぃ
      〉  / / <      (∀・;)
               ⊂゚:::。っ/ ノ )_ ← 先に返り討ちにあった


85 :名無しさん@ピンキー:04/05/05 20:59 ID:ADE5JV1P
>>84
ぅゎ ょぅι゛ょ っょぃ
http://idol.bbspink.com/test/read.cgi/ascii2d/1080724516/

これか。

86 :名無しさん@ピンキー:04/05/15 23:37 ID:73S0IXS9
ttp://fc2bbs.com/bbs?action=all&uid=11616

87 :http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1083387851:04/05/18 09:04 ID:YSeF94Q2
                 ==≡ミ、ヽ
                 ノ ̄⌒\`y}'´ ̄~`ヽ、
                ,ノ'´ ̄``         \
                /    ,  /       \. \
              |/  / //        \ ヽ
             /  .,イ  //|  ト、 .|  \    }  `.
              /  / /  .// .|  | ヽ ト_ゝ \  |  〉
              | / 〃 /イト '、 | ´-r‐、ヽ  `,| ./    書きたければ
             | .| |.l  ハ '´ト1\{'´  |し个イ^V ,/    書けばいいです
             ヽ! ゞN从.亠ソ冖、.亠ヲ´||_ノ,仆、     誰が何と言おうと
                   |ト、_ン '、_`’ー'゙  |トく.! ゞ`ヽ
                  |ィN\ ヽノ  ノ  ゞ >‐-、 ド、
                 /    ` ー イ    /´    `} ド、
                    l      \   /  ,      |乂 ト、_
               ____ ノ|                !      !、_ノY^八
                `≧  (〔|             l     | ゞ_ノ く_
            尨_ノ〃  ノ            !    !|  `7''´  \
               ヽ--イ  ,'     ,'      |    .l |   ハ、 \  〉
                /  {,)    .   ,-、  !    l. |    ゝ-亠'゙

88 :http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1083387851:04/05/18 09:05 ID:LyYBsKO2
           __
         〃 _`__
     ,,-=-、、l{,_'´..._ `ヽ、、
   〃. ',.´二W´- ‐-`\ \ヽ、___
   _{l,'.'´      、 ヽ ヽ ヽ彡k、ヽ\
  .//`/   i l.    \ 、ヽ `、 i彡}ヽ`' ´
. /| / i {  |l {\ {ヽ、_!..ヽ」_/} .}./ |__〉、
 \l.{. l.ヾ _.ゝ_土. ゝ -'fT;;ヽ,| lテ}| ||__〉
   /iヽゝヽ/{~);;:l     {:..''ノ'ノノ|{ノ |_!
  .|_|l」ヽ. ヽ ゞ‐'   、   ̄`ノレヽソ|    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     (.ソ.ゝ     --    /' {=}ノ  < あの…書きたくないなら…無理には…
     (=| l へ、      /ノノ((.)).   \____________
     ((!)ヾヽヽ` ;.- ' ´ |'' ''"'´
         `~^``/'l    ゜>\_
     , -‐〃"´ |___/   >- 、
   / ./〃    |=/    〃/  \
  /   | ||, ‐-、_,...!、/_ ,..、 .〃/      ヽ
  〈   / -ー.{ { {.=  ヽ、|| l      |
  |   ヽ  /| |\   / i 〉        |
  〈  ∧ l_/./ |  | \ _/  /       /


89 :http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1083387851:04/05/18 09:06 ID:LyYBsKO2
                 ,,,__  /l i,          /~\
               /,,,,,,,ミ''l;ノ ノ;ヽ_,,,,----,,__,,,,,__,〉ヽ. ヽ-''~',ヽ,,_
              / l~~~''''''<>,,-''~ ,,----,,ミ/,,--~''ヽ,{~}/~~//ヽ
.             /  .l_, //iヽ,,,,____,,-'''''-,,,-'''~ヽ,_,,-,,~ヽ,_,,,, i ヽ
.             / //l   l .i  / ,  ,,   ,  i ヽ ヽ,ヽ,  ゝ, ヽ
             l ./ /〈_,,,ノlヽ y'~ / /  .i l  l .l'iヽ ヽiヽ'i~ヽヽ,ヽ
             ヽ  l l./ /lヽ/./ /, //  ./ /  / / l l l  lヽ ヽ  ヽ.i
             ヽ l.il_,,,_ /ヽy /l l / /  / /  / 'ノ.ノ l i , l l _,,_ゝ  i 〉
              ヽll  ~/~'i ./l l/l/li-,,,ノノ /,//,,/./l i.i l l' .l  ./
.               l.|  /,l /l l lヽ'i',''''-,,_ i //_,,---i''-.l.//ノi l /
               /l  ///l iヽヽゝヽ;;;ソ  ヽ,  i;::::ソ //l l/ //
              /.l // .l l lヽゝ ~''''~      --''' '///// / l   人の顔色ばっか窺ってるんじゃないわさっ!
             / / /  ノヽ,,ヽヽ      '      / /// ./i l    お前なんか、猫のウンコ踏めっ!!
           / // // // ヽ.).\    ワ   /l ( ./ l l ヽヽ
     __,,,,,,--''''~ / _,,,,,,,,,,,_ /ノ  丿 ,i_,'-,,_  _,,-','~ l l _,,,-''''~~iヽ ヽ,_
  ,,-'''~-,,-''~  / / i'  ~''''-,,_~~'''-,, _,(_,  ~>O< _,,ノ ,,,-'''~     .l, \ヽ~~''''''''''-,,_
 /~ / // / / ./ ヽ   _,,-''-,  ヽ,, l''~-/ lヽ~''--,,,_      .ノ \ ヽ, ~~''''''-,,_ ヽ


90 :名無しさん@ピンキー:04/05/18 12:49 ID:L/E5W+xS
いいな これ 元ネタなに?

91 :同意:04/05/18 16:38 ID:JcohYxmk
                 ,,,__  /l i,          /~\
               /,,,,,,,ミ''l;ノ ノ;ヽ_,,,,----,,__,,,,,__,〉ヽ. ヽ-''~',ヽ,,_
              / l~~~''''''<>,,-''~ ,,----,,ミ/,,--~''ヽ,{~}/~~//ヽ
.             /  .l_, //iヽ,,,,____,,-'''''-,,,-'''~ヽ,_,,-,,~ヽ,_,,,, i ヽ
.             / //l   l .i  / ,  ,,   ,  i ヽ ヽ,ヽ,  ゝ, ヽ
             l ./ /〈_,,,ノlヽ y'~ / /  .i l  l .l'iヽ ヽiヽ'i~ヽヽ,ヽ
             ヽ  l l./ /lヽ/./ /, //  ./ /  / / l l l  lヽ ヽ  ヽ.i
             ヽ l.il_,,,_ /ヽy /l l / /  / /  / 'ノ.ノ l i , l l _,,_ゝ  i 〉
              ヽll  ~/~'i ./l l/l/li-,,,ノノ /,//,,/./l i.i l l' .l  ./
.               l.|  /,l /l l lヽ'i',''''-,,_ i //_,,---i''-.l.//ノi l /
               /l  ///l iヽヽゝヽ;;;ソ  ヽ,  i;::::ソ //l l/ //
              /.l // .l l lヽゝ ~''''~      --''' '///// / l   なんですとっ!  この「大空寺あゆ」様
             / / /  ノヽ,,ヽヽ      '      / /// ./i l    を知らんですと? 糞虫ぶんぶんが!!
           / // // // ヽ.).\    ワ   /l ( ./ l l ヽヽ
     __,,,,,,--''''~ / _,,,,,,,,,,,_ /ノ  丿 ,i_,'-,,_  _,,-','~ l l _,,,-''''~~iヽ ヽ,_
  ,,-'''~-,,-''~  / / i'  ~''''-,,_~~'''-,, _,(_,  ~>O< _,,ノ ,,,-'''~     .l, \ヽ~~''''''''''-,,_
 /~ / // / / ./ ヽ   _,,-''-,  ヽ,, l''~-/ lヽ~''--,,,_      .ノ \ ヽ, ~~''''''-,,_ ヽ


92 :姉「遥」:04/05/18 16:40 ID:AP0A+9Cg
           __
         〃 _`__
     ,,-=-、、l{,_'´..._ `ヽ、、
   〃. ',.´二W´- ‐-`\ \ヽ、___
   _{l,'.'´      、 ヽ ヽ ヽ彡k、ヽ\
  .//`/   i l.    \ 、ヽ `、 i彡}ヽ`' ´
. /| / i {  |l {\ {ヽ、_!..ヽ」_/} .}./ |__〉、
 \l.{. l.ヾ _.ゝ_土. ゝ -'fT;;ヽ,| lテ}| ||__〉
   /iヽゝヽ/{~);;:l     {:..''ノ'ノノ|{ノ |_!
  .|_|l」ヽ. ヽ ゞ‐'   、   ̄`ノレヽソ|    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     (.ソ.ゝ     --    /' {=}ノ  < あの…穏やかに…いきません?…
     (=| l へ、      /ノノ((.)).   \____________
     ((!)ヾヽヽ` ;.- ' ´ |'' ''"'´
         `~^``/'l    ゜>\_
     , -‐〃"´ |___/   >- 、
   / ./〃    |=/    〃/  \
  /   | ||, ‐-、_,...!、/_ ,..、 .〃/      ヽ
  〈   / -ー.{ { {.=  ヽ、|| l      |
  |   ヽ  /| |\   / i 〉        |
  〈  ∧ l_/./ |  | \ _/  /       /

93 :名無しさん@ピンキー:04/06/03 08:05 ID:4239+TND
相互リンク
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1083387851
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/sm/1031423523

94 :名無しさん@ピンキー:04/06/04 19:39 ID:6wjqUkIB
          /   / 、_,  、_从 |           ゚_    ,、-
          //l/ / ィ;;;;r  、__!| l|ノ           l」 ,ィ'´
         イ | l|イ! ゙ー' , l;;;j川l       _,、- '"´|   /:::|
         !l川 ノ| " r┐ "川 _,、- ''"´      l /:::::::!
            ノVl|ハト、_  ー'  ノノノ|         |/::::::::::|
                ノノ三彡'´⌒ヽ |         l:::::::::::::|
           /  イ __    | |          |:::::::::::::|_,、-''"´ ぉぅ… ぁぁぁぁ…
           _く○___,ノr-‐ 、`ヽ_,ノ |       _,、-‐''"!:::::::::::/
       r'´ /     ( rー¬、_,ノ|  |_,、- ''"´    。:::::::::/
      ⊂| /     `'l    \|   \       + :::::::::/
       У /      ヽ、   \    \    ●/::::::::/       ,ィ
       / /        `'ー--<    \  "∧:::::/ 、____,ノ !
ぅゎ ょぅι゛ょ っょぃ


95 :名無しさん@ピンキー:04/06/04 21:27 ID:ZYSbecNI
           ___ _
          /;;;;;;;;;;;;;;;;`';;;;;;;\
            /;;;;;;;;〃/´ヾヘ;;;;;;;;;;;ヽ
        /;;;;;;;((,/    i;;;;;;;;;;;;;i
         |;;;;;;;;;i !/ ─  .ノノ)ノノ|       
          |;;;;;;;;;|   ●  ● i;;;;;i|      
        |;;;;;;;;i ””    ゝ  |;;;;;;;|    身長は148cm
        !ノ;)ノ\  ⊂⊃ .ノ;;;;;〈     
        |((/´ i ` ー─ 'iヽヾ);;)|`i    
         /\ ̄ ̄`ヽノ  i (\_l !)))  
        /     ̄ ̄ヾ 〃´  ヽ/ ) ' ノ
      /  N E V A D A     



96 :名無しさん@ピンキー:04/06/07 19:42 ID:DVZApWjr
ttp://pukapuka.or.tp/cgi/img/puka2661.jpg

97 :名無しさん@ピンキー:04/06/22 21:22 ID:T1y5P6+o
651 名前: ロリマゾ教師 [sage] 投稿日: 04/06/20 14:32 ID:tvP2USju
 名は明かせませんが、とある小学校の教師です。私のロリマゾ懺悔を聞いて下さい。
 あの日も放課後の女子トイレでマゾってしまいました。
 ついにその日は女子トイレの個室に入り鍵をかけると一気にマゾの本性が呼び戻され、
思わず着ているものをすべて脱ぎ、素っ裸で便器の前に跪いてしまいました。
 まだ4月になったばかり、女子トイレの床のひんやりした心地が一際こたえます。
ブルブル。思わず便器に舌がのびます。うれしいことに今日の掃除でも便器は磨かれておらず、
女生徒達のご聖水の香が残っています。夢中で便器を舌で掃除していました。
 すると放課後の女子トイレに児童が2人入ってきました。声から私のクラスの菜摘ちゃんと怜美ちゃんだと分りました。
菜摘ちゃんは目の大きいとっても美人な子で、少々とっつきにくいとこもありますが、逆にそこがかわいい教え子で、秘かに女王様が似合うと思っていました。
怜美ちゃんは…やめときます。
 彼女たちは私が素っ裸で跪いている中央の個室の左右にはいり、用を足していきました。
私は便器を舐める舌の動きはそのままに、菜摘ちゃんと怜美ちゃんからほとばしるご聖水の音に聞き耳を立てていました。
 隣の個室では先生が素っ裸の四つん這いで便器を舐め廻しているのです。こんな姿がばれたらどうしよう、
でも本心はばれてしまいたい。そして陶器の便器などではなくこのマゾ教師の口を便器として使っていただきたい、菜摘様のご聖水なら喜んで拝受いたします。
先生は菜摘様のマゾ奴隷としてお仕えしたいです。菜摘様どうかお願いします!
 こんなことを心の中で叫んでいたのです。
 彼女たちがトイレを出た後、菜摘様のいた右の個室に突進し、ご聖水の跡の残る麗しの便器も丹念に舌で清めさせていただいたのは言うまでもありません。


98 :名無しさん@ピンキー:04/06/22 21:24 ID:X2AIXGs3
660 名前: ロリマゾ教師 [sage] 投稿日: 04/06/21 10:12 ID:yOuQjVkg
 ああ、天使のようにかわいらしい菜摘ちゃん! 陳腐な比喩で申し訳ありません。
そもそも、この学校に転任してきたときから、私はこの子に心惹かれていました。
 朝一番で出勤し、誰も居ない下駄箱で菜摘ちゃんの上履きを嗅ぐのが、私の日課です。
ああ、菜摘様! そのお可愛らしいおみ足で、卑しいマゾ教師めの顔を踏みねじって下さい!
ほら、遠慮はご無用です、あの男児にしていたように…
心の中で絶叫しながら、菜摘ちゃんの上履きの匂いをむさぼり、黒く変色した踵部分に舌を伸ばします。
 そして、去年の夏。
菜摘ちゃんのいる五年生クラスがプールの授業の時、私は自分の受け持ちクラスには自習を命じて、五年生の教室に向かいました。
1学年1学級しかない地方の小学校のことですから、教室に施錠などしません。数分後、私は易々と、お目当ての物を手にしていました。
 嗚呼! 夢にまで見た菜摘ちゃんのパンツ! 熱病に冒されたように、匂いをむさぼる私。
客観的にはただションベン臭い布切れなのでしょうが、私にとっては何物にも換えがたい至宝なのです。
 菜摘様! 尊いオマタの匂いを嗅がせて頂き、有難うございます! …
 …上辺は厳格な教師、実態は卑しいロリマゾ野郎、これが私です。
この卑しい変態ロリマゾ教師が、4月から6年生のクラス担任となり、菜摘ちゃんを直接受け持つこととなった時の悦びは、皆様にもご理解頂けると思います。

99 :名無しさん@ピンキー:04/06/22 21:25 ID:rjqNDRgc
661 名前: ロリマゾ教師 投稿日: 04/06/21 10:12 ID:yOuQjVkg
 そして放課後は、女子便に篭もって便器を嘗め回すのが、私の日課です。
教室の集中している3階ではない場所にあるこのトイレは、人目につかず、また清掃も行き届いてないので、まさに穴場といったところでしょう。
それよりも何よりも重要なのは、よく下校前の菜摘ちゃんが怜美ちゃんとツレションにくることなのです。
 その日の私も、便器を舌で清掃しながら彼女たちを待ちました。
来た! もう声を聞くまでもなく、足音で見当がつきます。二人が左右の個室に入ったのを確認した私は、すばやく個室を出て、清掃用具入れ奥の水道栓を閉めて、また元居た中央の個室に戻りました。
そうです、今日こそ、菜摘ちゃんの出たての聖水を…期待半分不安半分、右の個室に耳を澄ます私。
 チャー、という聞きなれた可愛らしい音に続いて、なんと、ぷすっっという破裂音。
ああ、なんと言う僥倖! 有難うございます、菜摘様!
菜摘様の去った右の個室で私が、尊い頂き物を一片残らず胃の腑に収めた事は、いうまでもないでしょう。

 幸せなときは長続きしませんでした。
あの不幸な事件… 菜摘ちゃんと引き離された私は今、精神病院に入院中です。
意外に思われるかもしれませんが、病院は通信機器の持込を許可してくれてます。
こうして、皆様に告白を聞いて頂くことが、一番の治療らしいのです。



100 :名無しさん@ピンキー:04/06/23 21:54 ID:G2bLWoqN
うーん、なかなかに凄いモノを見た気がする。
で、なんでこの人精神病院に入院してんの?


101 :名無しさん@ピンキー:04/06/28 16:50 ID:Cj43palm
担任は・・・

      名前  村里浩義
      年齢  35
      身長  背が高い
   得意教科  体育
      風貌  柴田恭平+蓮池兄に似ている

とのことだが…

102 :名無しさん@ピンキー:04/07/05 22:05 ID:xH2dUjbk
559 名前: 学校側、ウェブ上の書き込みを”削除”? 投稿日: 04/07/05 16:57
           -‐-                 ____________
       , ´,     ヽ          /
      ! ! !リノ从ハ.〉        <さあ先生!今日もビシ!ビシ!行くわよ!
       l r! krェ rァ|.|           \
       |w| l、 ー .ィレ                ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
        / ┃  ┃ .\  /⌒⌒⌒\  ))
     < イ(▲)(▲)\\(        \     ☆    /
        \ )  ____|   ○        ⌒⌒\   ☆  ビシッ!!
         (⌒ ▼ │

560 名前: 名無し調教中。 [IDが出ない板の方がジエーンやり難いのにねぇ] 投稿日: 04/07/05 22:03
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1083387851
ここと馴染みの深い↑のスレ、ぐちゃぐちゃになってておもしれーぞ

103 :名無しさん@ピンキー:04/07/13 13:28 ID:BjRjZd66
 

104 :名無しさん@ピンキー:04/07/13 23:10 ID:gzDE/ud7
39歳童貞短小包茎早漏のカメラマンが経験豊富な中学生アイドルにパイズリされて一瞬で出ちゃって笑われる、というSS探してるんだけど、どこかにないかな。

105 :名無しさん@ピンキー:04/07/15 02:00 ID:NZ7t/uXQ
神光臨期待age

106 :夏だねぇ:04/07/17 10:20 ID:xiK2HWq0
                ____
              ''"::::::::::::::::::::ヽ
         \   ∠::::ノ│ヘ::::::::::::: ヽ|ヽ ====
          \ / ●   ゞ::::::::::゙ |、|  ======
           '\       ─:::∪:: |、|
         ∠::|  X\   ●" イ:::::|-|    そんな釣りで私がネバー
         ∠::、(_/      /:::i/⌒l
            /\    ∪/::::i/ ̄/  =====
            〈  `ー┬イ::::∠ _ノ  ====
            \ \_ネヴァダ  \
             \∠ ̄)   _/\   ======   (´⌒
               | ̄ _,/___ \___  (´⌒;;(´⌒;;
                ̄ ̄\__|_)_|_)(´;;⌒  (´⌒;;  ズザザザ
                               (´⌒; (´⌒;;;



107 :名無しさん@ピンキー:04/07/19 03:38 ID:q6TiXbvm
別に未熟=童貞包茎早漏ではあるまいっっっ!!


……上記のは成り立ちませんかダメですか

108 :名無しさん@ピンキー:04/07/19 09:16 ID:hbSxy840
個人的には、 童貞は重要な要素だと思うが、包茎早漏は特には・・・


109 :名無しさん@ピンキー:04/07/20 19:33 ID:TBe+LDOG
609 :名無しさん@ピンキー :04/07/16 01:12
六年生の人、同じようなカテゴリのスレがあるエロパロあたりで再開してくれないかなあ。
ここはあなたの事妬んでる粘着がいるみたいだから。俺も続き読みたいよー。

617 :名無しさん@ピンキー :04/07/17 23:25
6年製の作者さん、ここに投下するの嫌ならエロパロに投下できそうなスレあるぞー

110 :名無しさん@ピンキー:04/07/26 01:07 ID:NFAMwt+G
age

111 :名無しさん@ピンキー:04/07/31 11:02 ID:8ctqgtI0
スレッド立て逃げゆるさじage

112 :誰がここのアドをアノスレに貼るか?:04/08/02 08:49 ID:Tl1w9mYg
事実だけ述べておけば。
『あの人』や『大人少女』が書き込んだ(サイト)掲示板は大抵廃止になってる。

113 :名無しさん@ピンキー:04/08/02 15:25 ID:SJ4AMbgy
>>112
アドならもう貼られてるよ、ってかオレが貼っといた
ほら86-88のAAがあるだろ?
まあ、「アノスレ」があれ以上混乱しないようにとAAに喋らせて、やんわり伝えといたんだけど
見ての通り3枚1組なんだけどその後、手前の都合のいい1枚乃至2枚を直接コピペする輩も出現してるようで、いささか見込み違いってとこか
ほんと「アノスレ」、困った人が多くて困ったものだ

114 :名無しさん@ピンキー:04/08/03 10:39 ID:DRUwaKdy
何の話不明???

115 :名無しさん@少年法:04/08/03 10:48 ID:TOZ5tV0m
                ____
              ''"::::::::::::::::::::ヽ
         \   ∠::::ノ│ヘ::::::::::::: ヽ|ヽ ====
          \ / ●   ゞ::::::::::゙ |、|  ======
           '\       ─:::∪:: |、|
         ∠::|  X\   ●" イ:::::|-|    そんな釣りで私がネバー
         ∠::、(_/      /:::i/⌒l
            /\    ∪/::::i/ ̄/  =====
            〈  `ー┬イ::::∠ _ノ  ====
            \ \_ネヴァダ  \
             \∠ ̄)   _/\   ======   (´⌒
               | ̄ _,/___ \___  (´⌒;;(´⌒;;
                ̄ ̄\__|_)_|_)(´;;⌒  (´⌒;;  ズザザザ
                               (´⌒; (´⌒;;;


116 :名無しさん@ピンキー:04/08/07 10:21 ID:A69z9k3n
 

117 :名無しさん@ピンキー:04/08/08 19:29 ID:WKWRt5gW
あぬぴすはん、おいでやす

118 :あぬぴす:04/08/08 22:17 ID:RogIVzod
 はじめましての方ははじめまして。
 とりあえず、あちらは少し様子をみることにします。

 せっかくなので、ちょっと書きかけの小話を……

「あ、暑い……」
 会社はエアコンをがんがんかけているから外に出るとその反動が
大きい。
 そういえば、熱中症で倒れた人っていうのも今年は多いらしい。ふぅ、それに
しても折角外回りが終わって帰ろうとしているのに……会社までの道が
こんなに遠いなんて……。

「しかも、契約一つも取れなかったな……」
 課長の怒鳴り声が聞こえた気がした。今月に入ってから俺の成績は
最悪だ。
 それもみんなこの暑さのせいだ。スーツ脱げないのが営業の辛いところだな。

「ちょっと休んでいくか…、どうせこのまま帰ったって怒られるんだし」
 公園のベンチにどかっと腰を降ろした俺はウーロン茶を一気に飲む。少し
落ち着いたけど額からの汗が止まらない。

 どこか遠くでセミの鳴き声が聞こえる……。

 やべ、なんかこのまま……。意識が遠のいていくような……

119 :あぬぴす:04/08/08 22:18 ID:RogIVzod
「おじちゃーん、ねえねえ」
「みーちゃんどうしたのぅ?」

「えとねっ、えとねっ、このおじちゃんがなんかへんなの〜」
「わっ、すごいあせだよ〜。…あのぅ、だいじょぅぶですかぁ」

 ゆさゆさと体を揺らされる感覚がするけど、だめだ、体に力が入らない……。

「あ……う」

 どこからか、子どもの声が聞こえたような?

「ねえねぇ、ゆめちゃんどうしようぅ」
「んぅ〜、きゅうきゅうしゃよばないと、このおじさんしんじゃうかも!」

「えーー! たいへんだよ!」
「んしょ、おもたいけど、おじさんをたいようさんのあたらないところへひきずってってあげよ」

「さすがゆめちゃんだよ、そうしようぅ!」

 こんどはずるずると俺の体がどこかに持っていかれるような……、夢なんだろうけど、
やけにはっきりしているような…。ま、いいか、そのうち覚めるよな。


120 :あぬぴす:04/08/08 22:20 ID:RogIVzod
「んょ、んしょ、おじちゃんおもいぃよぅ〜〜」
「はぁ、はぁ、ちょっときゅうけい、あっ! あそこならたいようさんあたらないよぅ〜」

「え? どこどこ〜」
「ほら、あっち」

「んー? あーっ、ほんとだ。もうちょっとだね」
「がんばろ〜〜」

 
「とうちゃく」
「やったね〜〜。ゆめちゃん!」

「……、あれ、いつつ、おれは?」
 う……、頭がくらくらする。でも、さっきよりは涼しいかも……っ!?

「あ、おじちゃんきがついた!」
 あれ、なんで俺こんなとこで寝ているんだ? それにこの子は?? だれ?

「あ、あの君たちは」
「えへへへーー、おじちゃんがあっこでたぉれていたから、みーとゆめちゃんのふたりで
ここまではこんだけたんだよぉ〜〜、ねーゆめちゃ〜ん」


121 :あぬぴす:04/08/08 22:22 ID:RogIVzod
「は、はい、…あの、だいじょうぶですか」 
 俺を覗き込んでいる見るからに元気いっぱいの女の子と、ちょっと離れたところでもじもじ
としているおとなしそうな子。
 意識が戻ってきてようやく今の状況がだいたいわかってきた。まさかこんなちっこい女の
子達に助けられるなんて、まぁ、見つけてくれた人がいただけでも運が良かったかもな。

「あ、さんきゅ、君たちが助けてくれたんだ」
 俺はみーちゃんと呼ばれていた子の頭を撫でてあげながらとりあえず礼をいった。
「えへへ」
「あ、みーちゃんいいなぁ」
 女の子がくすぐったそうにして身を縮める。
 対照的に俺からちょっと離れていた子が傍によってきた。

 見上げると風に揺れた木々の葉っぱが見える……。ふぅ、こんな風に草の上に横に
なったのは久々だな〜。まだ、頭はちょっと痛いけどもう大丈夫そうだった。


122 :名無しさん@ピンキー:04/08/09 12:42 ID:jwG15R9/
長文投稿に関する一般的な見地からすれば、確かにこの板の方がイザコザは起こりにくいだろう。
ただ直近投稿者の場合、本スレの立て主がどのような行動をとるか?それ如何で何とも言えぬものと思料。

123 :名無しさん@ピンキー:04/08/09 22:44 ID:2of0TPFl
なんかみーちゃんとゆめちゃん可愛い。雰囲気的に小学生低学年くらいだろうけど、
まさかこの娘たちとのエチが・・・!?

124 :名無しさん@ピンキー:04/08/11 19:39 ID:1xVIVf4P
>あぬびすさん
自分も引っ越してきました〜!
女の子たちの会話があどけない感じで本当に可愛いですね!
無邪気そうな女の子だけにどんな悪戯考え出すのかと思うと
ドキドキしますぅ(;´Д`)ハァハァ

125 :名無しさん@ピンキー:04/08/15 20:56 ID:nlTD46Ja
841 :名無しさん@ピンキー :04/08/15 00:59
ttp://www02.so-net.ne.jp/~mill-s/cgi/ivote/moki/eztohyo.cgi
ttp://www02.so-net.ne.jp/~mill-s/cgi/ivote/mosyare/eztohyo.cgi 一位
ttp://www02.so-net.ne.jp/~mill-s/cgi/ivote/mkawaii/eztohyo.cgi
ttp://www02.so-net.ne.jp/~mill-s/cgi/ivote/mkekkonn/eztohyo.cgi
ttp://www02.so-net.ne.jp/~mill-s/cgi/ivote/mkoibito/eztohyo.cgi
ttp://www02.so-net.ne.jp/~mill-s/cgi/ivote/motouto/eztohyo.cgi
ttp://www02.so-net.ne.jp/~mill-s/cgi/ivote/mani/eztohyo.cgi
ttp://www02.so-net.ne.jp/~mill-s/cgi/ivote/mkirai/eztohyo.cgi 一位
ttp://www02.so-net.ne.jp/~mill-s/cgi/ivote/mdakaretai/eztohyo.cgi
ttp://www02.so-net.ne.jp/~mill-s/cgi/ivote/mdakaretakunai/eztohyo.cgi
ttp://www02.so-net.ne.jp/~mill-s/cgi/ivote/mbaka/eztohyo.cgi 一位
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126 :あぬぴす。:04/08/18 19:48 ID:zawvMXyj
>121つづき


「さてとっ、いいかげん会社に戻らないと」

「えっ、もういっちゃぅんですか」
「まだだめーー!」
 立ち上がろうとする俺を押し倒す勢いでみーちゃんが飛びついてきた。いくら軽い
といっても立とうとした矢先にやれれたので俺も女の子も倒れてしまう。

「わわっ、ちょっと」

「あの、おじさんは……まだ、よこになっていたほうがいいですぅ」
「うん、うん、だっておじちゃんあんなにあせびっしょりだもん、もうちょっとねんねしないと!」
 俺の上にまたがったままの女の子が俺の体をゆすりながら言う。
 確かに、体の調子がまだ悪いのはほんとだけど、いつまでもこんなところで寝転がって
なんていられない。

「いや、あのさ、俺、会社にもどらないといけなっ、ぐえ」

「だめったらだめっ! おじちゃんまたたおれちゃう……」
「みーちゃん、そんなにゆすったら、おじさん」

「だって! だって、しんぱいなんだもん〜。わーーーーん」
 ついにみいちゃんが泣き出してしまった。あー、なんでこんなことになるんだ…。
「みーちゃん、ぐすっ、ないちゃったら、なんだかあたしも……ぐす、ぐすっ」
 あ、あ、なんかこんな、女の子二人も泣かせて……、俺何やってるんだ。
 こんな時どうすればいいんだ。


127 :あぬぴす。:04/08/18 19:49 ID:zawvMXyj
「ご、ごめん、なにも泣かなくても」
「ぐすっ、うう、まだここにいてくれる」

「わかったから、いるから。だから頼むから泣き止んでくれよ。なっなっ?」

「う……うん、ぐすっずずぅ、んくっ」
「えっと、君も」

「は、はい、ごめなさい、おじさん」
  
 あー、俺何やっているんだろうな……。はたから見たら人気のないところに女の子二人
連れ込んで(というか、俺が連れ込まれたんだけど)、更に泣かせちゃってるし。
 誰かに見つかったら俺の人生、確実に終わりだな。

 やっと、泣き止んだ二人の女の子がちょこんと俺の傍にしゃがみこんだ。
「あたしはねっ。みいっていうのぉ〜〜」
「わ、わたしはゆめって、いいます。そのよろしくです」
 相変わらず元気のみいちゃんと、この子はゆめちゃんていうのか、なんか顔を真っ赤に
して照れちゃってるし。
 対照的な二人だな、でも、仲が良さそうだっていうのは初対面の俺でも十分わかる。

「あー俺は、」

ピピピピッ、ピピピピっ!
 
 ちょうどその時俺の内ポケットに入っている携帯が鳴り出した。


128 :あぬぴす。:04/08/18 19:50 ID:zawvMXyj
「あ、携帯」

「はぃ、もしもし??」
「だーーー! 勝手に出たらダメだって」
 みいちゃんが俺のジャケットにぱっと手を突っ込んだかと思ったら携帯に出てるし。
 あわてて、俺が携帯を取り上げる。

「えー、つまんないぃ〜」
「これはみいちゃんのじゃないだろ」

「ごめんなさーぃ〜」
 しゅんとしたみいちゃん、ちょっと言い過ぎちゃっただろうか? 念のために携帯の電源は切って
おこう。あー、心臓が止まるかと思った。かけてきた相手は誰だろうな? 後で確認しないと。

「あ、そうだ、この財布に金が入っているから二人でジュースでも買いなよ」
 俺はズボンに入っている財布をゆめちゃんの差し出した。なにか、飲み物でも飲めばふたりも
落ち着くだろう。

「っわ、その、いいんですか」
「えんりょするなって」

「わーい、ジュースぅ、ジュースッ! おじちゃんありがとぅ!」
 みいちゃんが俺の周りをぴょんぴょん跳ねながら喜ぶ。
 ゆめちゃんは俺にぺこりと頭を下げると財布を持って駆けて行った。それにしても礼儀正しい
子だなぁ。
 対して……、俺はまだ飛び回っているみいちゃんを見る。


129 :あぬぴす。:04/08/18 19:51 ID:zawvMXyj
「?? おじちゃん、どったの? まだ、あたまいたいいたい?」
「え、いや、だいぶ良くなったよ」

「そっかぁ〜、よかったね」
 再び俺の顔を覗き込みながらみいちゃんが嬉しそうにいった。
 まあ、これはこれで子どもっぽくていいんじゃないかな? 独身で子どものいない俺にはよく
わからないけど。

 それにしても、この状況を抜け出せずに居る俺っていったい……。ま、もともと流されやすい正確だけどさ。

「おまたせーー」
「わーい、ゆめちゃんおかえりだよぉ〜〜」
 長い髪の毛を左右に揺らしながらゆめちゃんが向こうから走ってきた。

「わっ、わっ」
「あ、ゆめちゃん!」
 あとちょっとというところで木の根っこにつまずいたゆめちゃんが転んでしまう。俺が動くよりも
先にみいちゃんが駆け寄っていった。
「だいじょうぶぅ?」

「う、うん、ごめんねぇ」
 みいちゃんはゆめちゃんのスカートについた泥をほろいながら心配そうに顔を覗き込んでいる。
 どうやら怪我はしていないみたいだ。

130 :あぬぴす。:04/08/18 19:52 ID:zawvMXyj
「大丈夫だったかい?」
「は、はい、だいじょうぶですぅ」
 ゆめちゃんはなぜか顔を真っ赤にしながら俺に財布を返してくれた。

「はい、これ」
 ゆめちゃんからジュースを受け取ったときも、みいちゃんは心配そうにゆめちゃんを見ていた。
 この二人ほんとうに仲がいいんだな。

プシュ!

「ごきゅごきゅごきゅ〜〜っ、ぷはぁ、おいしいぃぃ」
「いただきます」
 
「ははは、なんかみいちゃん見ているとおやじくさい」
「んぅ?」
 おやじな俺がいうのもなんだけど、どうしてジュースを飲むときに腰に手をあてて飲む人がいるん
だろうな?
 でも、みいちゃんはきょとんとして自分が何を言われたか気がついていないみたいだ。
 両手で缶を持って飲んでいるゆめちゃんだけがくすくすと小さく笑っていた。

131 :名無しさん@ピンキー:04/08/21 18:59 ID:RZOJtyqc
>あぬぴす。さん
わは、この年頃の女の子たちってホント可愛いですねー!
っていうかあぬぴす。さんが描く女の子だからですけど・・・
スリスリしたいぐらい愛らしいけど微妙にタイプの違うみいちゃん、ゆめちゃん。
そんな女の子たちに主人公がどんなふうに弄ばれていくのかすっごく楽しみです!!

132 : ◆NEVADArMaY :04/08/23 13:20 ID:Bnzu0cV8

                  ト、 , ---- 、     +
                 H  /::(/、^^, :゙i |__|  +
               ( (ヨb |::l,,>  <,,{:K〉 +
                ) \`l:ト、(フ_ノ:」/ 
        ____    (   ゙、 ヾ〃 /
     ,. ‐''":::::::::::::;::::`'-  `〜〜〜 〜〜〜〜´
   /::::::::::::::;:/´ヾヘ;:::::::::ヽ     ○ 
  / :::::::((,/    `、::r、:::゙,    O
 /:::::::::::i゙ _/  ヽ_  i::::i   o
 !::::::::::::|  ●    ●  l::::|  ゚  
 !::::::::::::! し        !:::!
 \::::::::!    _     !::|  人殺しがしたいよう
  |::::::|     ー'   ノ::i
   i:::::l、ヽ.,_    _,..イ:::::i
  /ヽ;i \ヽ,.l ̄_,l  |:::/
/       ヽ`、 | /ヽ
          `ヽ''"  i.  丶
  /   NEVADA |   丶

133 :名無しさん@ピンキー:04/08/30 00:26 ID:UsCksd27
どけ

134 :名無しさん@ピンキー:04/08/30 19:22 ID:pYOW+0Yc
尊顔中学生経験豊富×地味用務員童貞

はいかがー。
つか韓国かどっかのAVみたいになっちったよ名前


135 :名無しさん@ピンキー:04/09/01 05:06 ID:YwY3E1vG
イィ。これはどう?
深夜たむろしてる女子中高生たちを注意した
補導員がおかされるのが見たい!
補「子供がこんな時間に…」
少女「ハァ?子供?…」

このあとは、おまかせします。

136 :名無しさん@ピンキー:04/09/01 05:18 ID:Tkr6BHkL
>135
どもり気味のほうがよくない?

「こ、子供が(ny

137 :135:04/09/01 06:37 ID:YwY3E1vG
イィ。ってかそんなこまかい事より続きを書いてくれ。

補「こっ、子供がこんな時間に!」

少女A「ハァ?子供?…ウチラとヤリたいくせに。」

補「なっ!?」

少女B「体はオトナで〜〜す」

少女C「ボボボーボボーボボでぇ〜す」

少女たち「アッハッハッハッ…

このあとは、おまかせします。

138 :名無しさん@ピンキー:04/09/01 08:04 ID:z/l95Mek
即興だが…

「つーかさぁ、うちらガキじゃないし」

路地でたむろしている少女達の口から、極めてはっきり聞き取れた文句だ。
相次いで別の少女達が、自分もそうだと嬉しそうに言うものだから、「この光景のどこが大人なんだ」
私は呆れてそう言った。「知りたい?でも大人って馬鹿だからさぁ、ぜってぇ赤面するよ、コイツ」
「あ、あのなぁ…はぁ」
私も半ば義務的にだが、大人の尊大さを言って聞かせ、理解を得ようと努力を続けたが、一向に変化の無い現状に、ため息すら漏らしてしまった。
次よろ

139 :名無しさん@ピンキー:04/09/01 15:49 ID:z/l95Mek
すまん変な所で切っちまった。
続き書いときますわ。

2

「あたし達、おじさんのさぁ、気持ちいいとこ知ってるよ!」
「こら、話を最後まで…って、なななにを言ってんだ!」
少女達の言うとおり、私は赤面していた。
それはもう、耳まで真っ赤だ。
少女達がそんな私を見逃してくれる訳が無い。
彼女らの視線が鋭く私を見抜いた。
「あぁ、おじさんって童貞くーん?」
「…へ?あ、っ…ちが」
「キャハハハ!かーわいー!」
「大人がどうこう語る前に、童貞捨てなきゃな〜、ねぇおじさん」
自らの貞操が危うい状況なのに、無様にも私のペニスはふっくりと膨らみ、ズボンのファスナーを押し上げるまで大きくなってしまった。

んじゃ、この後はよろ


140 :名無しさん@ピンキー:04/09/01 16:15 ID:kz3sovUW
ここらで現在進行中のオレの実情をノンフィクション小説するか。
さすがに刺激も薄いけど、これ本当の話だから、そういうのを感じてくれ。

何の変哲も無い童貞大学生の俺。ただビートマニアだけは好きだし上手くて、
俺の地域で音ゲの流行ってるゲセンで、よくそこで一人でプレイしてた。
そこにはついもポップンやってる女子大生がにぎやかしてて最初はふーんって思ってたわけよ。オレポップンやらんし。
すると、別の男の音ゲプレイヤーから「上手いですねー」みたいなに話しかけられて、どんどん知り合いが増えてくにつれて
彼女らとも自然と知り合いになった。
そしてまず驚いたのが、オレが女子大生と思ってたのは中2や高校1年だったのだ。
そして彼女らのサイト見て驚愕、既に初体験は当の昔に済ませ、性を嗜む余裕を感じさせている。
オレは大学ラ年で童貞で、しかも年齢と彼女いない暦が同じなのに・・・と劣等感を感じた。
ちみなにオレは彼女達は音ゲー友達の間では、非童貞で彼女持ちとウソをついてる。
音ゲーって上級者ほど垢抜けてる人が多くて、やっぱり恥ずかしかった。

そのうちの中2の女子と気があって(彼女はビーマニにも興味があった)、今度オレんちに来ることになった。
異性が家に来ることなんて始めてて前の夜なんかかなり興奮してしまった
(それに彼女の好意的な態度に勘違いして、「ひょっとしてオレのことを・・・?」みたいな事も考えたけど
さすがにそれは現実ではないと思い、友達として接することに決めてるし、それで正解だった。)

141 :名無しさん@ピンキー:04/09/01 16:16 ID:kz3sovUW
家に来るとわかった以上、色んな部屋のヲタグッズは隠した
でも何回も来るようになるのと、付き合いが長くなるうちに自分を作るのがめんどくなって
そこはかとなくヲタ趣味があることを露呈したら、別に嫌われることなんか無くて逆に面白がってくれた。
てか、さすがに部屋に張ってあるシスプリ等身大タペストリー3枚(これ結構レアいよw)は剥がすのめんどいし
(彼女はコレ見て「えー、普通にかわいいじゃん」といってくれた)

またいきなり家でいっしょいるときに「○○○ってエロゲするん?」みたいな質問されたときはビビッた。
もーどーせバレてるだろうから「(平静装って)うん、するさー」って。
んで、やらせたのはアクティブのディシプリン。
エロシーンをみしてほしいらしいので、金田の家庭教師シーンを見せたら
「ありえん、ありえん」連呼してて楽しそうだった。
今度、聖マリエス学園をかしてくれとのこと。

もともと彼女は友達と接すると最高の対象だった。
音ゲーはいきつけのゲーセンでは、オレがニデラ1番で、彼女がポップン1番で、お互い認め合った仲で
音ゲー話に華が咲くし、普通に気が合う。
そんなおりにいっしょにサイト運営することになった。彼女は製作の知識なんかないので、
オレがほとんど作ってやった。今ではいっしょに日記更新してる。
また、オレのコーナーでエロゲコーナーみたいなのがあるけど、面白がってくれてるし。
多分彼女はオレのことは都合の良いおもしろい兄ちゃんとしか思ってないのだろう。
でもそれでいいんだ。こいつといるのが楽しい。
近いうちに音ゲで遠征いくかもしれない、それが楽しみだ。

(ふと、気付くと、オレのいきつけのスレの一つに似た境遇になっていたので
書いてみました。)

142 :135:04/09/02 04:29 ID:7ZKxoNKO
>>138-139
イィ。めちゃめちゃイィ。めちゃ続き見たい!

>>140-141
なんかイィ。

143 :名無しさん@ピンキー:04/09/02 09:15 ID:6efkMbYB
>>142
続きも即興だが、よかったらドゾ

「おじさん真っ赤。なに、うちらの話に興奮した訳〜?」
私は更に、紅潮した。
「ち○こ勃っちゃってるよぉ」
路地で彼女らの笑い声が木霊する。
とうとう私は、差恥のあまり涙ぐむまで追いつめられてしまった。
何故こんな事になってしまったのか。
髪の毛を、指でくるくる弄んでいた少女が、
「おじさんのそれ、うちらの責任だよねー」と言って、舐めるような視線を私の中心におくってきた。
座っていた少女達に対して、私は立ち上がっていた。そこを強調するつもりがなくても、自分のペニスはズボンの下で仰向いてしまう。
「泣いちゃだめだよぉ?おじさぁん」
少女達が立ち上がった。私は後ずさり、距離を縮めまいとした。
見張るような少女達の眼が、眼孔の中で光ったように見えた。
「うわぁー!」



144 :名無しさん@ピンキー:04/09/02 14:33 ID:jSVe8qEA
奥様は小学6年生を再開して欲しい人の集うスレ

1 :名無しさん@ピンキー :04/09/01 23:17
たててみますた

再開キボン

以前の情報の残っているスレ

少女が年上の男を弄ぶ作品・PARTV
ttp://pie.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1083387851/

基本的に煽り荒らしは無視の方向で

誰かが続きを書いても良いかも?


2 :名無しさん@ピンキー :04/09/02 00:52
今月初の2


3 :名無しさん@ピンキー :04/09/02 12:44
手抜きしないで
ちゃんと説明しろ





145 :名無しさん@ピンキー:04/09/02 16:51 ID:6efkMbYB
>>143続き

4

逃げる、というとっさの行動が仇となった。
「は〜い、もう逃げられないよ、おじさん」
「!」
突如、背中に衝撃がはしった。
気がつくと、行き止まりの壁に背中がぶつかっており、もう後がない、という事を教えられた。
少女達に気をとられていたあまり、私は明確な逃げ道を見失ってしまったのだ。
三十路を過ぎた男が、いとも簡単に少女達の波にのまれていく様は、社会問題を引き起こすに違いない。
いわゆる逆レイプというものだろう。
頭の中で、明日の新聞記事の表紙を陣取るのはこれなのかと想像して、私は本当に泣き出しそうになってしまった。
そういった点では、誰にも見つかりたくないのだが、やはり助けが欲しい。
自分の情け無さも含めて、目尻に涙の粒が溜まってきた。
「や、やめてくれ!」


146 :名無しさん@ピンキー:04/09/04 05:10 ID:4OO+F1TZ
続きを見たい!

147 :名無しさん@ピンキー:04/09/05 02:11 ID:uUuEXyzt
>>145続き

5

あっという間に、彼女らは、私を追いつめる形の距離を取っていた。
「た、頼む、止まるんだ」
右手を前方へ突き出して、制止するように合図しながら、私は哀願する。
もう、それしか無いんだ。
哀願ながらも、出来るだけ、強く言ったつもりだが、実際には震えていて情けない声を発していた。
しかし、強く言った所で、少女達になにか変化がある訳でもないが、いい方向への可能性という逃げ道だって、全く無くなった訳でもない。
「さあて、おじさぁん」彼女達にすっかり取り囲まれてしまっても、私はそんな風に、まだ足掻いていた。
(平気だ、平気だ・・・)
脳内へ所々で途切れてしまっている、モールス信号のような気力を送り少しでも自分自身を奮い立たせようとした。

「うちらが大人にしてあげるよぉっ」

遂に、少女達に動きが見えた。
「うわっ」
彼女らの中で、ぶりっこな少女が一番最初に私へ手を出してきた。
彼女は、私の襟元から伸びるブルーのネクタイを、指に絡めるように掴むと、ぐいっと引いた。


148 :自慰夢1:04/09/05 17:18 ID:c/YjH1zZ
「くぅーーーーこれでまじ小学生かよ・・・・」

「すっげぇ・・・すげぇよ・・・・最近の小学生は・・・エロ過ぎる・・」

「−−−はぁはぁ・・俺、もう・・あぁ・・・はぁはぁーーー」

「あーー俺、小学生でコイてる・・・11歳の小学生でコイてるんだぁ」

「おっぱい揉んでみてぇ・・・小6のおっぱい・・11歳のおっぱい・・」

------------------------------------------------------

男はモニターに映るローティーン美少女の水着姿を凝視し 下半身丸出しの
格好で屹立した陰茎をシゴキたてている。
赤銅色に隆起した肉棒は先端から快感のしずくを滲ませ始める。

------------------------------------------------------

「扱いてもらいてぇ・・・万桜ちゃんに・・・11歳の万桜ちゃんに・・」

「11歳の小さな手で俺のちんこシコられてぇ・・・どぴゅってしてぇ・・」

「すげぇ・・まじすげぇ・・ムチムチした太もも・・ちんこ挟まれてぇーー」

「巣股とかも・・・超気持ちよさそう・・太ももにザーメン掛けてぇ」

「11歳の小学6年生の万桜ちゃんに・・俺の精液ぶっかけてぇよ」

------------------------------------------------------

149 :自慰夢2:04/09/05 17:19 ID:c/YjH1zZ
モニターの中の万桜という少女は様々な痴態で男を挑発していた。
わずか11歳の少女のどこにそれほどの女の色香があるのかと思うほどの
痴態をその男に見せ付けていた。
子供ブランドのセパレートの水着では収まりきらないほどの成熟した肉体。
溢れんばかりのバスト、くびれたウエスト、ボリューム満点のヒップ
年齢の表示さえ見なければ万桜が11歳の小学6年生の女児だとは誰も
信じないだろう。

------------------------------------------------------

「い、今時の・・小学生は・・・こんなにエロいのかよ・・・・」

「うーーーーこの顔・・・わっ・・舌出してるよ・・・エロッ・・・」

「ああぁーーー万桜ちゃん、万桜ちゃんは・・・もうセックスしてるんだろうなぁ」

「こんだけ エロい体と表情なんだ・・・してるよな・・・小学生だけどセックス」

「お、俺なんか・・・33歳なのに・・・いい大人なのにオナニーしか知らないってのに・・」

-------------------------------------------------------


150 :自慰夢3:04/09/05 17:21 ID:c/YjH1zZ
-------------------------------------------------------

33歳の成人男性が11歳の少女の水着姿で興奮し自慰行為を続けている。
成人男性は女を、異性の肌を知らない未熟な存在。童貞。
それを挑発し続ける11歳の少女は豊富なセックス経験の持ち主なのだろうか。

それは異常な事だろうか?
しかし・・・しかし・・この種の小学生女子児童のセクシーイメージDVDは好調な
売り上げを見せてるようだ。それはつまり・・・
夜な夜なこれと同じ光景が日本全国の童貞男性の部屋で繰り広げられているに違いない。

実際の・・生身の小学生の少女達は同じ年頃の男性や一部の成人男性に夜な夜な抱かれ
リアルなセックスの快感を貪っているかもしれないのに。
ローティーンの少女達は大人と変わらぬ性の遊びに興じているというのに。

少女の数倍の年齢を重ねた成人男性が哀れにもその少女達の性のおこぼれとも言える
イメージ映像で性器を扱きたてるしか溢れる性欲を満たす事が出来ないとは・・・・

しかしそれが現実だった。今のこの社会の現実だった。
勇気も金も無いロリコン男は小学生の少女達の性のおこぼれに預かるしか、少女達の
哀れみにすがるしかなかったのだ。

--------------------------------------------------------

151 :自慰夢4:04/09/05 17:23 ID:c/YjH1zZ
--------------------------------------------------------

「はぁはぁ・・・万桜ちゃん、万桜ちゃん お、おねがい・・俺に・・・おじさんに・・・
33歳のおじさんにセックス教えてぇ・・・エッチなこといっぱい教えてよぉ・・・はぁはぁ」

「はぁはぁ・・万桜ちゃんは・・11歳だけど・・もう大人なんでしょ?いっぱいセックスしてる大人・・」

「おじさんは・・小学生の女の子にセックス教えてもらうのがゆ、夢だったんだ・・・はぁはぁ」

「小学生の女の子に年下みたいに可愛がられて・・・エッチな事・・教えてもらいたいんだよぉ・・」

「はぁはぁはぁ・・万桜ちゃん、万桜ちゃん、・・・11歳の万桜お姉ちゃん・・・・・」

----------------------------------------------------------

絶頂が近づくにつれて男の独り言は、より一層根深な深層心理を吐露し始めていた。
成熟したロリータ少女に抱かれたいというのがその男の本音だった。
自らの性の未熟ささえ快感の道具に変えてしまうほど屈折した性心理だった。
今、男は万桜という11歳の少女を犯しているのではなく犯されているのだ。
陰茎を扱く手のスピードが上がっていく。男の頭の中は次第に真っ白になっていく様だった。

その時・・・・・・

-------------------------------------------------------------

152 :自慰夢5:04/09/05 17:23 ID:c/YjH1zZ
『いいよ おじさん 万桜が逝かせてあげるよ』

-------------------------------------------------------------

男の耳元でそう囁く声が聞こえた。
モニターの少女と同じ声。同じ息遣いすら男は感じ取っていた。

-------------------------------------------------------------

「ま、万桜ちゃ、ん?!・・・・・万桜ちゃんなの?」

『うふふ そうよ・・・万桜 11歳の小学6年生の女の子 万桜だよ おじさん』

「ほ、本当に?」

『ダメよ・・・後ろを振り向いちゃ 画面の中の万桜を見ててね おじさん』

「ど、どうして・・・・」

『どうしてもよ・・・・それでいいでしょ? 童貞のおじさん うふふ』

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

『いい子にしてたら・・・万桜が、いいこと・・・気持ちい〜い事してあげるからね』

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

--------------------------------------------------------------

153 :自慰夢6:04/09/05 17:26 ID:c/YjH1zZ
男は凄い勢いで頷いていた。
それが現実なのか夢なのか男にとってはどうでもいい事だった。
男は自分の後ろに柔らかな小学生女児の肉体と声を感じ取っていたのだから。

--------------------------------------------------------------

『手をのけて・・・万桜が手こきしてあげるから シコシコしてあげる』

「あ、ぁああ・・・・・万桜ちゃん」

『いつも思ってたんでしょ?小学生の女の子にこうされたいって・・・小さなお手手で
シコシコされたいって うふふ どっぴゅんしたいんだよね?童貞おじさん・・」

「はぁはぁはぁ・・・う、うん・・・・お、俺・・・いや・・ぼく・・・そう・・・」

『そう・・・いいんだよ 33歳だけど坊やなんだから・・・僕って言っててもね うふふ』

「う、うん・・ぁぁぁ・・・ぼ、ぼく・・・いつも・・・万桜ちゃんにされたかったの」

『下を見るの・・・見える?11歳の小学生の万桜にしこられてるおじさんの33歳のおちんちん』

「はぁはぁ・・・う、うん・・・すご・・い・・・小6の女の子に・・・こんな・・・」

154 :自慰夢7:04/09/05 17:26 ID:c/YjH1zZ
『ど〜?小学生に手こきされるのって・・・ほら、シコシコって 気持ちいい?』

「−−−−−−はぁはぁーーーま、万桜ちゃ・・ん」

『万桜 上手いでしょ?手こき 男の感じる場所 知ってるからね』

「や、やっぱり・・・・万桜ちゃんは・・・・」

『経験豊富だよ エッチのね って言うか万桜だけじゃないよ 今は手こきくらい小学生の
女の子だっていっぱいしてるよ そう思ってたくせに うふふふ』

「あ・あああ・・・・そうだね・・・そう・・・・」

『小学校卒業するまでバージンなんて恥ずかしくて中学に上がれないんだよね 今は』

「−−−−−−−−−−−−−−−」

『だ・か・ら・・・・小学生でも、11歳でもぉ 33歳なのに童貞のおじさんを感じさせる事くらい
超かんた〜んって事 うふふ わかった?』

-------------------------------------------------------------------

耳元で囁かれる万桜の声と息遣いは男にとって現実のものだった。
そればかりか後ろから伸ばされた万桜の小さな手が男の陰茎をしごきあげるのもまた現実だったのだ。
万桜は時折男の耳すら舐めねぶってくれた。びちゃびちゃという淫音が男の頭を巡っていた。

-------------------------------------------------------------------

155 :自慰夢8:04/09/05 17:28 ID:c/YjH1zZ
『ほら、おじさん モニター見るの 次だよ 万桜のあのシーン』

「えっ?あのシーンって・・・・・」

『うふふ 小学生のフェラチオシーンだよ よっく見てるんだよ 童貞おじさん』

「フェ・・フェラチオ・・・」

『ほら、バナナのヨーグルト掛けを舐めるの わかるでしょ?これ・・・フェラチオなんだよ』

「−−−−あぁ・・・本当・・・すっごくいやらしい・・・・万桜ちゃんの舌使い・・エロい」

『小学生だから本物を咥えてるシーンはNGなの・・・でもほら 舌は本当のフェラと同じ様に
動かしてるんだよ。根元から舐めあげて・・・先っぽのヨーグルトをじゅぽんじゅぽんしてね』

「--------あっああ・・・・・はぁはぁ・・・」

『なに〜? 逝っちゃいそうになっちゃった?フェラチオもされた事無いんだね 33歳のくせに うふふ』

「あ・・あああ・・・はぁはぁはぁ・・・・万桜ちゃん いっちゃいそ・・ぅ」

『だらしない子ね おじさんって 本当に33歳? じゃあ次のシーンは我慢できるかな〜?うふふ』

「つ、次のシーン?」


156 :自慰夢9:04/09/05 17:28 ID:c/YjH1zZ
『そう、ほら・・・・ベッドの上でイルカの浮き袋に跨ってるの これは何かわかる?おじさん』

「・・・・・・・・・・セ・・・セックス?」

『それじゃ30点だよ これはね 騎乗位だよ ほら腰が前後に動き始めたでしょ?』

「騎・・騎乗位・・・これが・・・11歳の騎乗位・・小学生の・・・・」

『ね、腰の動きがいやらしいでしょ?ウネウネして・・クイックイッって時々するんだけどね
私達小学生の女の子の間ではこれが好きな子多いんだよ。自分の気持ちいいように
動けちゃうからね。それに男の子を征服してるって感じもするもんね』

「せ、征服・・・・小学生の女の子が男を・・・騎乗位で攻める・・・ああああ・・・」

『うふふ おじさんはそういうのが好きなんだよね?娘くらいの年齢の女の子に騎乗位で犯されて
ヒーヒー言わされたいんでしょ?鳴かせてもらいたいんだよね?小学生の女の子に うふふ』

「-------------はぁはぁ・・・う、うん・・・・お、犯されたい・・・」

『ね、今さ・・・犯されてるじゃん 後ろからちんちん扱かれて シャツめくられて乳首くりくりされて
いい声出させられて・・・まるで女の子みたいに犯されてるじゃん。11歳の小6の万桜にさ』

------------------------------------------------------------------------

いつの間にか男はシャツをはだけさせられて片方の乳首をいじられていた。もう片方の手は
相変わらず陰茎をシコシコしている。そして男の両足は机の端に掛けられていた。
大股開きの格好、AV女優が後ろから責められる格好、男はその格好になっていた。

-------------------------------------------------------------------------

157 :自慰夢10:04/09/05 17:29 ID:c/YjH1zZ
『恥ずかしいね おじさん 何?その格好 まるで女の子じゃん とても33歳の男のする格好じゃ
ないよね。小学生に後ろからおっぱいとちんちん責められてはぁはぁ言っちゃってさ うふふ
これじゃあいつまで経っても童貞のまんまだね。セックスなんて大人の遊び、おじさんには10年早いよ』

「-------はぁはぁ あああ・・・・もっと・・・もっと・・・言ってぇ・・・万桜ちゃん」

『ロリコンで童貞でその上マゾ・・・・おじさん どうするの?一生セックス出来ないかもよ?
もう一生 小学生の女の子のエロいイメージDVDでオナニーするしかないんじゃない?
私達みたいなセックス経験豊富な小学生の女の子がおじさんみたいな高齢童貞くんの為に
これからも頑張ってエロいDVD作るからさ 一生それでオナニーしてれば?うふふ』

「−---------ああ はぁはぁはぁ 一生童貞・・・凄い・・・僕は一生童貞なんだ・・・あああ・・・」

------------------------------------------------------------------------------

男は肉体への刺激と少女の言葉による刺激でいよいよ絶頂を迎えようとしていた。
しとどに溢れ出た男の先走り液で椅子は既にべちょべちょに濡れていた。
男の喜悦の声は徐々に其の間隔を短くし 暴発が近い事を知らせていた。

--------------------------------------------------------------------------

158 :自慰夢11:04/09/05 17:31 ID:c/YjH1zZ
『逝きそうなのね?いいわ たっぷりどっぴゅんってしてあげるから・・・おじさん』

「−−−−−−−−−−−−−−−」

『口も聞けなくなっちゃって うふふ ほら もう一回よくおちんちんを見るのよ』

「はぁはぁはぁはぁ・・・・・・」

『ほら、今 おじさんのおちんちんシコシコしてあげてるのは誰?誰がしこってあげてるの?』

「−−−−−−ま、万桜ちゃ・・・ん あああ はぁはぁ・・・」

『そうよ、私。 万桜はいくつ?何歳?』

「じゅ・・・じゅういっ・・・11歳・・・あ・あああ・・・・はぁはぁ」

『よく見なさい 33歳の童貞ちんちんシコシコしてるのは?誰で何歳なの?』

「−−−−あ・・あああ ぼ、僕の・・童貞ちんちん シコシコしてるのは・・・」

『してるのは?小さな小さなお手手は誰の手?おじさんを逝かせてあげるのは誰?』


159 :自慰夢12:04/09/05 17:31 ID:c/YjH1zZ
「−−−−万桜ちゃん・・・11歳の小学校6年生の女の子・・・僕より22歳も年下の女の子ーーーー」

『そうよ よく見て 自分のおちんちんよく見て シコシコしてるのは小学生の女の子なんだよ
11歳のまだランドセルを背負って学校行ってる女の子なんだよ おじさんはそんな子に逝かされるんだよ』

「あ・あああ・・・・・はぁはぁ・・・も、もう・・・・・・だ、だめ・・・−−−−」

『逝くの?逝っちゃう?見て、見て、おちんちんじっと見て 扱いてるのは小6の女の子だよ』

「−−−−−あ・・・あーーーーあ・・・・・・・・」

『いいよ 逝って おじさん 逝っていいよ 11歳の万桜の手の中にいっぱいいっぱい童貞のザーメン
出しちゃいな 白いのいっぱい ほら シコシコシコシコって ほら、ほら、ほらーーーーー』

「--------------------------------くっ!!」

---------------------------------------------------------------------------

160 :自慰夢13:04/09/05 17:32 ID:c/YjH1zZ
男の撒き散らしたザーメンは机の上のモニターにまで飛んでいった。
モニターの上から垂れてくる白濁液。
その向こうには居るべき場所に戻って優しく微笑みながらこちらを覗く少女の姿があった。



今日もまた寂しい高齢童貞男性の溢れんばかりの性欲はモニターの中の小学生の少女によって満たされた。
異常だろうか?これは異常な事だろうか?

しかし・・・しかし モニターの中の11歳の小学6年生の少女もまた自らの映像がそうした目的で使われる
事を知っているに違いない。自分の幼くも熟れた肉体が世の哀れな童貞男性を慰めている事を・・・・・

  


                        おわり


161 :自慰夢:04/09/05 18:51 ID:c/YjH1zZ
連作途中での投下失礼しました。
作品を読ませてもらって興奮して書いたものですから
読みにくい箇所や誤字脱字はご容赦。

162 :名無しさん@ピンキー:04/09/05 20:02 ID:0u7pnCOr
万桜の読み方はマノ? マザクラ?

163 :名無しさん@ピンキー:04/09/05 20:08 ID:0u7pnCOr
↑検索したら分かりました。

164 :名無しさん@ピンキー:04/09/05 20:19 ID:/dP2gSDT
ふむふむ

165 :名無しさん@ピンキー:04/09/06 00:53 ID:WtiIclYx
>>147続き
相変わらずうp遅くてスマン。
6

胸の辺りが先に前へ引っ張られ、肩が少し遅れてぐん、と付いてくる。
私は首を縮めて、瞬きが出来ずにいた。
ネクタイを引っ張った少女が、地面に倒れこむ様子を、私はその時はっきりと見た。
「あっ!痛ぁ…」
「うぅっ」

「うわぁ、おじさん大胆に押し倒しやがったよ!満更でもねぇんじゃないかぁ?」

「変〜態!」
すかさず少女達の罵倒と屈辱的な台詞。
そして私は今まで無いくらい焦っていた。
何という事か、私は今、アスファルトの堅い地面に、少女の意外にも華奢な身体を上から押しつけるという体制を取っていた。
「こ、ここれは君がっむ、無理矢理引っ張ったからだろうっ!」


166 :名無しさん@ピンキー:04/09/06 01:51 ID:WtiIclYx
続き

7
私の頬はさっきから、紅一色を保っている。
下の少女はそれが楽しいのか知らないが、何か嫌にニヤついていた。
「ねぇ、興奮してる?」彼女は意地悪そうな口調で私に尋ねてきた。
私のペニスは少女の臍の辺りで、堅く膨らんだままだ。
「か、からかうな・・・」
また、茹で蛸みたいに真っ赤になる私を見て、クスクス笑うから腹が立ってしょうがない。
「・・・・・」
さっさと起きあがろうとして、私はあからさまに吃驚した表情をしてしまった。
「うわ!」
下に居た華奢な彼女が、大胆にも膝の皿を私の尻に割り込ませ、ズボン越しだが正確に肛門を突き止めて、擦り上げてきたのだ。
その刺激が、陰のうに触れて、私は声を・・・止められなかった。

「あ、う、くぅ」

それだけではない。
彼女の両手も這うように私のシャツの上を蠢き、胸の突起を探るように、摘んでは揉む動作を繰り返している。

「ふふ、ねぇ、私を見て」
私の視線を、彼女に促された。
少女の通う学校の制服だろう、胸に校章の刺繍が施された清潔そうなYシャツが、影で黒く染まって見えた。
・・・襟が大きくはだけてしまっている。


167 :名無しさん@ピンキー:04/09/06 05:36 ID:SqOvBz+K
SM板にてこんなのも

新・一生童貞に萌え
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/sm/1093471059/

168 :名無しさん@ピンキー:04/09/06 08:34 ID:WtiIclYx
>>166
続き

8

私のペニスが押し付いている部分の体勢が気になって胴体を持ち上げるが、今度は息を飲んだ。
彼女の、ボックスプリーツのスカートが大げさにめくれ上がり、これまた意外にも落ち着いた色合いのパンティが、丸見えになっている。

「あ・・・」
逃げだそうとする腰を、下の少女に両足でがっちりと捕らえられて、尿道口が疼いた。
「じれったいよ、麻美。おちょくってないで、はやくやっちゃおうよ」


169 :名無しさん@ピンキー:04/09/07 03:15 ID:2a06o8zY
男は嫌がってる設定なのか?普通心の中では
最低でももうちょいウハウハじゃ?

170 :名無しさん@ピンキー:04/09/07 08:36 ID:nUgj12Bg
実際あればウハウハでしょう
でもここってM素質が強い人が多いんじゃないですかね
気持ちは嫌がりつつも体は反応してしまう しかも子供相手に
と言うのが萌えポイントの人もいるんじゃないでしょうか

少なくとも私は萌えております 続き期待してます

171 :名無しさん@ピンキー:04/09/07 09:47 ID:OVW/WWBS
無粋なようだけれど実際ばれたら
タイ━━━━||Φ|(|゚|∀|゚|)|Φ||━━━━ホ!!!!
だからな……。

172 :名無しさん@ピンキー:04/09/07 20:18 ID:2a06o8zY
女が逮捕だよな?

173 :名無しさん@ピンキー:04/09/08 00:32 ID:3oNkMEJp
逮捕というか、補導ですかね?
>>168続き

9

「分かってるよ」

麻美と呼ばれた、私と一番密着している少女は、次に一体何を仕掛けてくる気なのか…。
「うぅ…」
確かに口では抵抗を見せていた私だが、現状は厳しく、酷い。
性的な限界も、天辺に達していた。

「あはは、おじさん泣いてるし」

「補導員はツイてるねぇ、あたしら今からタダでやってあげるって言ってんだよ。普通なら一人2万は貰ってるし」
「……」
その一言を耳にして、私は反論の言葉が出ず、呆れ果てた。
私は補導だとかこつけて、少女と淫らな行為をする為に、今まで補導員の仕事をやってきた訳では無い。
そういった乱れを修復するために、日夜地道に街を支えてきたのだ。
そのはずなのに…性的興奮は私の内で止まる事を知らずに、どばどばと溢れ出す。

涙が頬から鼻の筋を通った。
やがて欲求の固まりの先端からカウパー液がじわりと吹き出し、ズボンに滲み、不満を主張し出す。

私は補導員の、見事な恥晒しになった。

「……そうだね。おじさんはツイてるな、…?」
(今のは一体何だ?!)
私の脳幹はイカれたに違いない。左脳も同時に空虚と化したんだろう。


174 :名無しさん@ピンキー:04/09/08 01:23 ID:3oNkMEJp
続き

10

本人の私ですら、今のような台詞を何故口走ったのか理解できずに、そんな事を考えた。

「狂ったかなコイツ…はやくやっちゃおう」

これまで無い以上に堅く張り詰めている男根が、苦しそうに時々痙攣する。
「くっ…う…」

体勢は全く変わっていない。より深く、私は抱きしめられている。
押し当たる少女の弾力のある肉体。小さな乳房は、ゆるやかな丘を作って、彼女が私へイタズラをする度、その動作に合わせてふわっと揺れる。
(…私に、もう成す術は無いのか。このまま犯されるなんて…)
私は、目を背けて仰向く。

深夜12時をまわった路地の暗がりで、遠くの街灯が、目に悪い点滅を続けていた。




すまん、即興だとなかなかエロに持ち込めずに、じれったい描写になってしまう…次の展開の妄想を漏れに分けてくれませんか…?


175 :名無しさん@ピンキー:04/09/08 02:14 ID:jmxPKHcl
多人数攻めを激しくキボンヌ

176 :名無しさん@ピンキー:04/09/08 06:51 ID:NIx15qQE
こんな感じのいれて。

「ウチらのことガキとか言っときながら、超ビンビンじゃん。コイツ。」
「どうせそこらへんの大人と同じでネットの中学生の裸見てシコってんじゃん。」
「実はウチら最近男に飢えててさー。マジ溜まりすぎておかしくなりそうなの。
全員相手してもらうからね。女子中学生好きの童貞お・じ・さ・ん。」
「まさかガキ相手に途中でイッちゃったりしないよね?」
「果てたら警察呼ぼうよーアハハ」
「童貞くんには、いまの女子中学生のセックスは激しすぎるんじゃない?」
「あ〜もうマジ我慢で・き・な・い〜」

177 :名無しさん@ピンキー:04/09/08 07:39 ID:WPZZtbb8
作品乙です 楽しく読んでます
スレ的には言葉責めを好む人が多いのではないかと(私はそうです)

178 :名無しさん@ピンキー:04/09/08 15:57 ID:3oNkMEJp
皆様、アドバイスdくすです。

女の子のはしたない台詞、ありがたく使わせて頂きます!ハァハァ…

言葉攻めしながら、複数フェラとか入れてみますね。しかしいいなぁ、このおやじ。
途中、女の子達の台詞でおじさんをプッツンさせて、内に秘めた変態人格を出させようとしたんですが…失敗しました。というか、おじさんを正気に戻しちまいました。
そんな描写ありますw

進行も遅いのに楽しんで頂けて嬉しいです。
彼女らに、エチーさせたら「完」にむすび付けますので、よかったらそれまでお付き合いください。ホント遅くて長くて…スマソ…

179 :名無しさん@ピンキー:04/09/08 16:10 ID:WPZZtbb8
>>178さん 乙です

私もちょっと書いてみたのですが(違う話ですが)178さんの作品の途中なので
投下してもいいかどうかと思っています。
皆さん178さんのが一区切りつくまで待った方がいいでしょうか?

180 :名無しさん@ピンキー:04/09/08 16:49 ID:jmxPKHcl
違う話でいいから今すぐキボンヌ!

181 :名無しさん@ピンキー:04/09/08 16:51 ID:Y87+HBph
   ___
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 |:::::l~~~~~~~~~)
 |:::::| ■■ ■
 |:::/ <・) <・)
 レ(6:. .:/(´ヽ >
  \::::::((━━) < >>179即刻うp希望
    \::::::::::::ノ


182 :MAZO-U-01:04/09/08 16:59 ID:WPZZtbb8
『カラオケ MAZO-U』

※注 はじめに

炉利田魔像は30歳の独身男性 身長145センチ体重40キロ
10年前に両親を亡くし兄弟も無し 親類縁者も無し 天涯孤独
大学卒業後 就職せず親の遺産を元に『カラオケMAZO-U』を経営

『カラオケMAZO-U』は総部屋数8室の小規模なカラオケBOX
料金は一時間歌い放題で1室200円 近辺の同業に比してかなりの
格安料金

場所は東京近郊のベッドタウンの町外れにある
周囲には公立、私立の学校が多くあり店の主な客層はそこの学生達

親の遺産が多少残っているとは言えこの店の売り上げだけでは十分な
収入にはなっていない
炉利田魔像の主な収入源は他にあるのだ

183 :MAZO-U-02:04/09/08 17:00 ID:WPZZtbb8
9月7日(火)
新学期が始まって一週間。ようやく学生達も普段通りの生活に
戻ったみたいだ。夏休みの間は客足はさっぱりだった。
俺の店ってやっぱり学校帰りに利用する学生が多いんだなと思う。
もっともそれに合わせて営業時間を午後3時からにしている俺も俺だが。
とにかく学校に子供達が戻って来て俺のこの店、『カラオケ MAZO-U』も
活気を取り戻す事だろう。さあ明日からが楽しみだ。


9月8日(水)
今日の一組目の客は店から一番近い中学校の生徒だった。
3年生同士のカップル。女の方は末崎舞、会話を交わしたことは無いが
常連の客なので顔と名前は覚えている。男の名は知らない。

店は完全セルフサービス、持ち込みも可なので俺の仕事は金を最後に
受け取るだけだ。飲食代で儲けようなんてケチな事を俺は思ってない。
俺の店のカラオケの機械は8年前に開店したとき中古で揃えた物だから
お世辞にも最新式などではない。内装にもさほど金は掛けていない。
だから本格的に歌おうなんて思って俺の店に来る客なんて皆無に等しい。
客は歌とは違う目的で俺の店を利用するのだ。ほぼ100パーセント。
カラオケ店本来の設備は貧弱であったがその客のニーズにあった設備は
充実させていた。簡易ベッド、コインシャワー、ビデオ機器、カメラの貸し出し
これらは俺が客寄せのために考えた設備だった。それらの設備の充実が
客同士の口コミで広がり店はその目的の客ばかりになっていった。
ここまで書けば俺の店がどういった店なのか理解してもらえるだろう。
『学生向けのレンタルルーム』『安上がりのラブホテル』
それが『カラオケ MAZO-U』の実態だった。

184 :MAZO-U-03:04/09/08 17:01 ID:WPZZtbb8
いつもの様に舞は受付で名前を書き込み俺を一瞥し『相変わらずチビね』とでも
言わんばかりの蔑みの表情を見せた。俺は客に対する卑屈さ以上の卑屈さで
笑みを浮かべ会釈した。舞はその俺を完全無視、いつものように。
舞は男の腕に腕をからませ中3の青い肢体を男に密着させて5号室に消えていった。

概してここの客(学生ばかりだが)は俺の事を小馬鹿にした目で見る。
まず身長の低さで驚き、店主とは思えぬ、30歳の大人とも思えぬ卑屈すぎる
態度に嘲り、蔑み、優越感に浸った表情で俺の事を見ているのだ。
しかし自分より10歳以上年下の若者達にそう接せられても俺には怒りの感情は無い。
情けなさ、劣等感、被虐感、そうした感情が俺には心地よかったのだ。
何時からか俺は自分の中のマゾヒスティックな性癖に気付きあえてそれを刺激しようと
さえしていたのだ。若者達の密室での淫らな遊びを覗き見ることによって。

5号室から流行の曲が1曲、2曲、漏れ聞こえてきた。始めこそ舞と男の歌声も一緒に
漏れてきていた。しかしやがて歌声は消え曲だけが聞こえてくるようになる。
いつもの事だ。舞と男はいつもそうだった。これからたっぷり2時間、5号室の中では
15歳同士の淫らな遊びが行われる。

185 :MAZO-U-04:04/09/08 17:02 ID:WPZZtbb8
俺は受付を離れ奥の事務所に入り込んだ。貧相なカラオケ店には分不相応な事務所。
壁の中央には50インチの大型モニター、それを取り囲むように19インチの小型モニターが
8台埋め込まれている。俺はいつものようにその前に置いてある革張りのチェアーに
座った。そしてモニターの電源を入れる。まず小型モニターに7箇所の無人の部屋と
5号室が映し出される。次に俺は5号室のボタンを押す。すると8箇所の小型モニター
全てが5号室を映し出す。そう、『MAZO-U』の部屋全てには8台の隠しカメラが設置してあるのだ。
部屋の中で行われる痴戯の全てを様々なアングルで捉える事の出来る高性能な隠しカメラだ。
それぞれのカメラがズームアップも出来る最新式の物。もちろん声も息遣いさえ捉えられる
高性能収音機も設置してある。気に入ったアングルのカメラの映像はボタン一つで中央の
50インチモニターに映す事が出来るのだ。俺は収入のほとんどをこの機材に投じていた。

「ヒデユキ! あんた、この前浮気してたでしょ?2組の紀子があんたと高校生の女が一緒に
ラブホ入るとこ見てたんだからね!どうなのよ?浮気してたんでしょ?」
「ちげぇよ!見間違いじゃねぇの?俺は舞だけだって言ってんじゃんか。な、な、?」
「信用できな〜い!ヒデユキは前にも女子大生とかOLなんかと浮気したじゃんか〜」
「バ、バカ・・・そんな昔の話 それは春ごろだぜ いいかげん忘れろって それに・・・」
「それに何よ?」
「あんなババァどもじゃ俺、興奮しないよ。あれは単なる練習だよ、舞とのあれのためのな」
「なにそれ?バカじゃない?」
「それにあいつらババァどもは俺のここだけが目的なんだぜ この俺の逞しいここだけがな
ババァとのセックスに愛なんてね〜よ。愛のあるセックスは舞とだけだって〜」 
「なにキモい事言ってるのよ。セックスに愛なんていらないでしょ?」
「そうなのか?舞は俺とのセックスに愛を感じてないんだ〜 ショック〜!」

186 :MAZO-U-05:04/09/08 17:03 ID:WPZZtbb8
「ーーーーープッ、アハハハ・・・またそうやってふざけて誤魔化すんだから〜」
「な、な?いいだろ?愛のあるセックスしよっぜ たっぷり可愛がってやっからさ〜」
「うふふ 実はね〜 舞もヒデユキとの久しぶりのセックス考えてて 5時間目からおまんこ
ヌルヌルになってたんだ〜ほら 触ってみて ベチョベチョのグチョグチョだから」
「わっ まじ、まじ すげ〜濡れてるじゃん?相変わらずのすけべぶりだな〜舞は グヒヒ」
「ア〜ン・・・ヒデユキだって ちんこもうガチガチじゃん?カウパー出まくってるんじゃないの〜?」
「は、早くしよっぜ!俺のでかちんぽ 欲しいんだろ?おまんこにぶち込まれたいんだろ?舞」
「うふふ 欲しいよ〜 やっぱりヒデユキのが一番太くて硬くて奥までズンズン来るんだもん〜」
「誰と比べてるんだよ〜? 舞 お前も他の男と浮気してんじゃね〜の?」
「も〜・・いいじゃん そんな事 お互いのちんことまんこの相性がいいんだから それで・・・ね?」
「そ、そ〜だな ぐふふ じゃあたっぷりよがらせてやっから 覚悟しなよ 舞」

ヘッドホンで二人の会話を盗み聞きしながら今の中学生の乱れた性生活の一端を知り俺は嘆息した。
相手の浮気を責めつつもそれでも肉体の相性の良さでお互いの肉体をむさぼる。
男は自分の肉棒を誇り、女はそれを思い股間を濡らす。まるで場末の3文エロ映画のような会話。
しかしその会話の主は15歳の中学生達。俺の半分しかまだ生きていないガキ。
その事実が俺を興奮させる。モニターの中ではそのガキが俺が未だに知らない淫らな行為を
始めていた。舞はヒデユキという男の股間に顔を埋めその巨大な肉棒を咥え込んでいる。
その口元をズームすると舞の涎が赤黒い隆々とした肉棒に垂れ滴っている。じゅぼじゅぼという卑猥な音が
俺の耳から頭に突き抜ける。見ているだけで暴発しそうな30歳の俺。しかしわずか15歳のヒデユキは
余裕の笑みを浮かべている。舞の頭を持ち楽しげに前後に揺らす。まさに大人の楽しみ方だった。

187 :MAZO-U-06:04/09/08 17:03 ID:WPZZtbb8
「ああ いいぞ 舞 やっぱり舞のフェラが最高だぜ そう、舌を絡めるんだ」
「ヒデユキのちんこ 最高!でかくて太くて硬くて 熱いの おまんこドゥルドゥルになっちゃうよ」
「先に一回 打っちまおうか?」
「うん そうしよ〜 もう 舞 我慢できないよ」
「よっしゃ 後ろ向いてスカートめくれよ バックで突き上げてやっから」
「うん パンツの横から打って〜 犯されてる感じがして 好きなんだ〜」
「このすけべが!よし、テーブルに手ぇついて けつ上げな 犯してやるよ ぐふふふ」

「あ、あ、ああああーーーーーすっごい、すっごいの・・・ヒデユキの奥まで来てる〜」

30分ほど前まで中学校で授業を受けていたその制服姿のまま二人は獣のように快楽を
むさぼり始めた。俺はまたアングルを変え今度は床に埋め込んだカメラからの映像を楽しむ。
パンツを履いたまま肉棒に貫かれた15歳の少女のミニスカートの中が丸見えだ。
わずかな隙間からその結合部分が覗く。慌ててズームインする俺。どアップの15歳同士の
結合部分は匂いさえ香ってきそうだった。グチュグチュグチュというヒデユキのピストンの度
聞こえる淫音。それは15歳の少女の花弁が滴らせる淫蜜の音でもあった。ヒデユキの肉棒は
少女の淫蜜にまとわり付かれヌテヌテと淫らな光を放っている。その長さはゆうに20センチは
あろうか。俺の一物の倍ほどの長さ、ズル剥けで発達した亀頭、カメラ越しでも判る段差のある
カリ首・・・そのどれもが30歳の俺には無いものだった。俺は激しい劣等感を感じつつ性感の
高まりを同時に感じた。義務教育中の半分の年齢の少年の一物に畏怖さえ抱いていた。
敵わない、とても俺には敵わない。15歳の少年の方が既に立派な大人だ。俺はまだ子供なんだ。
そしてそう思う事が俺に最高の快感を与えてくれる事を俺は知っていた。

188 :MAZO-U-07:04/09/08 17:05 ID:WPZZtbb8
「あ、ああ・・・い、逝きそう ヒデユキィ・・・逝っちゃいそう もっと、もっと激しく突いてぇ〜」
「逝っていいぞ 舞 ああ・・俺も逝きそうだ どうする? 中出ししていいのか?」
「はぁはぁはぁ・・・いい・いいの 今日は大丈夫・・・ぶちまけてぇ〜 舞の中にヒデユキの
熱いザーメンぶち掛けてぇ〜 おまんこの奥に熱いの掛けてぇ〜〜!」
「おう、いくぞ 舞 う、う、う、う、−−−−−−あーーーーーーーーー出る!!」
「−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−!!」

まるでAVの様な会話をやり取りして少年と少女は同時に絶頂を迎えた。俺はというと
モニターを凝視していよいよ最後の瞬間に2度ほど自分の陰茎を擦っただけで果てた。
俺の未熟な性器ではそれが精一杯の我慢だった。三擦半以下の俺の性器。未熟な性器だった。
放心している俺をよそにモニターの中の二人はそのまま2ラウンド目に突入していた。

俺は壁のランプが光るのに気付いた。次の客だ。俺はゆっくりとズボンを引き上げ受付に向かった。

「おじさん 2号室開いてる?」

事務所から出てきた俺に声を掛けたのは黄色い帽子をかぶった赤いランドセル姿の女子小学生だった。
その後ろにはバツが悪そうに佇む中年の男がいた。それを見て俺はまた股間を熱くした。

                                                おわり

189 :MAZO-U:04/09/08 17:15 ID:WPZZtbb8
とりあえず思いついた所までです
冒頭部分の意味有りげな部分がそのままになってしまってます
すいません 

sage進行で行きませんか?




190 :名無しさん@ピンキー:04/09/08 18:12 ID:SSWQ+9Ih
>>182-189 MAZO−Uさん

これで終わるの勿体無さ杉!!
是非とも続編書いてくだされ、心の底から激しくキボンヌ!

191 :ナニヤッテンダヨ ガクシュウルームアトニ ヨビダサレタイカ:04/09/08 21:18 ID:/qSWxWag
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192 :ナニヤッテンダヨ ガクシュウルームアトニ ヨビダサレタイカ:04/09/08 21:18 ID:/qSWxWag
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193 :名無しさん@ピンキー:04/09/09 05:53 ID:52pcZQDY
めちゃイィ。このスレすごく良くなってきてる!!

194 :名無しさん@ピンキー:04/09/09 07:47 ID:pT7q+OJd
乙華麗!
最後の小学生とおじさんのセックルも激しそうでハァハァできました。
めちゃ満足!

195 :名無しさん@ピンキー:04/09/09 07:48 ID:02ZhFZgT
>>178さん
また途中で投下させてもらいました。お邪魔さんです。

女の子達の台詞でおじさんをプッツンさせて、内に秘めた変態人格を出させようとしたんですが…

いいんじゃないですか?まだまだ先がありそうなのでおじさんを正気でなくす展開もありでしょう
と言うかそれ読んでみたいです

196 :名無しさん@ピンキー:04/09/09 08:53 ID:7ES3gSjA
         /           \
        /              ヽ
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      /ヘ/Nヘ /l /i /Nヘ/L    |
      .イ// /ヘ///  / |        |
      | |i/レヘ/ l/|_l,//  ! .|ト、i ト   |    ト、 , ---- 、
      |    iルレ`ヽ  | イ斗‐ |liレjヘ|    H /::(/、^^, :゙
      |    l!<´oヽ   レr'o弌!|N/ヘ|    (ヨb |::l,,・  ・,,{:K〉
      >、lリレハ `¨     `¨  ノ  〈    \`|:ト、(フ_ノ:」/
      /   __rヘ   、,     / ,  |      ゙、 ヾ〃 /
      |  Y´   ヽ ー==‐  ノ  ヽ トv-――--〉ネヴァタ―-、
    /レヘ/    ノ `  ‐ r'     ) .!      /=,=ノ    Y⌒ヽ__
   /        \   /      )/|     /  /|  |     ハ  |_ _)ニニニフ
  ./           `´              (^ー)( ー)    lー―‐'
    -==ニ二二二二二二二二二二二二二ニ二 ``'''ー-、-`-‐`'''l'''''"
       `'''''''''''''''ー―==、--...  ______.....>---‐~''=、-....二> [■
  -==三三三三ニニニニニ''-`=-`=-、  ,ニ、'''ー-ニニ=--`'  `ー―┴―
        `~~~''''''''''''ーニニニニー=- ,,,,,,ヽ三三ゝヽ 二二 ̄ ̄~ヾヽ
                     `~~""'''ー、;;;;;;;;;;;;;;;;;`~"'''ー--....-<"ヾ
                          `~"ー-:::::__;ヘ;;;;;::::::::::二二
                                  `ー'    `、
                                         `


197 :名無しさん@ピンキー:04/09/09 09:48 ID:i8IoMs+c
>>161 自慰夢いい。GJ

198 :名無しさん@ピンキー:04/09/09 11:32 ID:Z+iMDqLm
漫画・小説井板で発見。

>瀬名秀明著・「あしたのロボット」
>普段はミトコンドリアとかシナプス成形とか書いてる研究者兼小説家の中編集。
>特に好きなのは「亜稀への扉」という話。
>ヒト型のロボット「ヒューマノイド」が普及している近未来で、捨てられた旧型のヒューマノイドを
>拾った少女と、ロボットのカスタマイズの仕事をしている青年の話。
>少女は段々と大人になっていく。しかしヒューマノイドは歳をとらない。旧型のヒューマノイドは
>友達ではなく、ペットのように見下された存在になっていく・・・。


この設定もらった!!

199 :名無しさん@ピンキー:04/09/09 12:10 ID:02ZhFZgT
「あしたのロボット」ですか 良さそうですね
庇護していた側がやがて庇護される立場になる感じでしょうか
瀬名秀明著なら全くエロではないんでしょうが買ってみようかな

198さんの書いたのも期待して待ってます。
昨日の続き投下させてもらいます。(昼なら邪魔にならないですよね?)

200 :MAZO-U-08:04/09/09 12:13 ID:02ZhFZgT
9月9日(木)
今日の最初の客は最悪だった。男女3人3人のカップル計6人の高校生達 一番広い1号室に
陣取っての乱交騒ぎだ。俺の店に来るのは初めての客だった。噂を聞いてやって来たんだろう。
何が最悪ってまずその風貌、女達は派手な口紅を付け髪は金髪、茶髪(錆色だろ?)だ。
そしてその高校が私服通学なのが最悪だ。売女の様な化粧に裸同然の服装、俺を興奮させる
ものは何も無い。少なくとも制服姿であるならば僅かでも食指が動こうと言うものだが。

店を始めた頃には高校生のセックスでも十分に俺は興奮できていた。しかしやがて客層が中学生
中心になってくるともう高校生のセックスを覗き見ても俺はほとんど興奮しなくなってしまった。
俺は自分の心の中にマゾヒスティックなものと同時にロリータコンプレックスを見出したのだ。
今の女子高生達に少女という言葉は似つかわしくない。少女という言葉に失礼だ。

俺はもう高校生には店を利用して欲しくなかった。そもそも高校生にもなってこんなカラオケ店で
セックスするなよなと俺は言いたかった。高校生なら堂々とそこらのラブホテルを使えるじゃないかと。
バイトでもすれば金なんて手に入るだろう。俺の店はラブホテルに行きたくてもその外見で止められてしまう
可哀そうな中学生以下の少年少女たちの為にあるのだと言いたかった。

そんなだから事務所でモニターをチェックしつつも俺は全く興奮していなかった。ただ仕事と割り切って
モニターを切り替えながら録画作業を続けていた。こんな奴らの汚らしいセックスでも需要があるのだろう。
毎月やって来る業者の男は最近特に乱交ものを高価で買い取ってくれていたのだから。

そう俺の主な収入源 それは店の売り上げではない。最新機器で撮った少年少女達の痴態をおさめた
ビデオ、それをとある業者に買い取ってもらう事が俺の最大の収入源だった。それらのビデオは驚くほど
高い値で売れた。その買取販売業者を知ってから俺はいっそうこの趣味と実益を兼ねた仕事に精を出した。

201 :MAZO-U-09:04/09/09 12:13 ID:02ZhFZgT
ようやくその高校生達が欲望を満たした顔で出て行った時、入れ替わりで客が入ってきた。俺はその客の
姿を見ただけで受付のカウンターの下でズボンの前を膨らませた。客は昨日の女子小学生だった。

「おじさん 2号室空いてる?」

少女の名は佐伯ゆかり、6年2組の子だ。胸の名札にそう書いてある。夏休みに初めて店に来て以来
3日と空けずに利用する新しい常連客だった。学校が始まってからはこうしてランドセル姿でやって来る。
そして少女が連れてくる男はただの一度も同じ男はいなかった。毎回違う男を連れてやってくるのだ。
ある時は中年のさえない男、ある時は社長風の男、またある時は大学生風の青年、様々だった。
それが何を意味するのかは部屋の様子を覗かなくても簡単に理解できた。援助交際だ。

俺は別に驚きはしない。『MAZO−U』が援助交際の場として少女達に使われるのは8年前に開店した当初からだった。
当時援助交際の主役は女子高生達だった。それがやがて女子中学生に取って代わられた。ここ数年は
その女子中学生と肩を並べて、小学校高学年の女子による援助交際が蔓延し始めていた。それでも数年前
までは援助交際をする小学生の女の子は概して早熟な子が多かった。体の成長度合いもファッションも
そうと言われなければ小学生とはわからない様な子がやっていたのだ。しかし一昨年くらいからだろうか、
見るからに小学生然とした少女達が援助交際の舞台に登場し始めたのだった。何処にでもいる普通の
女子小学生が、ジュニアブランドと言われるようなファッションに身を包んだ幼げな少女達が、『MAZO−U』の
密室で男を楽しませ始めたのだ。俺は店に居ながらにして日本の性の乱れ、性の低年齢化を実感したものだ。

202 :MAZO-U-10:04/09/09 12:14 ID:02ZhFZgT
佐伯ゆかりはどちらかと言えば小学生然とした女子小学生だった。張りのある肌とそこから放たれる石鹸の
ほのかな香り、肩まで伸ばした漆黒の頭髪、アイドルとしても通用するほどの整った顔立ち、甘ったるくやや
舌たらっずの声、身長こそ155センチほどで6年生としてやや高いくらいだったがゆかりには俺の目を虜にする
素晴らしい肉体的特徴があった。それは上着を通してもわかるほどの胸の二つの膨らみだだった。Bいや
すでにCカップはありそうな女子小学生の胸、ランドセルのベルトで両脇からしめられて殊更に強調された胸。
透けて見えるピンク色のスポーツブラがきつそうだった。俺は今日もまた見とれてしまっていた。

「ねぇ、おじさんってば 2号室 空いてるの?」

カウンターに身を乗り出し腕を体の前で組んだ姿勢をとるゆかり。それは自然と胸の膨らみが強調される
姿勢だった。僅か数十センチ先にある女子小学生の双丘、タンクトップの胸元からは少し汗ばんだ胸・・
おっぱいのすそ野が見えていた。俺は生唾を飲み込んで身を硬くしていた。やっとの思いで頷くのが
精一杯だった。

「空いてたよ〜 お兄ちゃん」

ゆかりは後ろでびくびくした様子で待っていた相手の男に屈託なく声を掛けた。今日のゆかりの相手は
年齢は20代半ば、小太りの青年だ。手には紙のショッピングバッグ、背には使い込んだデイバッグ、
油汚れの付いたままのメガネ、きちんとシャツの裾をズボンに入れ込んだ姿。どこから見ても立派な
オタク青年だった。こんな典型的なオタクを見たのは初めてだった。ショッピングバッグには○ーラームーンの
写真(土曜の朝にやってる実写版の)がプリントしてあった。

さっさと2号室に向かうゆかりの後をすごすごとその青年は付いて行った。俺は容姿と趣味こそ違えその
青年に自分と同じ雰囲気を感じた。俺は二人が部屋に入るとすぐさま事務所に駆け込んでいた。

203 :MAZO-U-11:04/09/09 12:15 ID:02ZhFZgT
「お兄ちゃん 先にもらえる?お金」
「・・・・・・・・・う、うん・・・5でいんだよね」
「うん!いいよ 安いでしょ? うふ」
「い、1,2・・・・5・・・・」

青年はカメラを通しても緊張しているのがわかる。金を数える手が震えていた。子供には似つかわしくない
大金が青年の手からゆかりに渡された。青年は震えつつも今にも襲い掛からんばかりに興奮している様子だった。

「あーーーー新曲が入ってる〜やった〜〜!!」
「お兄ちゃんも歌う?知らないの?じゃ、ゆかりが歌うね ふふ」
「キャハハ 楽しいね〜 お兄ちゃん」

ゆかりはマイクを独り占めして歌い続けていた。俺はモニターでゆかりの唇をアップにし音を絞って楽しんだ。
無音で蠢く女子小学生の唇は想像以上にセクシーだ。時おりゆかりの糸を引いた唾液がモニターに映る。
俺はあやうくそれだけで射精しそうになるのを我慢した。射精感を我慢するために見た青年の姿。なんとも
哀れだった。あれほどの大金を支払ったのだ。すぐにでもこの目の前の女子小学生が自分の思い通りになると
思っていたのだろう。しかし実際には部屋に入って20分近く経っても女子小学生はただただ歌い踊るだけだった。
しかも青年の存在すら忘れたように。俺は少しこのオタク青年に同情した。
しかしゆかりはそういう少女だった。金を受け取るのだから援助交際なのだろうがゆかりはその肉体を、セックスを
決して安売りはしない少女だった。と言うよりも俺は10回近くゆかりの援助交際の現場を覗いているがただの一度も
ゆかりのセックスどころか裸すら見た事がなかったのだ。最初の一回こそ男の陰茎を扱く手伝いをしたりパンツを
見せたりしたのだが回数を重ねるに従ってこの小学6年生の少女は狡猾さを学習していっていたのだ。
触れなくても、見せなくても、しなくても・・・・自分よりはるかに年上の男の性欲を満足させる手練手管を学んでいった。
そのさまはまるで淫乱な小悪魔か堕天使のようだった。

204 :MAZO-U-12:04/09/09 12:15 ID:02ZhFZgT
「・・・・・あ、あのぉ・・・・すいま・・せん」
「♪〜〜〜♪〜〜♪〜〜〜〜♪〜〜〜〜〜〜♪〜〜」
「ゆ、ゆかりちゃん・・・・あの、その・・・」
「〜〜〜〜ん??? 何? 何か言った〜〜? お兄ちゃん」

オタク青年は堪らずに声を発した。

「あ、あの・・・どうすれば・・・・その・・・してもらえるんですか?そっ、その・・・」
「ん??するって〜?何を〜〜? うふふ」
「あ・・・・・フェラとか・・・ェ、エッチ・・・・・・・」
「あ〜〜 エッチね うふふ いいよ しても」
「えっ? ホントに??」
「うん、しなよ そこで 一人エッチ シコシコしてもいいんだよ 遠慮しないで うふ♪」
「ひ、ひとりで・・・オナニー? えっ? そ、そんな・・・」
「ほら、ゆかり 歌ってるから それ見てしこっちゃえば?もうあんまり時間ないよ」
「オ、オナニーだけ? それで・・・・5万・・円・・なの?」
「そだよ♪ 不満? 本物の女子小学生の目の前で出来るんだよ オナニー♪ 嬉しいでしょ?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「嬉しいでしょ!!」
「・・・・・・・・・・・う、うん・・・う、嬉しい・・です」

所詮オタク青年には敵わない相手だった。言いくるめられて、半ば強要されて青年は下半身を丸出しにした。
ゆかりはと言うと相変わらず歌い続けていた。視線すら青年に投げかけてあげない。疲れたのかソファーに
腰掛け持って来たジュースを口にしたりしながら画面の歌詞を追いかけてリズムをとっていた。
あ〜今日は見てもあげないのかと俺は思った。完全な青年の一人エッチだ。正座した青年はむなしく陰茎を
しごき始めた。太い太股の付け根から飛び出したそれは哀れなほど小さなものだった。皮も被っているようだ。
俺はそれを見て雰囲気だけでなく一物までもが俺と似ていると思った。短小で包茎だと。


205 :MAZO-U-13:04/09/09 12:16 ID:02ZhFZgT
「はぁはぁはぁ・・・・ああ・・・ゆ、ゆかりちゃん・・ああ・・」
「♪〜〜〜♪〜〜♪〜〜〜〜♪〜〜〜〜〜〜♪〜〜」
「あ、ああ・・・・しょ、小学生・・・小学生の女の子・・はぁはぁはぁ・・」
「♪〜〜〜♪〜〜♪〜〜〜〜♪〜〜〜〜〜〜♪〜〜」
「ゆかりちゃん 小6の女の子に・・・見られてる・・・ぼ、僕の・・オナニー・・ああ・・」
「♪〜〜〜♪〜〜♪〜〜〜〜♪〜〜〜〜〜〜♪〜〜」
「はぁはぁ・・はぁ〜〜ん・・・ゆかりちゃん い、逝きそ・・・う・・・」
「♪〜〜〜♪〜〜♪〜〜〜〜♪〜〜〜〜〜〜♪〜〜」
「お願いします、お願いします、お願いします・・・ゆかりさん、ゆかりさん・・・僕を見て〜〜」
「♪〜〜〜♪〜〜♪〜〜〜〜♪〜〜〜〜〜〜♪〜〜」

オタク青年の断末魔の哀願もゆかりには完全に無視された。青年は歌い続ける女子小学生の姿を見て
果てるしかないようだった。しかしその光景は第3者の俺から見ると極めて淫靡でアブノーマルな性感を
刺激するものだった。赤いランドセルを横に置いて楽しげに歌う小学6年生の少女と下半身を扱き続ける
オタク青年のアンバランスさに俺も堪らず自分の陰茎を握り締めた。

「あ・あ・あーーーーーーーーー逝く、いっくっーーーーーーーーー!!」

オタク青年の青白い肉棒は先端から白濁した液体を放出した。その淫液は歌い続ける小学生目掛けて
飛んでいった。そして小学生の女の子の履いているデニムのミニスカートの裾を汚した。やがてそれは
少女のむちむちした太股に垂れ一筋の卑猥で淫らな跡をつけた。

「何すんのよ!!このバカ!! 誰が掛けて良いって言ったの?!」
「はぁはぁはぁはぁ・・・・・・」
「超きも!きも!!きも〜い!! バカ!!バカ!!」
「あ・・あああ・・・・・ご、ごめんなさい・・・・」
「小6の女の子にザーメン掛けるなんて どういう神経してんの?」
「ごめんなさい、ごめんなさい・・・いま、いま、拭きます、拭きますから」
「も〜 いいわよ!!触られるのもキモいんだから! いいから出て行って!!」
「そ、そんな・・・・・・」
「早く!! 出て行かないと警察に言うわよ!」
「あ・あああ・・・はい、はい・・出ます、出て行きます」

206 :MAZO-U-14:04/09/09 12:17 ID:02ZhFZgT
オタク青年はゆかりの豹変振りに驚いて、警察という言葉に震え上がった様子だった。
ズボン、パンツ、荷物をひっつかみ慌てて部屋から出て行こうとしていた。その背中にゆかりの容赦ない
言葉が投げかけられた。

「ははは あんたみたいなキモオタクは○ーラームーン見ながらオナニーしてるのがお似合いなんだよ!」
「もっと女に慣れないと小学生にも相手にされないんだからね!わかった?」

青年とほぼ同時に果てた俺はゆかりの罵倒の言葉を聞いてゆかりこそ俺の理想の女性だと思った。
そして決心した。俺はあの青年なんかよりはるかにたくさんの金を持っている。そうだ、ゆかりに俺の
恥ずかしい姿を見てもらって口汚く罵ってもらう事もできるのではないか。金さえ払えば。
俺はふらふらと事務所から出て2号室に向かった。ゆかりのいる2号室へ。
2号室のドアの前 ノックしようとした瞬間、ドアが開きゆかりが顔を覗かせた。

「ん?? どうしたの?おじさん 私、もう帰るから 清算して」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あ、あ、」
「ん?変なおじさん うふふ」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

結局、俺の望みは叶えられなかった。ゆかりは来た時と同じランドセルを背負い黄色い通学帽を被って
『MAZO−U』から出て行った。ただの小学生の女の子に戻って。しかし俺は見た。その小学生の履いている
デニムのミニスカートの裾にオスの吐き出した白濁液の跡が微かに残っていたのを。

ドアが開きまた少女達がやって来た。新しい客だ。俺はいつもの様に受付に向かった。

                                           おわり

207 :名無しさん@ピンキー:04/09/09 15:30 ID:KCcJSioY
ふむふむ。

208 :名無しさん@ピンキー:04/09/10 02:08 ID:/aQdDxYv
いい意味でアングラ映画を見てる感じですわ。色んなマゾ受け小説見たけど、こんな感覚になったのは初めて。
主人公が第三者の視点なのがすごい新鮮。期待の新人さんですわぁ

金をもらって、余裕で熱唱するゆかりたん
おろおろして小6に敬語で話しかけるヲタク
それを客観視してあわれみ興奮する主人公

萌えv

>あ〜今日は見てもあげないのかと俺は思った。
お前客観的すぎwワロタw

あと、希望としてはキレたユカリたんが、ヲタクに一発マジ殴りしたら、
小6のパンチにヲタクが失禁なり失神して、あとから部屋掃除にきた主人公が「あ〜あ」って展開が欲しかったかもw

209 : ◆NEVADArMaY :04/09/10 07:32 ID:DuCoQ8nU
           -‐-                 ____________
       , ´,     ヽ          /
      ! ! !リノ从ハ.〉        <おはよう!今日もビシ!ビシ!行くわよ!
       l r! krェ rァ|.|           \
       |w| l、 ー .ィレ                ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
        / ┃  ┃ .\  /⌒⌒⌒\  ))
     < イ(▲)(▲)\\(        \     ☆    /
        \ )  ____|   ○        ⌒⌒\   ☆  ビシッ!!
         (⌒ ▼ │                 ☆Vヾ   \


210 :206:04/09/10 17:16:55 ID:4/V1JZbk
>>208さん
感想ありがとうございます。ちょっと暗すぎますかね(アングラ映画みたい)

続き書いたので投下します
ただ今度のは女装ものです。スレ違いにならないようには気をつけましたが
この設定に不快感をお持ちの人は読み飛ばして下さい。

211 :MAZO-U-15:04/09/10 17:18:00 ID:4/V1JZbk
9月10日(金)
ああ、朝食ったトーストが悪かったんだろうか。昼過ぎから俺は腹の具合を悪くしていた。何度となく
トイレに駆け込む。物はもう出ない。それでもまたしばらくすると腹に刺すような痛みが襲ってきていた。
もう今日は店を閉めてしまおうかとも考えていた時 運悪く最初の客がやって来た。

久しぶりに見る子だった。確か名前は・・・北原亜依だったか。今は女子高の1年生のはずだ。店に来るのは
半年振りくらいか。そう、そう、彼女は中学生の時から水泳をやっていて高校もそれで推薦かなんかで
行っているはずだった。水泳選手特有のがっちりした肩口と余分な脂肪のない均整の取れた体つきを
した少女だった。彼女は中学生の時分には部活終わりの時間に当時の彼氏(彼も水泳部)とよく店に
来て愛を確かめ合っていた。その頃は当然制服姿だったのだが今日は私服だ。白いポロシャツにアース
カラーのロングパンツ姿。俺はげんなりした。もともとあまり女性らしさのない体型の彼女なのに今日は
制服でもない。それに彼女のセックスは激しさもないごく普通のセックスであった事を思い出したからだ。

ああ・・こんな事ならとっとと店を閉めればよかった。そう思う俺をよそに彼女、亜依は名前を書いて俺を見た。
その時、俺の腹部にまた激しい痛みが襲ってきた。俺は手振りだけで部屋に行くように案内してトイレに
駆け込んだ。チラッと振り返って見た時 俺は部屋に向かう亜依と相手の男の後ろ姿を確認した。

便座に腰を下ろして俺は思い出していた。あの娘の彼氏ってあんなくらいの身長だっただろうか。後姿を
ちらっと見ただけだったが170センチほどの亜依と比べると160半ば程しかないように見えたからだ。
確か中学時代の亜依の彼氏は中3でも180近くあったはずだ。長身同士の中学生カップル、チビの俺は
当時唯一そこだけが興奮するツボだった。しかしその状況も二人のあまりに普通のセックスの前では
どんどんと色あせていったのを思い出していた。しかし今見た男はあの時の彼氏では無いようだった。
まあ、高校生になって学校が違ってしまえば亜依に新しい男が出来ても何の不思議もない話だったが。

212 :MAZO-U-16:04/09/10 17:18:51 ID:4/V1JZbk
10分程して痛みも治まりトイレから出た俺は一応事務所に行った。モニターをオンにすると4号室に二人の
姿があった。よく見もせず無造作に俺は録画スイッチを押した。さて・・・二人の痴戯に興味のない俺は
昨日のゆかりのビデオをもう一度見たくなって中央の大型モニターに映し出す準備を始めた。
手元のリモコンでその操作していた時 視界に入った4号室の映像に俺はちょっとした違和感を感じた。

制服??モニターの中の少女は白い夏物のセーラー服を着ていた。あれ??ソファーの上で少女は
男に肩を抱かれ男にしなだれかかっている。小型モニターの映像でも少女が小刻みに震えているのがわかった。
俺はトイレに行っている間に他の客が入ったのかと思った。そして他の7台のモニターを見回した。
しかし他の部屋に客がいる様子はない。おかしいな・・・・俺は狐につままれた気がして再び4号室をの
映像を見た。しばらく見て俺はある事に気付いた。そして驚いて大型モニターに映像を映しだした。

セミロングの黒髪の少女は俯いて男の肩に顔を埋めていた。男はいとおしそうに少女を抱き寄せている。
男??男の服装には見覚えがあった。ついさっき10分前に見た服装だ。白いポロシャツにアースカラーの
ズボン・・・・間違いない。亜依だ。北原亜依だ。男に見えた人物は女子高生の亜依だった。そんな間違いを
おかした原因は相手の少女にあった。亜依と部屋に入っていったのは間違いなく男性だった。それは
自信がある。しかし今、モニターに映っているのはセーラー服姿のか弱そうな少女だ。念のためアングルを
変えて4号室を隅々まで見た。他に人影がないかと。無かった。4号室には二人きりだった。
俺は頭が混乱し始めていた。どういうことだ?真相を知るべく俺はヘッドホンを付け二人の会話に耳を
傾ける事にした。

213 :MAZO-U-17:04/09/10 17:19:38 ID:4/V1JZbk
「先生、そんなに震えて緊張しなくてもいいんだよ フフフ」
「・・・・・・・・・ぁぁ・・・・・・・・・」
「先生、それとっても似合ってるしね 私が中1の時 着てたセーラー服だよ、すっごく似合ってる」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ぁ・ぁ・」
「恥ずかしい? フフフ・・・うそ、本当は嬉しいんでしょ?」
「・・・・・・そ、そ・・・ん・・・」
「だって先生、そういう趣味なんだもんね?女の子の格好するのが好きな人なんでしょ?男なのにね」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「私もびっくりしたよ 教育実習で来て水泳部の顧問助手になった先生が・・・こんな変態さんだったなんてね」
「・・・ん・・・・・ぁぁ・・・・・」
「助手のくせになかなかプールに入ろうとも・・ううん 水着にさえ着替えようとしないんでみんな不思議がって
たんだよ フフフ 泳げないんじゃないかとか、さみんな言ってたんだよ それがね〜 あんな理由だったなんてね〜」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「女子更衣室で見つかったんだよね〜?私に・・・先輩の下着、盗もうとしてる瞬間をね〜」
「・・・・・・・・・・・・・・うう・・・」
「逃げようとして暴れちゃってさ 先生のシャツが破けちゃったんだよね?そしたらさ〜〜 フフフ」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「私、びっくりしちゃった。だって・・・先生の体の日焼け跡、水着の跡ってさ〜〜フフフ〜」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「まるで・・まるで女の子みたいだったんだもん 胸から下が生白くてさ〜私ピンって来ちゃった」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「先生がぁ〜水着にならなかったのはぁ〜その恥ずかしい〜水着跡を〜見られたくなかったんだよね?」
「・・・・・・・・・・・・・・ぅぅ・・・」
「高校の先生になろうとしてる人が女の子の格好するのが趣味なんて・・絶対採用されないよね?ばれたらさ〜」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「でも、私まだ誰にも言ってないから安心してよ 先生。私の言う事聞いてくれたら黙ってて あ・げ・る♪♪」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

214 :MAZO-U-18:04/09/10 17:20:20 ID:4/V1JZbk
何と言うことだ!俺は驚愕した。間違いなかった。モニターに映っている男女は10分前に見た二人だった。
10分前と違っていたのは少女が男になり男が少女になってしまっている事だった。服装も役割も変えて。
その上少女になっている男は高校の先生だという。教育実習だから正しくは大学生なのだろうが、先生と
呼ばれる存在なのには違いなかった。その先生を弱みに付け込んで少女にしてしまっているのは高校1年の
女生徒だった。肩に手を廻し抱き寄せているのは本当は少女だったのだ。
何と言う倒錯、何と言うアブノーマルな関係、男が女に、女が男に、教師が生徒に、生徒が教師に・・・・
俺の視線はモニターの二人に釘付けになり始めていた。下半身を熱くしながら。

「でもそんな格好すると本当に女の子みたいだね〜 元が女顔だもんね 先生って」
「お、おんな・・・がお・・・・そ、そう?」
「そだよ〜♪髪だってセミロングくらいはあるしお肌もつるつるだしね〜男なのが信じられないくらいよ」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「女装、ちゃんとした女装が初めてって本当なの?」
「あ、ああ・・・それは・・・本当・・・水着とか・・・下着は・・・・あるけど・・・」
「そうなんだ〜♪ 別にホモセクシュアルってのでもないの?男が好きとかだったりして?」
「ううん、そ、それは絶対無い・・・ホモなんて・・・無理だ・・」
「ふ〜ん 可愛くなりたいっていう願望があるんだ?女の子みたいに可愛くおしゃれとかしたい?」
「う・・うん・・・多分それだと・・・・お、思う・・・けど・・・」
「けど、何? イイよ正直に言ってみてごらん」
「け、けど・・・そんな変態みたいな・・・ぼ、僕は・・・教師になろうとしてるのに・・・変態みたいに・・・」

少女、いや男性教師の声はか細く儚げだ。ボリュームを上げないと聞き取れない程に。それがまた彼を
いっそう少女らしく見せている。一方の亜依は本当にいとおしそうに彼の頭を撫でさすったりしていた。
会話を盗み聞きしていなければごく普通の男と女のカップルに見えるに違いない。

215 :MAZO-U-19:04/09/10 17:21:54 ID:4/V1JZbk
「先生、そんな事無いよ そりゃあ少しは他の人と違ってるけど・・・男と女なんて色々なんだよ、今って・・」
「・・・・・・・・・あ、ありがとう・・・」
「私もね・・・・私もね、中学生の時までは普通に男の子とお付き合いしてる女の子だったんだよ。でもね・・
彼氏に抱かれていても、セックスしてても本当に感じるっていうかサイコ〜〜って思った事なんてなかったの。
セックスは彼氏に対する義務みたいな気持ちだった。でもね、高校に入って、女子高に行って初めてわかったんだ。
裕香先輩、2年のね・・・彼女に出会って本当の私がわかったの♪私、この前までその娘と付き合ってたんだよ。レズ?
う〜ん そうなのかな〜あんまり気にしないし変だとも思ってないけどね。私があの娘を、あの子猫ちゃんを
大好きだし、抱いてあげたいって思う気持ちはうそ偽りが無かったんだもん。それでいいじゃん♪女同士とか気にしなかった」
「・・・・・・・・・そ、そうなんだ・・・・・・すごい話だね・・・」
「だからさ〜先生も男だからどうとか、女の子の格好するくらいで変態なんて悩んだりしなくてもいいの。
ただ頭の固い年寄りの先生とかにはさ〜知られちゃうと不味いかもね。だから二人だけの秘密にしてあげる♪」
「ほ、本当に?黙っててくれる?」
「うん♪ でもその代わり・・・先生、私の言うこと聞いてよね それが条件だよ、黙っててあげる」
「じょ、条件・・・」
「ダイジョブだって 心配しなくても。変な事じゃないしね 先生だって喜ぶんじゃない?」
「・・・・・・・・・・な、何?」

216 :MAZO-U-20:04/09/10 17:22:24 ID:4/V1JZbk
「裕香と付き合ってたって言ったでしょ?」
「う、うん・・・・」
「過去形なのはもう別れちゃったから・・・嫌いになったとかじゃなくて彼女アメリカにお父さんの仕事の関係で
引っ越しちゃったんだ〜。残念だけど仕方ないよね。私達ってまだ収入も無いんだからさ」
「そ、そうか・・・残念だったね・・・・」
「うん、それでね今は私はフリーなの♪でもこれといって気になる娘もいないし、今更男なんてって思ってたんだ
だけどね・・・・ダメね、セックスを エッチを覚えちゃうと。体が疼くの、オナニーじゃあ我慢できないくらいにね」
「・・・・・・う・・そ、そうなんだ・・高1の子が体が疼く・・んだ」
「おかしい?あっ!?先生ってもしかして童貞?セックスの経験って無いんじゃない?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「そうでしょ?童貞くんでしょ?子供っぽいのもそれで説明できるし・・ね?エッチした事、ないんでしょ?」
「・・・・・う、うん・・・無い・・・・」
「だからだよ♪経験が無いから体が疼くって言うのがわかんないんだよ」
「そ、そうかも・・・・」
「大人に成れば・・・セックスしてればみんな感じてる事だよ。相手の体のぬくもりを思い出すの♪」
「・・・・・・・・・・・・・」

この二人どこまで倒錯した関係なのか。15歳の少女は既にセックスの快楽を知り尽くしているのに
大人であるはずの教師の方は童貞という子供のままだという。俺の肉棒はその話だけで充血し始めていた。
でもまだお前はいいよ。大学生で童貞なんて世の中にはごまんといる。それにそうしてお前は女子高生と
二人きりで会話してるじゃないか。俺なんかに比べるとお前は幸せ者だ。わかってるのか?お前・・・・・
俺なんか、俺なんか・・・・・30歳にもなるって言うのに・・・・・・

217 :MAZO-U-21:04/09/10 17:23:39 ID:4/V1JZbk
「でね、条件っていうのはそれなの フフフ」
「それって?・・・・・」
「先生、私の体の疼きを癒して 私とセックスするの いいでしょ?」
「セ、セックス・・・・生徒と・・・か・・・・」
「いいじゃん♪生徒の方から誘ってるんだし、それに先生ってまだ大学生で本物の先生じゃないんだしね」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「ってか そうしないと本物の先生には絶対なれないんだから 私がばらしちゃうんだから、ね?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ぅぅ・・・」
「も〜、じれったい子ね!」
「−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−!?!?」

それは突然だった。画面の中で二人の影は重なった。亜依が少女に覆いかぶさってその唇を奪ったのだ。
先生である少女は驚いて目を見開き身悶えしていた。何とか逃れようと。しかし水泳で鍛えた、身長も高い
女子高生の亜依の力には勝てそうに無かった。やがて先生である少女の腕から力が抜けて行くのがわかった。
トロンとした目つきに変わり完全に教え子であるはずの亜依に身を委ねてしまったのだ。
それはまるで処女が落ちた瞬間の様だった。男性教師の心はその時少女になっていたのだろう。

「フフフ そう、いい子ね 力を抜いて 私に任せるの 何もかも。 女の子になってていいんだよ♪」
「・・・あぁ・・・・ぁぁ・・・・・・・・・」
「ファーストキスだった?可愛いよ 先生♪ 舌もまだ使えないんだね 何か新鮮な気分よ」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・は、はずかしい・・・」
「そうよ、そう。女の子の初エッチって恥ずかしいものなの だけど相手を信頼して身を任せるの
それが女の子が気持ちよくなれる方法なんだから♪もっと恥ずかしがっていいんだよ 先生」
「お、女の子の・・・エッチ・・・・僕が・・・・」
「そうだよ これから先生が経験するのは女の子のセックスだよ♪ だって先生、こんなに女の子してるじゃん
男なんかにしておくのが勿体無いくらい女の子なんだもんね。女の子の快感、教えてあげる♪」
「あ・・・・あぁ・・・・・・・女の子の快感・・・・・・し、知りたい・・・ああ・・」

218 :MAZO-U-22:04/09/10 17:24:16 ID:4/V1JZbk
女子高生の亜依の責めの言葉が先生である少女と俺の脳幹に響き渡る。元々は女装癖や変身願望など無い
俺でさえ男のくせに年下の少女に『女の子』扱いされるというシチュエーションに心のざわめきを覚えずには
いられなかった。かくや、女装願望のあるこの男性教師の胸のうちはどうだったのだろうか。

「ほら、先生 ブラ捲っちゃうよ 可愛い可愛いピンク色の女の子のブラジャー」
「ぁぁ・・・・は、恥ずかしい・・・い、いや・・・」
「ほら〜〜〜♪ 超可愛い おっぱい出てきたね フフフ 真っ白で柔らかそうなバージンのおっぱい」
「はぁはぁはぁ・・・んっ・・・・」
「あはは、先生 バージンなのに乳首感じてるんだ?立ってきちゃったね〜 ち・く・び♪」
「はぁはぁはぁ・・・・う、うそ・・・そんなぁ・・・・」
「ほら、指で乳首コロコロして、こっちの乳首は舐めてあげるよ フフフ もっとエッチな鳴き声、出してもいいよ♪」
「あーーーーぁはぁはぁ・・・だ、だめ・・・もう、・・・・」

セーラー服とピンク色のブラジャーを捲くりあげられて胸を舐られて少女先生は身悶えしていた。沸き起こる快感を
制御できない感じだった。体を左右に捩じりイヤイヤする様はまさに少女の反応だった。俺も亜依にそうされているのを
夢想して自分の胸を弄っていた。

「あら〜?先生これは何?スカートが持ち上がってきちゃってるよ〜?」
「あっ・・・・・そ、そこは・・・・・んんっ・・・ほんとにそこは・・・ダメ・・」
「おっかしいな〜♪ 女の子にはこんなの無いはずなんだけどな〜?」
「あっ・・・−−−−−−−−−くっ・・・あはぁ・・」
「先生、これ何?このスカートを持ち上げてピンク色のショーツからはみ出してるのは何なの?答えなさい♪」
「あ・・は、恥ずかしい・・・い、いやぁ〜」
「あれ〜?言う事聞けないのかな〜?そんなんじゃ教えてあげないよ 女の子の秘密の快感♪」
「あっ・・あっ・・・そ、それは・・それは・・・お、おちんちんです。僕の恥ずかしいおちんちんです」

219 :MAZO-U-23:04/09/10 17:24:53 ID:4/V1JZbk
ズームアップしたそこには亜依に制服のミニスカートを捲られて、さらに勃起してパンティから飛び出した
少女先生の亀頭が映し出されていた。その先端からは雫が漏れていた。その雫を15歳の少女が掬い上げ
亀頭全体に塗りたくっていた。少女先生は腰を引いてその攻撃から逃れようとしていた。バージンが故の
恐怖から逃れるように。

「おちんちん?? 違うでしょ?これ、先生のこれはおちんちんじゃなくてクリトリスって言うんだよ♪」
「ク・・・クリトリス? そ、そんなぁ・・・・男なのに・・・僕、男なのにぃ・・・」
「な〜にが男よ♪ そんな可愛い服着て、可愛い声で鳴いてる子が男のわけないじゃない フフフ
先生は女の子なの うぶでエッチな事何にも知らないバージンの女の子でしょ? だから、先生のここは
クリトリスでいいんだよ♪さぁ言うの 私のクリトリス 弄ってって フフフ」
「あ・・あああああ・・・・す、すごい・・・変になっちゃいそう・・わ、わたしぃ・・もう・・」
「言って、言うのよ 早く言わないと止めちゃうよ♪」
「い、いやぁ やめちゃいやだぁ・・・ク、クリちゃん・・私のクリちゃん 可愛がって・・下さい・・」

「恥っずかしくないの?先生〜男のくせにクリちゃん可愛がってだって〜 情けないね〜」
「そ、そんな・・・いじわる・・・・・」
「いいわ♪そんなに女の子になりたいんだったら本物の女の子にしてあげる♪」
「・・・・・う、うん・・・女の子・・・本物の女の子にして・・女の子になりたいの・・・ぼく・・・」

凄まじいばかりの言葉嬲りだった。さんざん『女の子』扱いしながら、突然男である事を言って弄ぶ。
この半年で亜依という少女に何があったのだろうか。その嬲りのテクニックは既にプロの女の様だった。
密着し続けていた二人がようやく離れた。亜依がロングパンツをごそごそと脱ぎ始めた。そして一旦
カメラのアングルから消えてしばらくして再び現れた。その間、少女先生は視点の定まらない目を宙に
彷徨わせていた。彼はその時、もう壊れていたのかも知れない。

220 :MAZO-U-24:04/09/10 17:25:36 ID:4/V1JZbk
「さ、先生 準備出来たよ♪ 今から本物の女の子にしてあげる フフフ」
「・・・・・・・・・・・・・ぅ、ぅん」
「先生、いい事教えてあげる♪ 先生が着てるその制服ね 私が中1の時に処女を失った時着てた制服なの
あれから3年経って、今度は21歳の男の子の先生の処女喪失も見守ってくれるんだよ♪」
「はぁ〜〜〜ん・・・・・・・」
「5歳も年下の教え子が3年も前に経験した事をやっと経験するんだね♪ そんなの先生とはいえないよね、もう・・」
「あ、あーーーーー」
「さあ、先生 わかるでしょ?これ何か・・・女の子はこれをどうするか 知ってるでしょ?さ、してみせて・・・」

このアングルからは亜依の陰になって見えない。俺は急いでアングルを変えた。そこで見たものは・・・・
俺は初めて感じる異様な興奮を味わえる事に感謝した。新しいアングルの中央には仁王立ちする亜依の姿があった。
均整の取れた肉体美の少女、小麦色に焼けた美しい素肌、そして・・・そして・・・15歳の少女亜依の股間には・・・
赤銅色に鍛えられた隆々とした肉棒がそびえたっていた。半陰半陽の美神がそこに居たのだった。

もちろんそれがイミテーションの男根であることは俺も知っていた。しかし自らそこを扱きたててにじり寄っていく
亜依の姿に少女先生は怯えと畏怖を抱いているようだった。自分よりも遥かに立派な一物を付けた15歳の少女に
彼は心の底から屈服しているようだった。その証拠に夢遊病者のように亜依に命じられるまま彼は亜依の肉棒を
口に咥えようとしていたのだった。


221 :MAZO-U-25:04/09/10 17:26:37 ID:4/V1JZbk
「そう、そうよ・・・女の子は初めてでもこれくらいしないと嫌われちゃうんだよ フェラチオ、フェラチオは女の子の
必修科目なの♪私も6年生の頃からペンとかびんで練習してたんだから。そして中1の初エッチの時にはもう
お口で逝かせられるようになってたのよ♪先生もそれくらい上手にならないとね 女の子なんだもん♪」
「んぐぅ・・んむぅ・・・・はぁはぁ・・・むむん・・・・・」
「そう、そうよ 唾をいっぱい含ませて いやらしい音をたてるの うん、そ〜そ〜・・先生も興奮するでしょ?」
「んん・・・んん・・・・」
「そう、裏筋は特に丁寧にね ああ・・・いいよ・・・先生・・・舌もチョロチョロって動かすの・・・・ああ・・・」
「んんんん・・・・・はぁはぁはぁ・・・・・」
「そして、時々 上目遣いで相手を見るの 『気持ちいい?』って目で聞くのよ 思いっきり可愛くね・・ああ・・」

肉棒を咥えさせている少女・フェラさせている15歳の少女、肉棒を咥えさせられている男・フェラさせられている男。
俺はどちらに感情を移入すれば良いのか混乱していた。ただ確実なのは俺は生まれて初めてというほどの
異様な興奮状態の中に居た。今なら俺にもフェラチオが出来そうな気がしていた。肉棒を欲すメスの様に。


222 :MAZO-U-26:04/09/10 17:27:43 ID:4/V1JZbk
「うん・・・初めてにしては上手よ 先生。女の子の素質十分ね♪ じゃあ・・・いよいよ・・・」
「はぁはぁはぁ・・・・・う、うん・・・・・」
「先生のバージン奪ってあげるよ。この亜依のおちんちんでね♪さ、足を開いて・・・両手で腿の裏持って・・・」
「・・・・・・こ、こう?・・・ぁあああああ・・・・すっごい恥ずかしい・・・の・・・」
「フフフ どう?女の子っていつもこんなに恥ずかしいポーズでセックスしてるのよ ほんと・・足を広げて・・・
おまんこ丸出しにしておちんちんが無いと生きていけないみたいな顔しちゃって・・・・いやらしいね、女の子って♪」
「あああ・・・・ぼ、ぼく・・ううん、私も・・・すごく・・欲しいの・・・おちんちんがここに・・・欲しい・・の」
「そう♪ 15歳の教え子の女子生徒のおちんちんが欲しいんだ 21歳なのにね♪先生なのにね♪男なのにね♪」
「あああーーーーーも、もっと・・・言って・・・私を・・いじめて・・・亜・・亜依さん・・・」
「おまんこヒクヒクしちゃってるよ 先生・・・・・・・うん、クリちゃんのお汁でおまんこぐちゃぐちゃだから・・・・
先生のおまんこびちょ濡れだから・・・・大丈夫、入るよ・・・・さ、力を抜いてごらん♪」
「や、優しく・・・してね・・・・私・・・初めてなの・・・・」

処女喪失の儀式が始まろうとしていた。幾度となくこの『MAZO-U』では見てきた光景。しかし、しかし今処女を
失おうとしているのは21歳の男、処女を奪おうとしているのは15歳の少女だった。倒錯の儀式だ。


223 :MAZO-U-27:04/09/10 17:28:17 ID:4/V1JZbk
「−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−くっ!!」
「我慢して・・・いい子だから・・・最初だけ、これを我慢すれば先生も本物の女の子になれるんだから、ね」
「−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−あっ!」
「ほら、さきっぽ入っちゃたよ もうちょっと、もうちょっと我慢して・・先生 そう怖いなら私に抱きついてもいいよ」
「−−ぁーーァぁーーァァァぁーぁああーはぁはぁはぁ・・・・・」
「うん、ほら・・先生 全部入っちゃったよ 私のおちんちん 先生のおまんこに・・・入っちゃった♪」
「うん、うん・・・・・あああ・・・・はぁはぁはぁ・・・・・」
「どう?女の子になった気分は?おちんちんで貫かれた気分は フフフ」
「うん、はぁはぁはぁ・・・亜依さんので・・・一杯になって・・・何だか・・・嬉しいの・・・」
「そうでしょ それが女の子なんだよ 先生 さ、ぎゅって抱きしめてあげるね 可愛い先生♪」

俺は革張りのチェアーの上で大きく足を開いていた。そしてここには存在しない亜依の肉棒を受け入れていた。
俺もまた15歳の女子高生の少女に貫かれていた。体内にお腹の中に熱いものを感じるなんて初めての経験だった。
実際に貫かれ抱かれている少女先生に激しい嫉妬心を感じていた。

「動いていい?ピストンしてもいい?おまんこぐちょぐちょにしてもいい?」
「・・・う、うん・・・・怖いけど・・亜依さんが・・・したいなら・・私・・いいの」
「ありがと、先生 痛かったら言うのよ  じゃあ・・・動くね・・・」


224 :MAZO-U-28:04/09/10 17:28:56 ID:4/V1JZbk
15歳の少女の腰がゆっくりとピストン運動を始めた。その動きは男の動きと寸分変わらなかった。それは亜依が
既に『童貞』ではない事を物語っていた。おそらく裕香という先輩の少女を幾度も貫いた経験があるのだろう。
最初はもどかしいほどにゆっくりだった肉棒の出し入れがやがて速度を増していく。規則正しかった動きに
意図的な変化が加えられる。浅く深く、深く深く浅く、ゆっくりと鋭く、鋭く、鋭く、ゆっくりと・・・・・本物の男の俺でさえ
経験した事のない腰の動かし方だった。もっとも俺は生まれて一度も腰を振った経験など無いのだが。
とにかく15歳の少女、亜依の男としてのセックスのテクニックは最高の部類に入るだろう。その証拠にバージンを
失ったばかりのはずの21歳の男性の少女が亜依の下で快感の喘ぎ声を漏らし続けていたのだから。

「はぁはぁはぁ・・・ぁぁああ・・・いい・・いいの・・はぁはぁ・・亜依さん・・いい・・・」
「ハッハッハッ・・・どう?いい?先生 気持ちいい?おまんこ気持ちいい?」
「いい・・いいの・・・おまんこ気持ちいいのぉ・・・もっと・・もっとしてぇ・・おねがい・・・」
「うん、いいよ ハッハッハッ・・・ハッハッハッ・・・どう?ん・・・ほらっほらっほらっ!」
「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ・・・・・・・はぁはぁはぁ・・・」

「どう?先生 女の子のセックス、女の子のセックスって最高でしょ?おまんこ最高でしょ?」
「はぁはぁはぁはぁ・・・う、うん・・・女の子って・・・最高・・・・も、もう・・・」
「ハッハッハッ・・・じゃあ・・先生 これから私の女になる?15歳の高校1年の女の子の私の彼女になる?」
「あああーーーーーう、うん・・なる・・して・・・ぼくを・・15歳の亜依さんの彼女にしてぇ・・・」
「いいの?本当にいいの?男なのに、21歳なのに、先生なのに・・・女子高生の女になるんだね?」
「う、うん・・あ・・あ・・ああ・・あああ・・・亜依さん・・亜依さんの逞しいので・・ぼくを・・逝かせて・・はぁはぁ・・」
「ハッハッハッ・・・ハッハッハッ・・・ハッハッハッ・・・いいぞ、逝かせてやる、お前を逝かせてやるよ・・」


225 :MAZO-U-29:04/09/10 17:29:28 ID:4/V1JZbk
「ハッハッハッ・・・ハッハッハッ・・・ハッハッハッ・・・ハッハッハッ・・・ハッハッハッ・・・」
「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ・・・・・ああああ・・・逝く、逝く、逝っちゃう、壊れちゃうーーー」

「ハッハッハッ・・・ハッハッハッ・・・フンッ!!」
「−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−あっーーーーーーーー!!」

凄まじい叫びを上げ二人は絶頂を同時に迎えた様だった。亜依はぐったりと少女先生の上に倒れ込み
下からはその少女先生が優しい手でいとおしそうに亜依の背中を撫でていた。まるで彼に母性すら
芽生えてきたようだった。彼の心は完全に女になってしまっていた。15歳の少女に抱かれる『彼女』の気持ちに。

もどかしい、もどかしい、俺は陰茎から放出された自分のザーメンを体に浴びてさえ絶頂感を味わえていなかった。
いくら夢想しても想像しても肉棒に貫かれる快感は想像の粋を出なかった。欲しい、欲しい、・・・・
俺も隆々とした肉棒で体内を掻き回されたいと真剣に思った。ロリコンでマゾの俺に新しい性癖が加わった
瞬間だった。いつか必ず少女の肉棒で貫かれて見せるぞ・・・・・俺はそう決心していた。

「先生、すごい可愛かったよ 先生はこれからずっと私の女だよ♪ 毎日抱いてやるよ♪女みたいにな♪」
「うん、嬉しい・・・ぼく・・・ううん・・わたし 亜依さんの彼女になれたの。嬉しい。これから・・私を守ってね♪」

二人は入る時と正反対の立場と役割になって部屋から出て来た。21歳の少女はもう着替える事すらせず
15歳の彼氏の中学時代の制服を嬉々として身にまとっていた。その腕は当然のように力強い15歳の少女の
腕に絡み付いていた。これからの自分はこの15歳の少女の所有物なのだという事に幸せを感じている様だった。
俺は二人を羨ましげに見送った。こんなセックスがあった事を教えてくれた二人に感謝しながら。

ドアが開きまた少女達がやって来た。新しい客だ。俺はいつもの様に受付に向かった。

                                           おわり


226 :名無しさん@ピンキー:04/09/10 18:24:09 ID:/Up7Iwu8
>MAZO-Uさん乙です。

今回のは(今回も)かなり興奮させられました。
特に>>216あたりの会話や
最後の行為が終わった後の情景描写がたまらなかったです。

またの新作も期待しちゃってよろしいですか!?



227 :名無しさん@ピンキー:04/09/10 20:46:39 ID:dDX3FSGo
いいですわー。
すんばらしいけど、自分ももっと行為そのものよりも
終わったあとの
>「先生、すごい可愛かったよ(略
以下の情景描写が興奮しました。所有物にないりたいですね。

あと魔像の腹痛が治った良かったw

228 : ◆NEVADArMaY :04/09/11 08:42:27 ID:fqsGFvzi
           -‐-                 ____________
       , ´,     ヽ          /
      ! ! !リノ从ハ.〉        <おはよう!今日もビシ!ビシ!行くわよ!
       l r! krェ rァ|.|           \
       |w| l、 ー .ィレ                ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
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     < イ(▲)(▲)\\(        \     ☆    /
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         (⌒ ▼ │                 ☆Vヾ   \

229 :225:04/09/11 18:16:16 ID:VpFWvb60
>>226,227さん
ありがとうございます

230 :名無しさん@ピンキー:04/09/11 19:39:31 ID:3T4x+3Ft
age

231 :名無しさん@ピンキー:04/09/12 22:39:21 ID:EL0b8ynx
>>229
なんか江戸川乱歩を彷彿とさせるような屈折ぷりですね。
もちろん褒め言葉ですよ。覗き見男の興奮すごくいいです。
でもいつか魔像さんも、カシ○ドみたいに……なんて思わず
妄想してしまいました。続きが楽しみです

232 : ◆NEVADArMaY :04/09/13 08:22:49 ID:oRXpkxe1
           -‐-                 ____________
       , ´,     ヽ          /
      ! ! !リノ从ハ.〉        <おはよう!今日もビシ!ビシ!行くわよ!
       l r! krェ rァ|.|           \
       |w| l、 ー .ィレ                ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
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     < イ(▲)(▲)\\(        \     ☆    /
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         (⌒ ▼ │                 ☆Vヾ   \


233 :名無しさん@ピンキー:04/09/16 19:32:56 ID:q8V/q/xU
http://news17.2ch.net/test/read.cgi/news2/1095310747
小林保徳消え失せろバカス


33 :もうじき栃木に行きます :04/09/16 14:32:22 ID:98FSdffO

      ,. ‐''":::::::::::::;::::`'-
    /::::::::::::::;:/´ヾヘ;:::::::::ヽ
   / :::::::((,/    `、::r、:::゙,
  /:::::::::::i゙  \_  _/  i::::i      わかったわ、皆さん
  !::::::::::::|  ●    ● l::::|
  !::::::::::::!          !:::!      小林氏は私が殺るわ
  \::::::::!    、___,   .!::| 
   |::::::|    `ー'   ノ::i  
    i:::::l、ヽ.,_    _,..イ:::::i 
   /ヽ;i \ヽ,.l ̄_,l  |:::/
 /       ヽ`、 | /ヽ
           `ヽ''"  i.  丶
   /   NEVADA |   丶
  /              |ヽ   ヽ


234 :名無しさん@ピンキー:04/09/22 09:35:47 ID:JEv7S9Wl

     ト、 , ---- 、    
     H /::(/、^^, :゙
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        〉ネヴァタ|        
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     (^ー)( ー)



235 :ぴりぴり:04/09/23 16:58:32 ID:AbdsDw5s
酒を嗜まず、ギャンブルもやらない勤勉実直を絵に描いたような男。それが、某町の
役場に勤める樋渡幸雄(ひわたし・ゆきお)である。
「お先に失礼します」
午後五時。幸雄は終礼が済むと、すぐに帰宅の準備を始める。同僚に飲食の誘いを
受けても、決して同行しない。そして、身支度が整うと早々に駐車場へ行き、経済的だと
いう理由で買ったコンパクトカーに乗って、役場を後にする。この一連の動作を、幸雄は
ここへ勤務してから一度も崩してはいなかった。

「道が混まなくて、良かった」
築十年のアパートへ帰宅した幸雄は、鞄を持って自室へと向かう。今年、三十歳を迎える
幸雄だが、彼には浮いた話が一つも無い。ルックスは十人並みだが人当たりが良く、付き
合いが少々悪いことを除けば、別に変わり者という印象は認められない。ただ、幸雄には
自ら他人を寄せ付けないようにしているフシがあった。人間嫌いというよりは、個人主義
を貫いていると言った方がそれらしい。面倒くさい人付き合いに、煩わしい思いをしたくは
ない・・・というのが、本当のところなのかもしれない。

「幸雄くん」

自室の前で、幸雄は一人の少女に声をかけられた。見れば幼い少女で、せいぜい十歳
そこらという印象である。それなのに、彼女は三十男を『幸雄くん』呼ばわりした。。ちょっと、
不躾な感じだ。
「真帆ちゃん」
幸雄は少女を真帆(まほ)と呼び、いつも役場勤めで見せている真面目な顔を崩した。
会えて嬉しい──そんな表情だった。
「ママ居ないからさあ・・・幸雄くんの部屋で遊んでていい?」
少女──真帆は、ぷうとガムを膨らませながら、幸雄へと迫る。お願いしている割には、
どこかふてくされたような態度である。しかし、幸雄は少しも嫌な顔をせず、
「大歓迎だよ。ゆっくりしていって」
そう言って、嬉々として少女を自室に招いたのであった。

236 :ぴりぴり:04/09/23 17:24:16 ID:AbdsDw5s
「幸雄くん、ゲームやらせてよ」
「どうぞ。好きに使って」
真帆はテレビの前に座り、ゲーム機のスイッチを入れた。その間に、幸雄はスーツを
脱いでキッチンへと向かう。この小さなお客さんに、飲み物と茶菓子を出すためだった。

「真帆ちゃん、お茶とお菓子どうぞ」
「サンキュー」
幸雄が真帆の傍らへ飲食物を置く。真帆はあぐら座りで、テレビ画面に見入っていたの
で、デニムのミニスカートがはしたなく割れ、純白のパンティが丸見えになっていた。
(ま、真帆ちゃんのパンティだ・・・)
ごくりと生唾を飲んだ幸雄。この三十男は愚かにも、十歳そこらの少女の下着を見て、
興奮しているのだ。それも、いやらしい視線を彼女に悟られぬよう、顔を下げたままで
まばゆいきらめきを盗み見ている。しかし──

「幸雄くん、パンツ見てる」
不意に真帆がそんな事を言った。なるべく自然に振舞ったつもりではあったが、幸雄は
少女の股間を凝視した事を見破られてしまう。
「ご、ごめんよ。つい・・・すみません」
己の卑小な考えをずばり指摘され、慌てふためく幸雄。顔を赤くして、真帆のご機嫌を
損なわないよう、必死に謝る姿が情けない。それに対し、少女は寛大なところを見せる。
「別にいいんだけどね。減るもんじゃないし」
笑う訳でもなく、怒る訳でもない。真帆はただ、見たければ見てもいいよ──どちらかと
言えば、この三十男を哀れむような目で、見遣ったのである。

「あ、ありがとう。真帆ちゃん」
放っておけば土下座までしかねない──それほどの勢いで、幸雄は頭を何度も下げた。
その姿を、真帆は冷ややかな目線で捉えている。まるで、この真面目だけが取り得の
三十男を、あざ笑うかのごとく。

237 :ぴりぴり:04/09/23 18:03:59 ID:AbdsDw5s
(真帆ちゃんが怒らなくて、良かった)
無言でゲームをやっている真帆の後姿を見詰めながら、心の底から安堵する幸雄。

彼は、この少女に恋をしていた。

実を言うと、真帆は隣家に住む矢田ひとみという女性の娘である。ひとみは十代で結婚、
出産を果たし、二十八歳の今では亭主とも別れ、真帆と二人で暮らしている。仕事が
スナック勤めという事もあり、夕刻になると娘を一人残して家を出ていかなければならない
ひとみは、何かと幸雄に真帆の事を気にかけてくれるよう頼んでいるのだった。

「何かあった時は、隣のおじさんに頼りなさい。真面目だけが取り得のさえないおっさん
だけど、悪い人じゃないわ」
ひとみは真帆にそう言い聞かせ、仕事へ行っているらしい。これは、真帆と打ち解けた
幸雄が最近聞かされたものだが、別段、腹を立てる様子も無い。むしろ、幸雄はひとみ
に感謝したいくらいだった。この美しくはすっぱな、真帆という天使を世に送り出し、自分
の所へ寄越してくれた事に──

「幸雄くん。お腹すいた」
「ようし。何か作るよ。何がいい?真帆ちゃん」
「おまかせで。幸雄くんが作る料理、何でも美味しいから」

真帆は十歳。母親ゆずりの美貌と派手さを受け継ぎ、小学生にしては整った肢体を持ち、
大人びた印象がある。幸雄はそのアンバランスな魅力にとり憑かれ、今や彼女なしでは
いられない生活を送っていた。だから、夕食だっていつも一緒。幸雄は常に彼女が好む
料理を、栄養バランスを考えながら作る。
(今日は、ハンバーグを作ろう。牛乳嫌いの真帆ちゃんが、カルシウム不足にならないよう
に、ミキサーにかけた小魚の粉末を混ぜて・・・)
まるで、好き嫌いをする子供を持ったお母さんのような工夫をする幸雄。しかし、これも愛
する真帆のためと思えば、少しも苦にならないのだった。

238 :名無しさん@ピンキー:04/09/23 18:22:33 ID:YW6bB/Ku
GJ!!小学生物最高です!!
続きが激しく気になります



239 :ぴりぴり:04/09/23 18:26:48 ID:AbdsDw5s
「このゲーム飽きちゃった・・・」
夕食の準備をしていた幸雄の背に、真帆の声が届く。お姫様の機嫌が麗しくないようだ。
それを聞き、幸雄はフライパンに油を引いて、ハンバーグのタネを手早く乗せた後、真帆
の元へそそくさと駆け寄る。

「お夕飯済んだら、別のゲーム買いに行こう。それとも、ビデオでも借りに行く?」
小間使いのように真帆のご機嫌を伺う幸雄。微妙に引きつった笑顔が哀れみを誘う。しかし、
そんな努力も空しく、少女の機嫌は直らないまま。

「何かオモシロイ遊びはないの?」
「そ、そう言われても・・・困ったなあ」
真帆が幸雄に問う。しかし、真面目一本槍で三十歳を迎えた男に、面白い遊びなど思いつく
訳がない。今、真帆が放り出したゲームだって、彼女のために買ってやったものなのだ。
幸雄自身は、ゲームなどちっともやらないのだ。

「お部屋に帰ろッかなあ・・・」
真帆がそう言いながら、両足をポーンと前へ放り出した。デニムのスカートはぴしっと張り、
中にあるパンティをのぞかせている。
「ま、真帆ちゃん・・・」
真帆に帰宅を臭わされ、幸雄は泣きっ面になってしまった。これから夕食を共にし、彼女の
母親が帰ってくるまでの時間を、楽しく過ごす予定がフイになってしまう──そればかりが、
三十男の胸中を駆け巡っていた。思わず、帰らないでと、泣き叫びそうになる。

「だって、幸雄くんのトコ、エッチな本の一冊もないんだもの。つまんない」
真帆が首をすくめて幸雄を見詰めた。少女は、真面目だけが取り得の男に向かって、どこか
淫蕩な眼差しを差し向けている。

240 :ぴりぴり:04/09/23 18:47:01 ID:AbdsDw5s
「エッチな本って・・・真帆ちゃん、そんな物を読むの?」
「ウン。ママが持ってるやつ。エロ本っていうんでしょ?」
激しい動悸が幸雄を襲っていた。なんと真帆は、十歳という若さで成人男性が嗜む艶本
を読んでいるという。その事が、三十男の常識にヒビを入れ、心を戸惑わせていた。

「幸雄くん、女の人の裸に興味はないの?」
「無いって訳じゃ・・・ないけど」
「じゃあ、何かお話してよ。今まで付き合った彼女の事とか」
真帆の興味がそそられている。幸雄が実直な人間である事を、彼女自身も十分知って
いるが、女に対する興味のほどを知りたかったのだ。三十男であれば、恋愛話もいくつか
は聞けるだろうと踏んだのである。しかし・・・

「ぼ、僕は・・・実はね、女の人と付き合った事がないんだよ」
「ええ!まさか、エッチもした事ないんじゃ?」
「・・・その通りだよ、真帆ちゃん」
幸雄はうつむいて、己が無垢である事を告白した。それも、自分より二十も年下の少女に
向かって。

「幸雄くん、エッチに興味ないの?おちんちん勃たないとか?」
「そ、そうじゃないよ。ただ、怖いんだ。女の人が」
「あたしも女なんですけど」
「真帆ちゃんは子供だし・・・」
「呆れた!」
バン!とテーブルに手をついて、真帆は叫んだ。はて、呆れたとは妙な物言いである。親切
にして貰っている隣人が、無垢であろうと無かろうと、十歳そこらの少女に関係がある訳では
ない。それなのに、呆れたとは何事だろうか。その答えは、真帆が次に取った行動の中にある。

241 :ぴりぴり:04/09/23 19:09:59 ID:AbdsDw5s
「要するに幸雄くん、大人の女の人が怖いんでしょう?だったら、あたしとエッチな事
すればいいじゃない」
真帆はすっくと立ち、おもむろにハーフサイズのキャミソールを脱ぎにかかった。すると、
少女の突飛な行動に驚いた幸雄は、腰を抜かしながらもそれをとどめようとする。

「ちょっと、真帆ちゃん、駄目だよ!」
「いいのよ。普段、お世話になってるお礼だと思って」
真帆はぱあっとスカートも脱いでしまった。残るはパンティただ一枚のみ。それだって
もう、指がかかっている。

「幸雄くん、こっちおいでよ。そこからじゃ、よく見れないよ」
「駄目だ!駄目、駄目!」
「あたしみたいな子供でも怖いの?おかしいわ」
ふふっと口元を緩ませ、真帆は笑った。十歳という年齢を考えると、その笑顔は艶かし
過ぎる。そうしてついに、真帆はパンティを下ろし、足首からすっぽりと抜いてしまった。

「ホラ、見て、見て、幸雄くん」
腰に手を当て、胸を張る真帆の肌はうっすらと日焼けしており、体には水着の跡が残っ
ていた。スクール水着を長らく着ていたのだろう、少女の麗しい肢体にはワンピース型
の日焼けあとがくっきりと刻まれている。
「ふ、服を着るんだ、真帆ちゃん」
手で顔を覆いながら、幸雄は叫んだ。少女の素肌がまぶしくて直視できないのである。
それは、三十まで童貞を持ち越してしまった男の実直さを物語っているようで、情けない。

「困った人だなあ・・・ねえ幸雄くん、あたしはちっとも怖くないわよ」
真帆が自分を指差し、害の無いところをアピールした。こうなると、どっちが年上なのか分
かったものではない。少なくとも、今の段階では、真帆が一歩大人びた印象を持っている。

242 :小学生:04/09/23 19:26:27 ID:SrSoJdNY
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    (( (ヨb |::l,,・  ・,,{:K〉 ))
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243 :ぴりぴり:04/09/23 19:35:08 ID:AbdsDw5s
「真帆ちゃん、君は何をしているか分かってるのかい?」
幸雄は、ちらりと真帆の裸体を見た。美しい──思わずそう叫びたくなるほど、少女の体
はまばゆかったが、それをどうこうしようという気持ちが、幸雄には無い。真帆を愛し、下着
を盗み見るような事もするが、それ以上の事は考えられないのである。しかし、真帆はそん
な三十男の純情を踏みにじるように、こう言った。

「バカね、分かってるわよ。セックスをしようって言ってるの、幸雄くん」

(ま、真帆ちゃん!)
この言葉を聞いた時、幸雄は脳天をぶん殴られたような衝撃を受けた。よもや、十歳の少女
の口から、セックスなどという猥語が出てくるとは、思いもよらなかったからだ。しかし、彼は
この直後、もっとおぞましい現実を知る事となる。

「もしかして幸雄くん、あたしが処女だと思ってる?だったら心配無用よ。あたし、処女じゃ
ないから」
「ええ?まさか、そんな!」
「本当よ。バージンは去年、失くしちゃった。てへへ・・・」

ガタガタと体が震え、言葉を失う幸雄。驚愕だった。目の前にあるあの愛らしい唇から、自分
が無垢では無いと聞かされ、驚かぬ訳がない。それも、処女喪失は昨年。実に九歳の時に
果たしているというではないか。

「真帆ちゃん、君は・・・」
色を失う三十歳の童貞男。十歳の少女が男を知っているという事が、どうにも信じられない。
いや、信じたくないのである。すると、少女は手持ち無沙汰な感じで体を揺らしながら、
「ベッドで教えてあげる。幸雄君も裸になりなよ」
そう言って、幸雄の手を取ったのであった。

244 :ぴりぴり:04/09/23 19:57:26 ID:AbdsDw5s
安物のベッドの上に真帆が足を開いて横たわり、そこへ幸雄は全裸で覆い被さっていた。
しかも、醜くも男茎をぐいと反り返らせ、少女の両足の間に割って入っている。
「おちんちん大きいね。やっぱり大人だな」
真帆がそっと男茎を手に取った。それが大ぶりだと知り、好奇に満ちた目を潤ませて、いき
なり己の恥丘へといざなっていく。

「まず、おちんちんで割れ目をこすって」
「う、うん」
幸雄は女の扱いを知らないので、まず真帆がリードした。男茎で恥部を刺激し、柔肉をほぐ
してくれと促す。
「まだ、入れちゃだめだよ。濡れないと痛いんだ」
「分かった。こうかな?」
「ふふふ・・・いい気持ちよ、幸雄くん。案外、上手だね」
真帆は枕に体を預け、男茎が割れ目をなぞる感覚に身悶え始めた。それを見た幸雄は、
少女が男を知っている事を確信する。そして無意識のうちに、僅かな膨らみしか持たぬ
乳房へ手が伸びていった。

「あん!駄目よ幸雄くん。胸を揉むと痛いから、先っちょを吸って・・・優しくだよ」
「乳首を吸うんだよね?」
「そう。赤ちゃんみたいにちゅうちゅう吸うの・・・幸雄くん、あたしがママだと思ってしっかり
吸ってちょうだい」
割れ目への愛撫を中断し、真帆は背をそらして胸を張った。こうすれば、少しだが乳房が大
きく見えるからだ。幼いとはいえ、女。それなりに見栄もある。

245 :ぴりぴり:04/09/23 20:18:40 ID:AbdsDw5s
「は・・ん」
幸雄が乳首を口に含むと、真帆は鼻を鳴らして悶え始める。目は半開きになり、くぐもった
声を絶え間なく部屋の中へ響かせた。
「も、もっと吸って・・・きつく・・・して」
真帆が腰をくねらせて激しい愛撫を望むと、幸雄は乳首へ軽く歯を当て、苺の果肉を食む
ような気持ちで味わう。軽く噛み、強く吸うと真帆は身を仰け反らせ、シーツの上でバタバタ
と踊った。

「やっぱり大人だね、幸雄くん上手だよ」
彼女自身、このような激しい愛撫は初めてだったらしく、ぽうっと頬を羞恥に染めて逃げる
ようにベッドを這い上がった。しかし、幸雄は執拗に少女の体を追い、ちゅうちゅうとはしたな
い音をさせて、可憐な苺の蕾を吸いつける。

(真帆ちゃんのおっぱいだ・・・ああ、なんて美味しいんだろう)
幸雄は恍惚状態にあった。初めて女体を知る──それも、自分よりも二十も年下の少女が
その相手なのだ。異様な興奮が、三十男の神経を昂ぶらせても不思議ではない。そして、
いい加減、乳首を悪戯されたところで、真帆は最後の言葉を囁いた。

「幸雄くん、もういいよ。おちんちん入れよう」


「真帆ちゃん、ここでいい?」
「もうちょっと下・・・だと思う。幸雄くん、大人ちんちんだから優しくしてね」
「あれ、入らないな・・・」
ぴたりと閉じた真帆の二枚貝の前を、幸雄の男茎が行ったり来たりしていた。この童貞男は
三十歳にもなって、女穴の位置が分からないのである。少女の恥部は成人女性と違って、
だらしなく開いてる訳ではないので、内部の構造が見られない。それが原因だった。

246 :ぴりぴり:04/09/23 20:38:21 ID:AbdsDw5s
「開いてあげる」
真帆が腰を浮かし、両の指をそろえて恥部を掻き分けた。すると、艶めく桃色の生肉が
お目見えし、割れ目の上部から下部までが露となる。クリトリスは包皮に隠れ、まったく
露呈してはいなかったが、ぽつりと小さな尿道口の下には、未発達な肉のフリルがあった。

「ここへおちんちん入れるんだよ、幸雄くん」
「ありがとう。やってみる」
花弁を男茎で割ると、生温かい肉襞の感触が得られた。そして、その奥が何かを引き込む
ような隙間を有している事も、幸雄は知る。もう、迷うことは無い。

「入れるよ、真帆ちゃん」
「あッ!」
ずずっと真帆の体がずり上がる。大ぶりな三十男の男茎が、少女の肉穴を侵していた。
「入った!真帆ちゃんの中に!」
男茎はせいぜい半分しか入らなかったが、それでもじーんと痺れるような快感が、幸雄
の下半身には流れている。
「うう・・・真帆ちゃんの中・・・窮屈だよ・・僕のおちんちんが、ちぎれそうだ」
幸雄は男茎を少女肉で食い絞められているせいか、垂れた玉袋が時折きゅっと持ち上がり、
滑稽な姿を見せていた。しかし、驚くべきはその小さな肉穴の持ち主の方。

「ああ・・・やっぱり大人ちんちんだァ・・・大きい・・・」
真帆は目を細め、じっくりと男を味わう余裕を見せていた。肉穴は悲鳴をあげんばかりに
男茎を締め上げているのだが、表情は穏やかなままなのである。
「幸雄くん、おちんちんを動かして・・・あたしも腰を使うから」
すっと両腕を伸ばし、真帆が幸雄を誘う。来て──声には出さなかったが、唇の動きがそう
言っていた。
「真帆ちゃん!」
幸雄は枕ごと真帆を抱きしめ、小刻みに腰を動かした。そして、ぎしぎしとベッドをきしませ、
少女姦の魅力に耽溺していったのである。

247 :ぴりぴり:04/09/23 21:00:40 ID:AbdsDw5s
「ああン」
真帆は大きく体を弾ませ、腰を捻った。大ぶりな男茎が肉穴を苛んでいるのか、少女は
幾度か体を左右に寝返らせ、いやいやと頭を振って悶えては愉しんでいる。
「真帆ちゃん!真帆ちゃん!」
それに対し、幸雄は愛しい少女の名を叫び、犬のようにせかせかと腰を振るだけだった。
三十歳まで童貞を貫いてきた男の初の女犯は、十歳の少女。それも、相手に導いてもら
って、ようやく事を成すという惨めな有り様だった。

「真帆ちゃん・・・僕、もう・・・いきそうだ」
恥の上塗りとでも言うべきか、幸雄は早々とお漏らしを願い出る。初めての女犯、しかも
相手が狭幅な肉穴を持つ少女である事を考えれば、やむを得ないのかも知れないが。

「幸雄くん、あたし生理まだだから、中で出してもいいわよ」
うふんと鼻を鳴らした後、真帆は片足を高く上げ、結合部が幸雄から見えるような格好を
取った。小悪魔的な笑顔が、天性の女を感じさせる。それに当てられた三十男は、いよい
よ腰の動きを早めていった。

「出るッ!ああ、真帆ちゃん!」
「ああッ!幸雄くーん・・・」
びしゃびしゃとバケツの中をひっくり返したような衝撃──まるで水鉄砲を肉穴の中で
使われているような感覚──幸雄の射精を、真帆はそうイメージした。自分の胎内で
起こった男の爆発力が、こうまで凄まじいとは思ってもみなかったのだ。

「う・・うう・・ま・・ほ・・ちゃん」
ぴくんぴくんと波打つ男茎をいつまでも少女の肉穴に嵌め、呆け顔を見せる幸雄。今も
真帆の膣口はぎゅうぎゅうと男の根元を食い締め、獲物を飲み込んだ蛇のように放そう
とはしていない。類まれな伸縮性を持つ女だった。

248 :ぴりぴり:04/09/23 21:20:17 ID:AbdsDw5s
「気持ちよかった?幸雄くん」
「ああ、すっごく」
「それは、よござんした。うふふ」
膣穴をもう一度締め、男茎に残った精の残滓を搾り取った後、ようやく真帆は幸雄
から離れた。その途端、どろりと濁った粘液が肉穴から溢れ、少女の尻を伝う。

「わあ・・・すごい量。やっぱり大人だと、精子の量も多いんだね」
足の付け根に指を当て、恥部に向かって肉を押すと割れ目から白濁液が滴った。
それを、真帆は無邪気に見詰めては笑っている。
「あたし、同級生の男の子たちとしか、セックスしてないから、驚いたよ。大人の精子
ってやっぱり多い。同い年の子だと、まだ精子が出ない子もいるからね」
にこにこと自分の性体験を語る真帆。彼女はどうやら、通っている学校の男子と行為
を愉しんでいるらしい。それを聞き、幸雄に嫉妬心が燃え上がる。

(真帆ちゃん・・・色々知ってるんだなあ・・・)
自分は三十歳でようやく女を知った。その事が、どうにも惨めに思えて仕方が無い。
なにせ真帆は十歳で、幾人かの異性を知っているような口ぶりなのだ。それが、幸雄
を感傷的な気持ちにさせている・・・と、その時──

「焦げ臭い!」
真帆が唐突に叫んだ。それを聞き、幸雄ははっと顔色を変える。
「そうだ!ハンバーグを焼きっぱなしにしてた!しまった!」
キッチンのほうでは、忘れ去られていた夕食のメインメニューが、フライパンの中で炭化
していた。それが燻り、煙となって真帆と幸雄の鼻をくすぐったのである。

「フライパン燃えてるよ、幸雄くん!」
「まずい!消火器はどこだっけ?」
二人は素っ裸のまま、炎を上げるフライパンの消火に躍起になった。もうこうなると、
セックスどころの騒ぎではない。

249 :ぴりぴり:04/09/23 21:32:12 ID:AbdsDw5s
「もう、間抜けねえ、幸雄くん!」
「ご、ごめんよ!」
何とか鎮火には成功したが、二人はディナーをロストしまった。すでに原形をとどめて
いないハンバーグのタネが、哀しげに焦げたフライパンの上に乗っている。

「仕方ない。外へ食べに行こうか、真帆ちゃん」
「うん。仕方ないよね」
三十男は十歳の少女の肩を抱き、そっと囁いた。体を重ね、愛を紡いだという充実感が、
自然にそうさせている。

「ねえ、真帆ちゃん」
「なあに?」
幸雄が真帆を見詰めながら問う。
「僕とずっとこうやって、暮らしてくれないかい?」
プロポーズという訳では無いが、君を独占したい──そう言っているつもりだった。すると、
真帆はにこりと笑って、
「考えといてあげるわ」
可愛くお愛想を決めて、幸雄の唇を奪ったのである。

おわり

250 :名無しさん@ピンキー:04/09/24 00:56:51 ID:LOkn9ORt
GJ!!

251 :名無しさん@ピンキー:04/09/24 22:16:26 ID:1ODHQ8LL
>ぴりぴりさん
童貞中年が生意気な真帆ちゃんに引っぱりまわされる話かと思ってましたけど
あんがい優しい早熟少女でしたね。実は天使みたい
ほんわかしていい話GJ!!
あと水鉄砲の例えが新鮮で生々しくエロかったです

252 :花笠音頭:04/09/25 10:53:39 ID:q2kebT11


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253 :名無しさん@ピンキー:04/09/27 11:34:28 ID:LmNlk68d
576 :http://aa5.2ch.net/test/read.cgi/kao/1087490150 :04/09/27 11:32:28 ID:EObDDdtf

『涅罵陀(ねばだ)』

唐代中国の武人。その武名は広く知れ渡っており、彼を慕う者は多かった。
『@u@』(あっとますますあっと)の旗印の下、多くの部下を抱えていた。
しかし彼と並び称された武人・沙斗巳(さとみ)は彼を快く思っていなかった。
ある時、涅罵陀がいつものように於派用備維務(おはようびいむ)の任についているとき、
沙斗巳は彼の旗印を指して、「其変旗印如何。可否愚弄?」と侮辱した。
これに怒りを覚えた涅罵陀は沙斗巳に楠拿闘(なんだとう)の決闘を申し込み、
愕襲屡宇無(がくしゅうるうむ)にて見事沙斗巳を打ち負かせて恥を雪いだという。

余談ではあるが、当時沙斗巳は内府の役職を与えられており、
沙斗巳を討ち取った涅罵陀は興奮のあまり「勝った勝った、内府に勝った!」
と叫んだと言われる。
この時涅罵陀が使用した武器を改良して生まれたのが「カッターナイフ」であることは言うまでもない。

民明書房刊「少年犯罪裏面史」より




254 :ぴりぴり:04/09/30 10:54:08 ID:ovHbHUnw
「おじさん、暇そうだね」
ある日、うだつのあがらない会社員、甘利義一(あまり・よしかず)は、肩からランドセル
を小粋に掛けた少女から、不意に話しかけられた。秋雨煙る、肌寒い夕刻の事である。

「君は誰?」
義一は二十八歳で未婚。当然、子供もいない。兄弟は郷里で生活しており、彼が住まう
この街には、親類縁者は誰一人としていなかった。だから、話しかけてきた少女に面識
がなく、素性を問わずにはいられない。
「あたしは真由美っていうの。真由美ちゃんって呼ばれてる。ねえ、おじさん暇なんでしょ?
ちょっと、遊びに連れて行ってよ」
少女は自ら真由美と名乗り、義一の手を取った。傍目に見ると、ちょっと親子のようにも
見える。

「あのね、真由美ちゃんといったっけ。もうすぐ日が暮れるから、子供はおうちに帰りなさい。
それと、俺はおじさんじゃない。まだ、若いんだ」
相手が子供という事もあり、凄む訳にはいかない。義一はそう思って、出来るだけ物腰を
柔らかくして諭した。すると、真由美はすまし顔でこう答える。

「おじさんって呼ぶのはね、周りの人に怪しまれないためよ。これだけ年の差があるように
見えるのに、お兄ちゃんて呼んだらおかしいでしょ?パパっていうのはもっと不自然。だって、
あたしとおじさんはちっとも似ていないんだもの」
それを聞き、義一はなるほどと思った。年若いのに随分頭が回るものだと関心し、僅かなが
ら興味をそそられてしまう。

255 :エロパロ板ネヴァスレ:04/09/30 11:06:38 ID:cgCfbU4W
      ト、 , ---- 、         
      H /::(/^^丶 :゙i      
   (( (ヨb |::l,,^  ^,,{:K〉 ))  これからもNEVADAを応援して下さいね(^^)。
      \`l:ト、(フ_ノ: /     
       ゙、 ヾ〃 /                              NEVADA
 ピュー    )ネヴァダ |  
   =| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|   
   =|         /   
   =ヽ◎―――◎~


256 :ぴりぴり:04/09/30 11:13:25 ID:ovHbHUnw
「真由美ちゃんはいくつなの?」
「十二歳。ぴちぴちの小学六年生よ」
真由美の背は百五十五センチほど。同い年の子供の中では、それなりに長身であろう。
しかし、体つきが儚げでずいぶんと華奢な印象を受ける。胸はふんわりと膨らみ、多少
ながら女を感じさせていた。

「おじさん、仕事帰りなんでしょ?ねえ〜、遊びにつれてってよう」
そう言ってお愛想をする笑顔が可愛い。真由美はどこか男に媚びるような素質を持った、
言うなれば男好きする顔をしている。それが、義一の興味を更に引き付けた。
「遊びって、どんな事をするの?」
「カラオケとか。う〜ん・・・見たい映画もあるけど、まずは夕食ね」
二十八歳の男を前にして、真由美は何の警戒心も持っていないようだった。もうすぐ日が
暮れ、宵が迫ってくる。その時、見ず知らずの男と同伴しているという事を、彼女は果たし
てどのように理解しているのだろうか。

「まいったな。じゃあ、夕食をご馳走するから、それでカンベンしてくれ」
「ま、いいわ。それで手を打ちましょう」
二、三秒逡巡した後、義一は真由美の申し出を受諾した。街中で小学生の女児と言い争
いをする勇気が無かった事と、真由美への興味が増した事が、その理由である。

「おじさん、名前なんていうの?」
「甘利義一」
「変わった名前だね。うん、美味しい、このラザニア」
真由美はいざなわれたファミリーレストランで夕食を摂りながら、あれやこれやと矢継ぎ早
に質問をする。彼女も、この青年に興味が沸いているようだった。食しては聞き、聞いては
食すという気ぜわしさである。

257 :ぴりぴり:04/09/30 11:34:26 ID:ovHbHUnw
「彼女とかいるの?結婚は?」
「どちらもない。ホラ、食べるか聞くかどちらかにしなさい。サラダのドレッシングがこぼれてる」
「ふふ、おじさん、パパみたいなこと言うのね」
口元に手を当て、真由美はふふっと薄ら笑いを浮かべた。妖艶で女を感じさせるような、淫靡
な微笑である。

「パパは怒らないのかい?家に帰らなくても」
少女の色香に当てられてはたまらない。義一は話をそらそうと、少し意地悪な質問をした。家族
が心配しないのか、と一応は大人を気取って、問う。すると・・・
「今は愛人とかいう人の所に住んでる。ママはどっか行っちゃった。だから、家には誰も居ない。
帰ってもオモシロクないんだ。静か過ぎて」
真由美は目を伏せて、遠い日を思うかのごとく答えたのである。

(複雑な家庭環境にあるらしいな)
二人の間に、僅かながら気まずい空気が流れる。年端もいかない少女が、往来を行く男に声を
掛けるには理由があったのだ。義一は問うた事を悔やむ。

「悪いこと聞いたかな」
「ううん。別にいい。そんな事気にしなくてもいいのに、おじさん優しいね」
義一が悪びれると、真由美は再び目を細めて笑う。声を掛けた人物が、他人を思いやれる優しい
男であった事が嬉しいようだった。
「パパからお金だけは貰ってるから、食べるには困らないんだけど、やっぱり一人は寂しいのよね。
だから、いつもおじさんみたいな人に声を掛けてるの。大抵は怒られたり、なだめすかされたり・・・
そうそう、交番に連れて行かれた事もあった。補導員さんに声を掛けちゃってね・・・」
いよいよ饒舌になる真由美。夕食はすでに済み、食後のドリンクがテーブルに届いていた。

258 :ぴりぴり:04/09/30 11:50:36 ID:ovHbHUnw
「悪い人には出会わなかったのかい?」
「会ったわ。すごくいやらしいおじさん。その時の話を聞きたい?」
「いや、やめておくよ」
食後のコーヒーを、事の他苦く感じていた義一。十二歳の少女が、いやらしいおじさんと
言った時、少し興味をそそられてしまった事に猛省していた。即、否定はしたが、本心の
どこかで真由美が聞かせてやろうかと言った話を、知りたいと思っている。

(十二歳の子供に、何を・・・いや、考えるのはよそう)
義一の気が重くなり始めてきた。真由美に押され、食事を共にしてはいるが常識的な物の
考えをすれば、夕闇迫るこの時間に見知らぬ少女と居ることは芳しくない。近頃の風情では
たとえおかしな関係に無くとも、大の大人が小学生と連れ立っていれば、それだけで通報
ものなのだ。
(適当なところで帰らなくては)
保身──義一の脳裏にはその言葉が駆け巡りだす。こちとら二十八歳のまともな人間の
つもりだ。これ以上、子供のわがままには付き合うべきではない──そう思った時だった。

「おじさんもやっぱり、セックスとかしたい訳?」
真由美はドリンクのストローを、グラスの中でくるくると回しながら、唐突に尋ねた。顔は無
表情で、何の感慨も無い様子である。
「へ?」
「へ、じゃなくて、おじさんはあたしとセックスしたくない?って聞いてるの」
義一には考える間も与えられなかった。問い返した一瞬に、真由美はズバリと言い切った。
十二歳の若年の身でありながら、男女の交わりそのものの事を。

259 :ぴりぴり:04/09/30 12:08:04 ID:ovHbHUnw
「なッ、何を言うんだ」
「声を潜めて。周りに聞こえるわよ」
驚く義一を嗜め、真由美は唇にまっすぐ指を立てる。静かに、そう言っているのだ。そして、
辺りを伺い人の目が無いと分かると、少女は席を蹴り青年の下へやってきた。テーブルに
向かい合わせで座るのではなく、横並びで身を寄せたのである。

「おじさん、セックス嫌いなの?」
「ま、真由美ちゃん・・・」
「さっき言ったでしょ?いやらしいおじさんの話。あたし、そのおじさんとセックスしちゃった」
「なんだって?」
「静かにして。あたし、何でも知ってるんだから・・・」
死角を利用して、真由美はテーブルの下へ潜り込んだ。その後、有無を言わさずに義一の
ズボンのファスナーへ手を伸ばしていく。

「あッ!ま、真由美ちゃん・・・」
「黙ってないと、大変な事になるわよ」
真由美の手はファスナーを抜け、義一のブリーフまで侵していた。更には、用を足す際に
男茎を出す前合わせに指を入れ、手探りでお目当てのものを見つけようとする。
「見つけた。でも・・・皮が被ってて小さい。コレ、タンショーホーケイっていうんでしょ?いやら
しいおじさんに習ったわ」
義一の男茎を手に取り、真由美は笑った。皮が余った青年のそれは惨めなほど小さく、恥
臭をぷんぷんと放っている。

「すぐにそれをしまってくれ。まずいよ・・・」
「大丈夫よ。テーブルがあたしの姿を隠してくれてるし」
泣きっ面の義一をなだめるように、真由美は囁いた。そして、ゆっくりと顔を男茎に近づけた
かと思うと、厚めの唇でそうっと包み込んでいったのである。

260 :ぴりぴり:04/09/30 12:23:15 ID:ovHbHUnw
「ううッ!」
ファミリーレストランの中で、少女に男茎を啜られた義一は思わず腰を浮かせてしまった。
真由美の口唇愛撫が巧みで、どうにも遣る瀬無い気持ちへと追い込まれたからだ。
「臭いね、おじさんのおちんちん。あっ、ちょっとだけ大きくなってきた。ふふ、でも皮は剥け
ないのね。だったら、あたしが剥いてあげる・・・」
「よ、よしなさい・・・ああ・・」
義一の男茎が漲ってきた。小さいながらもそれはしっかりと隆起し、包皮の先から僅かに
本身を覗かせている。真由美はその皮を剥きつけ、戒めを解いてやろうというのだ。

「そういえば、デザート頼むのを忘れてた。いいわ、これをデザート代わりにいただくから。
あむ・・・んん・・んッ・・・」
両手で茎の部分を握り、皮を引っ張りながら真由美はまたもや男茎を頬張った。鼻から
息を抜き、舌をカリ首に当てる辺りがいかにも手馴れている。
「真由美ちゃん・・・こ、困るよ」
二十八歳の男が、十二歳の少女に口唇愛撫をさせている。それも、いくら死角とはいえ、
公共の場で──そう考えると、義一は恐ろしくなってきた。今、この瞬間にも、客やレスト
ランの従業員がテーブルの下で行われている事に気がつくのではないかと、肝を冷やして
いる。

「本気でいくからね」
唾液を男茎にたっぷりまぶした後、真由美は頭を前後に振って、本格的な愛撫へ移行す
る。手は玉袋に添えられ、ここから放たれる粘液を、搾り出そうかとしているようだった。

261 :ぴりぴり:04/09/30 12:39:54 ID:ovHbHUnw
「ううう・・・」
恥垢まみれの包茎をしゃぶってもらい、義一は有頂天であった。実はこの青年、この年に
至るまで、素人女の味を知る機会が無かった。ちび筆と余った皮がコンプレックスとなり、
風俗店において一度だけしか女を味わってはいない。むろん、口唇愛撫などはまったくの
初めてである。

「で・・・出ちゃう・・・よ」
少女の舌技で、義一はすぐにお漏らしをしそうになった。すると、真由美はこくこくと頷き、
玉袋をぎゅうと握り締める。出しちゃっていいわよ──そう言っているようだった。
「ひッ!」
低い悲鳴が上がり、男茎が弾む。義一は急所を刺激され、とうとう少女の口中へ汚らしい粘液
を放出し始めてしまった。しかし、真由美はそれを得意顔で飲み干していく。
「ふん・・・ん・・んんッ」
ごくり、ごくりと男液を飲み下す少女。いったい彼女は、いやらしいおじさんとやらにどんな事
を仕込まれたのか──凄まじい射精を味わいながら、義一は思う。

「ぷはーッ・・・たくさん出たね。おじさんのチンポ汁」
子種を飲み終えた真由美が、再び義一の真横へ座った。周りの客や従業員に不審な所は
なく、少女の大胆な行動は誰の目にも入らなかったようだ。
「真由美ちゃん・・・君は・・・」
「気にしないで。好きなの、こういう事」
精を放ち、萎えた男茎をズボンの中へしまい込みながら、真由美は笑った。十二歳の子供
らしい、可愛い笑顔が良く似合う。

262 :ぴりぴり:04/09/30 12:56:33 ID:ovHbHUnw
「ちょっと、失敬」
呆けている義一の懐へ手を伸ばし、真由美は財布を抜き取った。そして、
「甘利義一・・・二十八歳・・・あたしと、十六歳違いか。まあ、いいでしょ」
中に入っていた免許証や社員証を取り出し、身柄を確認する。その上、住所や携帯電話
の番号まで控えると、
「これからおじさんには、あたしのパパになってもらうわ。ふふふ、よろしくね、パパ」
そう言って義一にぐっと縋りついた。

「な、なんだって?」
「逃げられないわよ、義一パパ。全部調べちゃったんだからね」
驚く義一にむかってぴしゃり。真由美は何もかも手に入れた、女王様のごとき微笑を見せた。
「さっき話したいやらしいおじさんはね、セックスのやり過ぎで死んじゃったの。いいパパだっ
たんだけど、年だったからね」
「!」
「腹上死ってやつ?救急車呼んだりして、大変だったんだから。まあ、あたしがセックスを
望みすぎたのが原因なんだけど」」
義一は絶句した。この少女は、男を性戯で死へ追いやっている。いったい、それはどれほど
の好色さなのか──思わず身震いする義一。

「でも、新しいパパは若いから安心。ずっと、一緒。もう、離さないわ」
十六も年が違う男の腰へまとわりつき、真由美は嬉しそうに囁いた。そして、今際の一言が──

「いっぱいセックスしようね。一日に三回はお願いよ。出来なかったら、警察へ言うわよ。おじさん
に悪戯されたって・・・」
優しさの中にある脅迫。義一はそれを聞き、カタカタと膝を震わせるばかりであった。

おしまい

263 :名無しさん@ピンキー:04/09/30 18:27:22 ID:cBYfYy2B
最近神降臨しないよな。

264 :名無しさん@ピンキー:04/10/01 21:48:18 ID:HLRTdaK5
>263
心の美しくない人は、神に出会う事が出来ません

265 :名無しさん@ピンキー:04/10/01 22:49:22 ID:DhvKTfJ7
いや、もっとリアルな小学生を妄想したいんだが、
ここ最近の投下小説って女の子の台詞が「うふふ〜だわ」とか「〜よ」とかが多くて、
どうもハァハァできないんだよ。
台詞で大人っぽさを表現しようとしているのが丸分かりだ。
小学生って言ったってこのスレでは性以外のIQは低い訳だし、台詞や動作はもっと子供っぽくていいんじゃないか?
ざっと台詞だけ読むと(攻めてる時の)年上攻めみたい。
そしておまいらが賞賛の声を上げるように、批判の声を上げるヤシもいる事に気づいてくれ。
評価は賛否両論でしょ?ただ、ストーリーを批判している訳では無い。むしろ好きなんだが。
ただ女の子の台詞が不満…。台詞だけだよ
今後直せと言う訳では無い。
こういう評価もあったなって事を時々思い出して欲しい
そんだけ 失敬

266 :名無しさん@ピンキー:04/10/02 00:09:16 ID:Wbkwy4c2
リアルというのは小学生じゃ無理やな。
中学生が集団で責めるのどうなったの?

267 :名無しさん@ピンキー:04/10/02 00:25:38 ID:xPKLUyE9
リアルな話?だったら研究所でネタ拾ってきた方が早いかもな
嬉々とするか鬱になるかは責任はもてないが

まぁここの住人は嬉々とする香具師が大半だろうがw

268 :名無しさん@ピンキー:04/10/02 08:31:09 ID:p4H7zn8C
自分で書かない奴に言われてもな

269 :名無しさん@ピンキー:04/10/02 08:54:00 ID:oW8qNtZJ
290 名前: アーケード板住人@182cm 投稿日: 04/09/30 17:04:24
944 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 04/09/14 18:04:54 ID:NbQ9xuZg
>>932
http://fc2bbs.com/bbs?action=reply&uid=11616&tid=3647204
http://balder.prohosting.com/gtwy/cgi-bin/vote/log.cgi?room=246&pm=500
(文字化けするようならブラウザの表示→エンコードで直す)
ttp://w2.oekakies.com/p/ariku/p.cgi?sort=1
([122] )


270 :名無しさん@ピンキー:04/10/03 20:37:24 ID:DekALXIh
>265
>小学生って言ったって性以外のIQは低い
ここは「確かに」って思う。

ネットで経験豊富な女子中学生がいるけど、口調そのものも思考回路はガキそのものだもんな。
でも性の部分だけが異様に物知りだけど。

271 : ◆NEVADArMaY :04/10/04 12:11:30 ID:P9nZd+l/

      ,. ‐''":::::::::::::;::::`'-
    /::::::::::::::;:/´ヾヘ;:::::::::ヽ
   / :::::::((,/    `、::r、:::゙,
  /:::::::::::i゙  \_  _/  i::::i   あら、殺人についても
  !::::::::::::|  ●    ● l::::|
  !::::::::::::!          !:::!    物知りで経験豊富よ
  \::::::::!    、___,   .!::| 
   |::::::|    `ー'   ノ::i  
    i:::::l、ヽ.,_    _,..イ:::::i 
   /ヽ;i \ヽ,.l ̄_,l  |:::/
 /       ヽ`、 | /ヽ
           `ヽ''"  i.  丶
   /   NEVADA |   丶
  /              |ヽ   ヽ


272 :名無しさん@ピンキー:04/10/04 17:43:19 ID:ECbh+BZg
しっかり死亡確認するくらいだからな(笑・・・えない

273 :名無しさん@ピンキー:04/10/04 21:07:00 ID:0U061Cj/
>びりびりさん
おお、今回はエロチックサスペンス?でしたね。
こうしてまた謎の早熟少女は義一青年からもしぼり取るだけ
しぼり取っていくのかと思うと・・・
おそろしや、おそろしや(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

274 :ぴりぴり:04/10/06 16:31:36 ID:6iA9bxGK
都市高速の下にある小さな公園。縦に長い立地を生かし、バスケットボールのコートなどが
設置された憩いの場所に、幾人もの子供たちがたむろっている。その光景を、営業途中に
公園のトイレへ立ち寄った深井義孝(ふかい・よしたか)は、怪訝そうな顔をして眺めていた。

「あの子たちは、どうして学校に行かないんだろう?」
義孝は二十六歳。玩具を扱う卸問屋に勤務し、真面目だけが取り得の人生を送っている。
それ故、平日の昼間から子どもたちがここにいる事が、不思議でならなかった。普通であれば
この時間、彼らは学校に居なければならない。
「みんな日本語しゃべってるから、外国人じゃないみたいだし・・・」
子どもたちに荒くれた印象はなく、どちらかといえばスタイリッシュな雰囲気を持っていた。
ピアスやアクセサリーで美しく着飾った容貌は、一見すると東南アジア人風。だからという訳
では無いが、義孝は遠巻きに子どもたちを見ている。

「おッ、あの子・・・可愛いな。俺の好み」
子どもたちは車座りになって、何やら話し込んでいた。その中に、義孝の目を引く一人の美し
い少女の存在がある。見るからに幼い体。丸顔にショートの髪が良く似合い、黒目がちの瞳も
大きい。まるで、ティーン誌のファッションコーナーから抜け出てきたような印象である。

「真理、飲み物取ってよ」
「あいよ」
少女は仲間から真理、と呼ばれていた。年はまだ、小学校高学年といった所で、よく見るとまば
らに染めたような茶色い髪をしている。細い手首にはアクセサリーがジャラつき、プラスティック
と金属の音を絶え間なく鳴らせていた。言葉遣いは良くないが、美少女といっても差し支えない。

275 :ぴりぴり:04/10/06 17:03:42 ID:6iA9bxGK
「真理ちゃん、か」
義孝はベンチで休むふりをして、そっと少女を盗み見る事にした。中間決算も終わった今、
特に急ぐ仕事は無い。
(可愛い。茶髪がちょっといかさないけれど、顔は本当に可愛い。それにあの華奢な体・・・)
お気に召した少女、真理の全体像をぐっと見据える義孝。その目には濁ったやましさが宿って
いる。そう、彼は少女愛という禁忌を好む人間だった。

(抱き寄せたいな。ちょっとだけでいいから)
汚らしい妄想を、義孝は練っている。盗み見ている少女が、自分の元へ擦り寄ってきてはくれ
ないものかと、愚にもつかない思いを込めながら、自己満足に浸ろうというのである。
(ジーパンが惜しい。あれが、ミニスカートであれば・・・)
真理は正孝の真正面にいる。距離はあるが、あぐら座りをしている真理が、今穿いてるジーパン
ではなく、ミニスカートであれば下着は間違いなく見えるはず。この青年は、そんな事を考えつつ
少女の股間を凝視していた。あさましいなどとは、つゆとも思っていない。と、その時である。

「真理、お金持ってる?」
「そんなもの、あるわけない」
義孝の目に、対面で仲間から金の有無を問われ、手を振る真理の姿が入ってきた。真理も仲間
も、どう見たって義務教育中の身である。それほど大金を持ってはいないだろう。
「ウリやらないと、今夜のメシにもありつけないな」
真理は両手を後ろに突き、上半身を逸らしながら呟いた。周りを囲む仲間は何も言わない。ただ、
物静かにうなだれているだけだ。しかし、この場に居る中でひとりだけ、心臓が破裂しそうなほど
高鳴っている人物が存在する。そう、それは義孝である。
(ウリ?ウリって何だ?も、もしや・・・)
半鐘を掻き鳴らすイメージが、義孝の脳内で炸裂する。それほど、真理の放った言葉に驚いてい
た。ウリ、というのが売春を示す事くらい、真面目だけが取り得の青年でも見当がつく。しかし、いく
らなんでも小学生の少女が、体を使って金を得るような事をするものか──義孝は自問する。

276 :ぴりぴり:04/10/06 17:29:10 ID:6iA9bxGK
「この前のオッサンはしつこい奴だったなァ・・・体中、ペロペロ舐めやがってさ。ねえ、
気持ちいい?気持ちいい?って聞くの。バカじゃねえの?って感じ。金貰ってるから
我慢してやってるっていうのに、ホント、アホだね、オヤジは」
真理は身振り手振りを交え、仲間たちと談笑している。それを一言半句聞き漏らさぬ
よう、義孝は耳に全神経を集中させていた。そして、自問に対する答えを得る。
(間違いない。あの子は、売春をやっている)
ぎりりと奥歯を噛み締め、義孝は真理をもう一度良く見る事にした。か細い華奢な体
である。笑う顔だって幼く、少女そのものだ。そんな彼女が、金で買える。二十六歳の
青年の心は揺れ動く。それが、腰の下で硬化した肉棒にも表れていた。熱い血流が
男根をいななかせ、これまでにない興奮をもたらせている。

(いくらあれば買えるんだろう・・・今、俺いくら持ってたっけ)
買えると決まった訳ではない。真理は別段、義孝に買春の交渉を持ちかけている訳
ではないのだ。それでも、心は逸らずにはいられない。魅力的な少女が抱ければ、貯
金すべてをはたいてもいいぐらいの気持ちを、義孝は持っているのだ。
「まあ、イヤだけど、ウリに行ってくる。みんなあたしが帰ってくるまで、ここいらに居てよ。
つっても、金が無いんじゃどこにもいけないだろうけど」
ハハハ、と笑って真理が立った。そして、顔を上げた義孝と不意に目が合わさってしまう。
「ん・・・?」
眉間に皺を寄せ、サラリーマン然とした青年をを見つめる真理。更には、訝しがる真理の
視線につられて、仲間全員の目が義孝へと集中した。

「なに、あのリーマン」
「変なヤツ。さっきからずっと、いるよ」
「真理のこと見てるぜ」
真理を中心として、子どもたちは五人ほど。その内四人は中学生くらいの少年である。
荒くれた印象は無いが、自分たちの連れがおかしな目で見られては、黙ってはいない
だろう。

277 :ぴりぴり:04/10/06 17:47:05 ID:6iA9bxGK
(ヤバイ・・・)
どっと全身から冷や汗が出る義孝。真理を見つめていた事がばれて、今にも仲間の少年たち
から凄まれそうになってしまった。そう考えると、急に心はしぼみ、身が竦んでくる。
「お兄さん、何者?」
腕を組み、顎をしゃくりながら真理が尋ねた。明らかに、義孝を怪しい人物としてかかっている。

「な、何者ってほどの者じゃ・・・ありませんです・・・」
十は年が離れていそうな子どもたちへ敬語を使い、自分は害の無い人間である事をアピール
する義孝。自身も情けなくはあったが、四人の少年と気の強そうな真理を相手に、啖呵など切
れる訳が無い。だから、無害な人物を装い、早々にここから退去しよう。そう思って、立ち上がっ
た時だった。

「こいつ、ボッキしてるよ。アハハハハ!」
少年の一人が、義孝の股間を指差して笑った。哀れにもこの青年は、先ほど真理の売春話を
聞いてから、ここが硬直したままになっている。それを忘れて、立ち上がってしまったのだ。
「こ、これは・・・その」
慌てて前を隠す義孝。しかし、ズボンの前を膨らませた姿はすでに全員に見られ、言い訳なぞ
しようもない。すると、訝しげな表情だった真理が大きく口を開け、
「アハハハハハ!バ、バカうけ!お兄さん、笑わせすぎ!アハハハハハハ!」
と、組んでいた腕を解き、手を叩いて笑ったのである。


「お兄さん、深井義孝っていうんだ。真面目そうな名前」
「はは・・・どうも」
少年たちに自己紹介を乞われ、義孝は営業で配る名刺を差し出していた。真理はその名刺を
受け取り、義孝の顔と交互に眺めている。

278 :ぴりぴり:04/10/06 18:05:55 ID:6iA9bxGK
「なんでボッキしてたの?お兄さん」
「バカだなあ、真理を見て硬くしたに決まってんじゃん。ロリコンなんだよ、この人」
「マジかよ。まだ、若いのに」
少年たちは、慮るような蔑むようなどちらともつかない言葉で、義孝の気持ちを代弁してくれた。
もちろん、二十六歳の青年にしてみれば、これは屈辱以外の何ものでも無いのだが、義孝は
案外怒っていない様子。とりあえず場が和み、袋叩きの心配が無くなったので安堵しているのだ。

「ねえ、お兄さんあたしとやりたいの?」
真理が、名刺を顔の前でクルクルと指で回している。そして、哀れみを込めた淫靡な笑いで、義
孝を問い質した。
「う・・・うん・・・出来たらでいいから・・・実はさっきの話、聞いちゃったんだ。君が、ウリをやるって
事を・・・」
「ふうん。言っとくけど、あたし高いよ」
「い、いくらなの?」
「こんだけ。ビタ一文まからないから」
真理は手のひらをいっぱいに広げ、五本の指をピンと伸ばしている。お札が五枚──そう言って
いるらしい。
(五万か──ちょうど、営業中に集金してきた売上がある。ここで使い込んでも、あとで銀行によっ
て自分の貯金から足せばいい)
義孝に迷いは無かった。真理を五万で抱ければ、安いものだ。そう思っている。
「どうする?お兄さん」
「お、お願いします」
真理の問いに、土下座せんばかりの勢いで答える義孝。こうして、交渉は順調に運んだ。そうなれ
ば、後は場所をどうするかという事になる。すると、真理は事も無げにこう言った。

「じゃあ、そこのトイレへ行こうか、お兄さん」

279 :ぴりぴり:04/10/06 18:32:38 ID:6iA9bxGK
「ジーパンとパンツだけ脱げばいいよね?」
真理はすたすたと公園内の男子トイレに入り、下半身を露呈した。手馴れているといえば
それまでだが、あまりにも娼婦然としており、性に未熟な義孝は戸惑うばかり。
「こ、こんなところでするのかい?」
「そう。まさか、あたしがラブホテルに入れるとでも?」
ぺろりとシャツを捲って、裾を腰の部分で結ぶ真理。そして、あッ!というような表情をして、
脱いだズボンのポケットを探り出した。
「忘れてた。ゴム着けてね」
「う、うん」
小学生から受け取る避妊具。それに、義孝は面食らった。実は、彼はコンドームというもの
を初めて見る。もちろん、装着した事など無い。

「チンチンは大きい方?ゴムはきちんと着けないと、ぬけるよ」
「あ、ああ・・・そうなんだよね。ちょっと待って・・・ズボン脱ぐから・・」
真理は下半身すっぽんぽん。それに対し、義孝はズボンすら脱いではいなかった。少女を
抱けるという喜びで、思考回路が弾け飛んでいるようだ。そうして、ベルトを外しズボンにパンツ
まで足元に落として、ようやく肉棒がお目見えした。

「普通って感じ。皮が半分余ってる」
「ははは・・・物知りなんだね、真理ちゃんは・・・さて、コンドームを着けなきゃ」
真理の品定めが終わると、義孝は避妊具を装着すべく、パッケージを開封する。しかし、その
手つきがもたついて、少女淫婦の失笑を買った。その上、義孝はコンドームの先を押さえずに
肉棒を包ませたため、液だまりの部分に空気が残り、膨らんでいる。
「お兄さん、それじゃすぐに破れちゃう。先っちょの空気抜かなきゃ」
「え、そうなの?」
「そうなの・・・って、まさか、お兄さんゴム着けたことないの?」
「・・・う、うん」
「それって、今まで生でしかやってないって事?」
「ううん。女の人とこういう事をしたことが・・・無いんだ」
義孝は自分が無垢である事を告白した。ここで気取っても仕方が無いと思い、正直に告げる事
にしたのである。

280 :ぴりぴり:04/10/06 18:52:51 ID:6iA9bxGK
「だったら、あたしが着けてあげるよ」
真理は義孝の股間の前へ傅き、正しい避妊具の着用法をレクチャーした。勃起した肉棒を
小さな手で受け止め、手早くコンドームを被せていく。
「これでいいよ」
「情けないな、俺・・・この年になっても、コンドームひとつ着けられないなんて」
「別にいいんじゃないの?出来たって出来なくたって。ホラ、もういいよ」
全てが整った所で、真理は小便器に手を掻け、ヒップを高らかに突き出した。後背位で繋が
ろうというのだ。彼女なりの初心者へ対する思慮なのか、自ら恥肉を指で掻き広げ、小さな
女穴を見やすくしている。

「お兄さん、どこに入れるか分かる?ちんちんを割れ目に当てて」
「う、うん」
真理にいざなわれ、肉棒を恥肉へひたりとあてがう義孝。そこは堅肉かと思われていたが、
肉棒の先に感ずるのは、温かく柔らかなベルベットのような滑らかさだけ。
「先が入ったら、腰を前に出すの。ちんちん入ったら、あたしの腰を掴んで」
「こ、こうかな?」
「ウーン、入ってきた」
ぬるりと肉穴を侵した瞬間、義孝はそのまま全身が吸い込まれるような錯覚を起こした。
次いで、まるで赤子の手で握られているような狭幅感を、肉棒で感じ取る。
「フーッ・・・」
真理は肉棒を招き入れると、大きくため息をついた。そして、両足を肩幅よりも少し広めに
拡げて踏ん張り、くねくねと腰を振る。
「いいよ、お兄さん。あたしの腰持って、ジャンジャン突きまくって」
この言葉を聞き、義孝は至福の時を許された。童貞喪失を、このように可憐な少女の手ほ
どきによって果たされることが、誇らしいとすら思っている。

281 :名無しさん@少年法 :04/10/06 19:16:22 ID:1sR7uGuK

HN:♪デュオ♪
生年月日:H4、11、21
血液型/星座:A、蠍(サソリ)
利き手:右〜!
中身:腐れ。
性格:激しくアフォ。甘党。山派。
趣味:カッターナイフ持参で人殺し。
特色:カタカナは全て半角使ってマス。
髪型:セミロング。ロングに長くなりたいなぁ。
好――→白黒。イチゴ。柴咲コウ。前田愛。平和主義者
嫌――→自己主義者。オヤジ。
 ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
      -‐-   
  , ´,     ヽ
  ! ! !リノ从ハ.〉
  l r! krェ rァ|.| 
  |w| l、 ー .ィレ
  . /'\V/、ヽ.
 ../ NEVADA|

282 :ぴりぴり:04/10/06 19:20:11 ID:6iA9bxGK
「真理ちゃん!」
義孝は我を忘れて、少女の尻を掴んだ。そして、みっともなく腰を使い、真理の名を叫ぶ。
「・・・・・」
狂喜する青年に対し、真理は時々頭を振るだけで後は無言だった。ただ、息遣いは荒くなり、
素肌が汗ばんでいる。感じていないという訳ではなかろうが、やはり反応が幼い少女。気持ち
いいの一言すら無い。

「ああ・・・チンポコが蕩けそうだ。真理ちゃんのここ、狭いよ」
「そう。それはいいけど、あんまり粘らないでね」
「うん」
真理の肉穴を支点にして、早熟な少女と未熟な青年はそれぞれに思いを馳せる。少女はこの
後に貰う金の事を考え、青年は少女姦の青く甘い果実を、目いっぱい頬張った事に酔い、すっ
かり有頂天。二人の間には、随分と温度差があった。
「出るよ!」
僅か三十秒ほどで、義孝は絶頂の予感を得る。真理は何の反応も示さない。どうぞご勝手に、
そう言っているようであった。
「うわあ!い、いくよ!真理ちゃん!」
肉棒の中を激しい濁流が駆け抜けていく。義孝は射精の瞬間をそう感じ取る。そして、きつい締
めつけを持つ少女の肉穴は肉棒全体を包み、そのままくちゅくちゅとはしたない水音を放ったま
ま、青年の純情を弄ぶのであった。

「お金払って」
義孝がコンドームを取る間もなく、真理はこう言って手を差し伸べた。行為の代価を求めている。
「はい、これ」
一万円札を五枚。計五万円也を義孝は手渡した。すると、真理の目が大きく丸まった。
「ええ!こんなにくれるの?」
「だって、真理ちゃん。手を開いて指を五本見せたじゃないか・・・」
はてな、と首を傾げる義孝。自分から言っておいていまさら何を、そう聞こうとした瞬間──

283 :ぴりぴり:04/10/06 19:32:46 ID:6iA9bxGK
「あれは、五千円って意味よ!」
真理はそう叫んで、パンツとジーパンを引っ掴んだ。勝手に相手が思い込んだとはいえ、自分が
手にしたこの金を、返すつもりはさらさらないらしい。
「勘違いしたお兄さんが悪いんだからね!みんな、いくよ!」
下半身を露呈させたまま、真理は外で待っている仲間を引き連れて走っていく。男を知る早熟な
桃尻が、秋の日差しの中で忙しく揺れていた。

「あッ、待って!」
義孝はコンドームを抜き取りながら叫んだ。金を返せと言っている訳ではない。勘違いしたのは
自分の方だし、真理を抱いた代価に五万円を払っても、ちっとも惜しくはなかった。ただ──
「また会えるよね、真理ちゃーん!」
義孝は名残惜しかったのである。このまま真理と別れ、他人となる事がしのびなかったのだ。
そして、少女はパンツとジーパンを穿きながら、こう答える。

「会いたかったら、またここにくればいいよ。お金を忘れずにね」

その笑顔はとても眩しく、二十六歳の童貞喪失男の心を、激しく燃え上がらせたのであった。

おしまい

284 :名無しさん@ピンキー:04/10/06 20:46:53 ID:3WKSNfqi
G.J!!!

285 :名無しさん@ピンキー:04/10/06 21:44:20 ID:iNCzzkKx
…空しいよ

286 :名無しさん@ピンキー:04/10/06 23:36:37 ID:Z7lAmxas
うん、びりびりさんはすごい!!
童貞男からみた早熟少女との関係をいろんな角度から描いてるもんね。
しかも一話一話がその世界でしっかり完結してるし。素人考えだけど
短編にまとめるのってむしろ難しそうな気がする。だからロリータ小説でも
すごく大人っぽいんだよねー。
びりびりさん、毎回GJ!!

287 :名無しさん@ピンキー:04/10/07 01:16:02 ID:sYUskdPY
久々に覗いてみたら素晴らしい作家さんが降臨してたんですね!!
ぴりぴりさんの作品、情景が目に浮かんでくるようです
男性主人公の設定が感情移入しやすいからかも知れませんが
明日にでも自分の身の回りにおこりそうな気になります
ぴりぴりさん がんばって下さい

288 :名無しさん@ピンキー:04/10/07 17:27:35 ID:JDrUq9uV
あめぴすの時も初めはこうだったんだよねえ

289 :名無しさん@ピンキー:04/10/07 18:14:10 ID:FdlsA4BI
あぬぴすだったよ。
NGワード登録してあるのに表示されたもので、誤字に気が付いた。

290 :名無しさん@ピンキー:04/10/08 09:42:52 ID:AmU3io/r
そうだったんだ。
なんか今回のぴりぴりたんの小説は、指摘されてた事を頭に置いてる気ガス。
イイ奴だ。GJ!

291 :天才殺人鬼:04/10/15 23:13:05 ID:BCo8Ttpy
         /           \
        /              ヽ
       ./               ハ
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      .イ// /ヘ///  / |        |
      | |i/レヘ/ l/|_l,//  ! .|ト、i ト   |    ト、 , ---- 、
      |    iルレ`ヽ  | イ斗‐ |liレjヘ|    H /::(/、^^, :゙
      |    l!<´oヽ   レr'o弌!|N/ヘ|    (ヨb |::l,,・  ・,,{:K〉
      >、lリレハ `¨     `¨  ノ  〈    \`|:ト、(フ_ノ:」/
      /   __rヘ   、,     / ,  |      ゙、 ヾ〃 /
      |  Y´   ヽ ー==‐  ノ  ヽ トv-――--〉ネヴァタ―-、
    /レヘ/    ノ `  ‐ r'     ) .!      /=,=ノ    Y⌒ヽ__
   /        \   /      )/|     /  /|  |     ハ  |_ _)ニニニフ
  ./           `´              (^ー)( ー)    lー―‐'
    -==ニ二二二二二二二二二二二二二ニ二 ``'''ー-、-`-‐`'''l'''''"
       `'''''''''''''''ー―==、--...  ______.....>---‐~''=、-....二> [■
  -==三三三三ニニニニニ''-`=-`=-、  ,ニ、'''ー-ニニ=--`'  `ー―┴―
        `~~~''''''''''''ーニニニニー=- ,,,,,,ヽ三三ゝヽ 二二 ̄ ̄~ヾヽ
                     `~~""'''ー、;;;;;;;;;;;;;;;;;`~"'''ー--....-<"ヾ
                          `~"ー-:::::__;ヘ;;;;;::::::::::二二
                                  `ー'    `、
                                         `


292 :名無しさん@ピンキー:04/10/19 02:14:59 ID:u+aX54SP
ぴりぴりいいぞ!ひさびさに抜きました。
少女が冷めてるのがリアルだよね。
是非、この子の続編をきぼんぬ!

293 :名無しさん@ピンキー:04/10/22 23:03:58 ID:T1WSp8E9

美少女殺人鬼 NEVADAちゃん

ttp://f22.aaacafe.ne.jp/~dweiss/img20040604180727.jpg

    , ---- 、
    /::(/、^^, :゙i
    |::l,,・  ・,,{:| 童貞どもこっちコイや
    l:ト、(フ_ノ:)
    /ネヴァ_ノ⌒⌒⌒`〜、_
 ( ̄⊂人 //⌒   ノ  ヽ)
⊂ニニニニニニニニニニニニニニ⊃





294 :名無しさん@ピンキー:04/10/24 11:10:49 ID:6H0UzVek
か、かわいい (*´д`*)

295 :名無しさん@少年法:04/10/27 22:30:42 ID:9BGCoJmp
http://cgi.din.or.jp/~power/cgi-bin/tank/vote/vote.cgi
http://balder.prohosting.com/gtwy/cgi-bin/vote/list.cgi?lm=1000&h=0&s=new&chg=on

    , ---- 、
    /::(/、^^, :゙i
    |::l,,・  ・,,{:| 童貞ども私に投票しろや
    l:ト、(フ_ノ:)
    /ネヴァ_ノ⌒⌒⌒`〜、_
 ( ̄⊂人 //⌒   ノ  ヽ)
⊂ニニニニニニニニニニニニニニ⊃



296 :名無しさん@ピンキー:04/11/06 11:04:58 ID:9elfFaNt
どのアニメキャラのおしっこ飲みたい?
http://ex7.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1099485891

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :04/11/05 11:33:43 ID:2NG4tC5T
美少女殺人鬼 NEVADAちゃん

ttp://f22.aaacafe.ne.jp/~dweiss/img20040604180727.jpg

      +
   +│ , ---- 、    
     ┃/::(/'_,,_丶:゙i      ふーん、女の人のおしっこ飲みたがる人がいるんだね  
  (( (ヨb |::l,,・  ・,,{:K〉))     私の飲ませてあげよっか …でもね
     \`l:ト、 ^_ノ:」/       飲んだ量だけの白いおしっこしなかったら  
       ゙、 ヾ〃 /          …殺るよ  
       〉 ネヴァダ




297 :名無しさん@ピンキー:04/11/12 17:20:41 ID:KGHOQKpK
保守


298 :名無しさん@ピンキー:04/11/21 15:29:07 ID:lIFzPWB+


299 :名無しさん@ピンキー:04/11/21 23:56:35 ID:jMliRJpB
誰か小説書いて・・・
ageときます

300 :アーケード板住人@182cm:04/11/23 21:16:12 ID:yBWi24HQ
ttp://shamech.kir.jp/ch/shame/img/11011330750020.jpg


301 :名無しさん@ピンキー:04/11/23 23:59:10 ID:Y+gqcuKW
>300
一応、煽りなんだろうか…。
見る価値なし、とだけいっておく。

302 :名無しさん@ピンキー:04/11/24 09:19:09 ID:tMBDHcEB
>>301
一応、煽りなんだろうか…。
読む価値なし、とだけいっておく。

303 :アーケード板住人@182cm:04/11/24 09:20:56 ID:tMBDHcEB
↑本物

>>300は偽者



304 :名無しさん@ピンキー:04/12/03 01:09:59 ID:bqIun3/v
NEVAたん・・・かわいいよ

305 :名無しさん@ピンキー:04/12/03 11:46:35 ID:xx9NrkHd
殺人姫

306 :名無しさん@ピンキー:04/12/05 07:34:09 ID:NcoU0p/V
大人の男とヤルことしか頭にない性欲の塊のような
女子中学生達が、獣のように男をむさぼる作品書いてください!

307 :アーケード板住人@182cm:04/12/10 18:17:50 ID:CUPjNoqV
ttp://www.siokara.cjb.net/siobin/sio001/src/sa9609.jpg

308 :名無しさん@ピンキー:04/12/10 22:00:26 ID:XVgsmy8C
>>307
よし、いけ!そこだ!やっちまえ!!

309 :名無しさん@ピンキー:04/12/13 05:02:47 ID:+wDOKvI8
>>306
見たい。

310 :名無しさん@ピンキー:04/12/16 16:32:35 ID:mRe3a6Gd
だれか306書いてくれヨっ!

311 :↑↑↑:04/12/16 21:23:01 ID:QgRWQm35
  /:./l:.:i :.:.:.:.:.:! |:| ,. ---      i:| ヽ:.< 、:::.:.:「i|、::::.:.:.l|:.!::.:j
   !/::/:|:.:! :.:.i:.:.:| ,ri´        l;!  \゙、\:.|  ';::::.:;リ:l:::/
   l:::/:;r|:.:| :.:::!:.:.レ′l    、       ,. ,.-―ヽ. i::/}':;':/| 
   `V:::::l.:.:i :.:::l、:l  ,.-' 二_ヽ`       ' ,:'´;rヽ ヽ l' ,!_/:::|
    :!::::::::!:.:i :.::lヽl._/ /:::;(. ,.        i::::ilト-1 }´ !  ヽ
     |:::| :.::,`、', ヽl  !::::ゞ''´::}        '、:.":. ノ ' i:::::.. ノ
      |i:: : i′:ヽ'、 ヽ ヽ--- '            ―'   {ーr1     うざってー。
     i:::::: ト、_:::::>'、            ヽ         }:::;;:i
     i:::: i ヽ  ´::ヘ                      ,1::;;:i
     |::.:.:: :i:.:`|:.:.::l-ヘ           __       / .!:.:.l
     i :.::i::i:::,l:.:.:.|´7ヽ.       (__,ノ    ,. 'ヽ`ヽl:.:j
     ヽ:::::/|.l:.:.:.!     ` ‐、- .___,, -‐、´   `、 }:ハ
       (  { !:.:|       / !        ′ ',      ',/' }'、
        ト、\l;|     ,'         ,..   ' //   i
       l  ` ‐、______ ヽー- .._   ,./ ',/         l
       |        ```ー ‐ヽ_ ̄__,,./           l
        |           _   ヾ 〃_      _    |
      |      |\ | |_ \  / | | | ̄\ | |    |
     |      | \| |_  \/ | ̄| |_/ | ̄|    |


312 :311:04/12/19 01:17:25 ID:VkZ61zKh
うそよん。俺も306ハアハア

313 :名無しさん@ピンキー:04/12/20 01:16:07 ID:gpF0L1W0
逆ナンパ

314 :名無しさん@ピンキー:04/12/20 23:27:32 ID:gpF0L1W0
サラリーマンが少女におかされ

315 :名無しさん@ピンキー:04/12/21 16:38:46 ID:o3mjMqUA
サラリーマンが少女に殺され

        , ---- 、 |ヽミ   黒パーカー美少女殺人鬼ネヴァダ
        /::(/、^^, :゙|、| .ミ   天殺星にかわって惨殺よ!  
       ::l,, ・  ・,,{: |、|
       ルト、(フ_ノ: |-|  ヾ ヽ ∵:ザクッ:,
        〃  ]]つつニニニニ/ヘ∵ グシャッ
        /_ 〉〈 ゝ   ∵(λ;⌒ ヽ
          し'ノ   __⊂   つつ



316 :名無しさん@ピンキー:04/12/26 21:02:46 ID:q2Yc2a3N
           ,. -──- 、
         /   ,        \
.       /  ,.ィ /ヽ i、      ヽ
        i  ,イ+|/  ヽl'ヽト、    .i
.        i /!r;=.    r ;=:.、ヽ   l
      | l { h;」    h;;} ! |    .|  あたしとやりたいの?
      |. }   、      |     |
       |  ヽ.   ー-‐'    |    |
       |     ` 、. ___,.  '´|   │
      |  | ト、   }   .|    .|
        ! !!. |i‐ラ'' ´    .| ,ィ   |
       ,.ヽ| ヽ! ├‐-、  /|ノノ \リ
     /    ヽ. ヽ. __..二ニ=- '´):、
     , '   |'   ` ー-------一 '´  ヽ
    , '   ヽ.|                  ヽ
\_/    ヽ.!    NEVADA        i__________
 ̄ ̄ ̄ ̄ /| ./            ヽl,/    ゙、
        !/               ̄!V.  、 ヽ


317 :名無しさん@ピンキー:05/01/01 11:29:10 ID:LySQW2FN
       , ´,     ヽ          /
      ! ! !リノ从ハ.〉        <おめでとう!今年もビシ!ビシ!行くわよ!
       l r! krェ rァ|.|           \
       |w| l、 ー .ィレ                ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
        / ┃  ┃ .\  /⌒⌒⌒\  ))
     < イ(▲)(▲)\\(        \     ☆    /
        \ )  ____|   ○        ⌒⌒\   ☆  ビシッ!!
         (⌒ ▼ │                 ☆Vヾ   \

美少女殺人鬼 NEVADAちゃん

ttp://f22.aaacafe.ne.jp/~dweiss/img20040604180727.jpg


318 :名無しさん@ピンキー:05/01/18 15:39:58 ID:PGHDj9iV
期待あげ

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